アットウィキロゴ

































































































































































































































リルス・リピッグ
ピッグリスピン
ダブルブダスター
821
獣電モバックル、ゴーカイセルラー、アプリチェンジャー
中島ヨシキ

ドン・アルカゲ
ハイパープラネジューム




ラスト。




元・世界1位のサブキャラ育成日記 ~廃プレイヤー、異世界を攻略中!~







蘇る骸骨



神宮小川



















sの肖像5/半人前の痛恨
sの肖像6/悪魔野郎
sの肖像7/似合う男
sの肖像8/W誕生






























【名前】 ソウル
【読み方】 そうる
【登場作品】 騎士竜戦隊リュウソウジャー
【初登場話】
【分類】 リュウソウル

【詳細】

リュウソウルの一種。













「もっと、強くなる そうすれば!」

【名前】 カブトヤミー
【読み方】 かぶとやみー
【声】 三宅健太
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO]] など
【登場話】 第17話「剣道少女とおでんと分離ヤミー
【分類】 ヤミー/昆虫系成長ヤミー
【創生者】 ウヴァ
【宿主】 白鳥梨絵
【欲望の種類】 強欲(もっと強くなりたい)
【特色/力】 硬い外骨格
【昆虫系モチーフ】 カブトムシ
【その他のモチーフ】 鎧武者?

【仮面ライダーオーズ/OOO】

ウヴァが生み出した昆虫系成長ヤミー

強さを求める少女・白鳥梨絵の所属する剣道場の生徒や師範・橋本勝を襲う事でこの姿に成長した。
身体の表面は硬い外骨格で覆われ、オーズタカゴリバの打撃もほとんど効かない程の高い防御力を誇る(その防御力は白ヤミーの状態から既に高かった)。

オーズとの交戦中、梨絵のもう1つの欲望によってクワガタヤミーを生み出し、2体でオーズを追い詰める。
突如現れた伊達明が変身したバースのドリルアームに怯み、2人の前になす術もなく、最期はタトバキックとセルバーストを同時に受け爆散した。

【MOVIE大戦MEGA MAX】

財団Xの怪人として登場。

翔太郎と遭遇した財団Xのエージェントの1人から生み出されるが、仮面ライダージョーカーのライダーキックを受け爆散した。

【余談】

カブトムシをモチーフにしているが、そのデザインはカブトムシを模した兜を被り、甲冑を身に纏った武人のような姿をしている。
『オーズ』の同話で『轟轟戦隊ボウケンジャー』のボウケンレッド/明石暁役の高橋光臣氏が橋本勝役としてゲスト出演。





「壊す…全部滅茶苦茶に…壊す…!」

【名前】 クワガタヤミー
【読み方】 くわがたやみー
【声】 檜山修之(オーズ)
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO など
【登場話】 第17話「剣道少女とおでんと分離ヤミー」
第18話「破壊と理由とウナギムチ」
【分類】 ヤミー/昆虫系成長ヤミー
【創生者】 ウヴァ
【宿主】 白鳥梨絵
【欲望の種類】 嫉妬(結婚式を滅茶苦茶に壊したい)
【特色/力】 硬い外骨格
【昆虫系モチーフ】 クワガタムシ
【他のモチーフ】 鎧武者

【仮面ライダーオーズ/OOO】

カブトヤミーから分離して生まれた昆虫系成長ヤミー。

カブトヤミーの宿主・白鳥梨絵の内に秘められていたもう1つの欲望によって生まれた。
カブトヤミーと同様に身体が硬い外骨格で覆われ、高い防御力を誇る他、頭部の角から電撃を放出する。

分裂自体がこれまでになかった事に動揺し、カブトヤミーも健在の為に「2対1」という状態で不利になったオーズを苦戦させる。
突如現れた伊達が変身したバースの参戦によって形勢が逆転し、バースに圧倒された為に撤退する。

宿主の本当の欲望を叶える為に剣道場の師範・橋本勝の結婚式場へ向かう。
自身の欲望を自覚して阻止しようとする梨絵を一蹴するが、そこへ伊達が駆け付け、更に彼をタコカンドロイドに尾行させていた映司が合流する。

参戦したウヴァと共にオーズとバースを迎え撃つが、タカウーターとなったオーズに圧倒され、最期はセルバーストのブレストキャノンシュートを受け爆散した。

【スーパーヒーロー大戦】

大ショッカーの怪人として登場。

【MOVIE大戦アルティメイタム】

[無限モンスタープラントから生成された怪人の1体として登場。

【仮面ライダーウィザード】

魔宝石の世界の怪人として登場。

【余談】

クワガタムシをモチーフにしているが、そのデザインはクワガタムシを模した兜を被り、甲冑を身に纏った武人のような姿をしている。

『オーズ』の同エピソードで『轟轟戦隊ボウケンジャー』のボウケンレッド/明石暁役の高橋光臣氏が橋本勝役としてゲスト出演。
『オーズ』で声を演じる檜山氏は。








ユニコーンマイナソー

ソウルをひとつに




ティラダイナバイト























【名前】 キシリュウオースリーナイツ
【読み方】 きしりゅうおーすりーないつ
【登場作品】 騎士竜戦隊リュウソウジャー
【初登場話】 第2話「ソウルをひとつに」
【分類】 巨大ロボ/ナイトロボ
【スーツアクター】 藤田洋平
【変形コード】 不明
【出力】 1200万馬力
【構成マシン】 ティラミーゴ
【武器】 多数
【必殺技】 ティラダイナバイト
【テーマソング】 不明













































【名前】 伊賀崎好天
【読み方】 いがさき よしたか
【俳優】 笹野高史
【青年時代】 ささの翔太
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間、忍者








【詳細】

伊賀崎天晴達の祖父で、ラストニンジャの称号を持つ忍。
天晴の祖父に当たり、父を倒し忍タリティを引き継ぐことでラストニンジャの称号を得ている。

かつて牙鬼幻月封印の手裏剣を用いて封印した。
当初、天晴達から死去したと思われていたが、妖怪カマイタチに勝利した彼らの前に姿を現した。

茶目っ気のあるファンキーな老人。おでん屋も開いている。
掴みどころがなく、人を喰ったような面を持ち、孫やキンジ達に秘密にしていることも多い。
かつて十六夜九衛門を弟子にとったことがあり、それ以降はその弟子の裏切りもあり、弟子ととらないことにしている。

天晴や霞もいまだにに信じている胡散臭い武勇伝を語っていたようだが(「宇宙人と30回交信した」など)、少なくともラストニンジャの称号は伊達ではなく、
現在は牙鬼を倒す力こそないが、それでも大多数の分身を初めとした高度な忍術を使うことが出来る。未熟な天晴は当然、九衛門まであしらったことがある程。

終わりの手裏剣と関わりを示唆するかのような伏線が見られ、実際に牙鬼幻月を封印した際に力尽き、
体内に宿す終わりの手裏剣の力で生命を維持していたが、終盤にて徐々に身体が消失していくことになる(初期の死去したと言う発言は当たりでもあり外れでもあった)。

忍びの45で復活した牙鬼幻月と対峙するが、恐れを蓄えた牙鬼幻月の前に圧倒され、駆けつけた旋風とニンニンジャーと共にアカニンジャーとして再び立ち向かうも、
幻月を倒すことはできず、更に背後から九衛門の正体であった牙鬼久右衛門新月に背後から突き刺され、生命を維持していた終わりの手裏剣を奪われ消失してしまう。

その後、密かに旋風とニンニンジャーにメッセージを残し、九衛門が更正することを信じて緑の忍シュリケンを託していたことが明らかになった。

【余談】

笹野高史氏の息子であるささの翔太氏は青年時代の好天役を演じている。
また、好天の祖父はスーツアクターの清家利一氏が演じている。






「許せん…そんな事のために… それだけのために…マホロを…マホロをぉぉぉ!!」

【名前】 アスカ
【読み方】 あすか
【俳優】 阿部薫
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
【初登場話】 第1話「アバレ恐竜大進撃!」
【分類】 竜人、戦隊ヒーロー













【詳細】

アバレンジャーのアバレブラックに変身する竜人の青年。
年齢不詳。

アバレンジャーの司令官に該当するキャラで、一人称は「私」だが身内には「俺」である場合もある。
ダイノアース出身の竜人で、地球の文化には少し疎く、天然ボケな一面も見られる。

ダイノハープで爆竜達を和ませ、爆竜の面々からも尊敬されている。
そのハープが故障し、しばらくの間は戦闘ができなかった。

しばらくして変身して戦えるようになるが、なぜか本来の力が出せず、苦戦していた。

ダイノアースではマホロ達とエヴォリアンを倒そうとするが、劣勢になったために禁断の鎧に手を出し、
その呪いによって自身の制御ができなくなり、ダイノアースの仲間を倒してしまったこともある。

禁断の鎧に再び手を出し、自身の制御ができなくなっていたが、アスカを救うためにジャンヌに戻ったマホロによって元に戻った。
戦いが終わった後はマホロと自分の子供と爆竜達と共にダイノアースへ帰っていった。

こちらでは大野飛鳥という名前を使っているらしく、マホロへ捧げる腕輪を美術館の展覧会に出品していた。

【余談】

戦隊としては数少ない異次元人で、戦隊史上、純粋な異次元人の初期メンバーとしてはゴセエリイジャー>の5人が来るまで彼が唯一となっている。
更に変身する司令官はスーパー戦隊シリーズにおいて『ジャッカー電撃隊』のビッグワン/番場壮吉以来となる。













「許せん…そんな事のために… それだけのために…マホロを…マホロをぉぉぉ!!」

【名前】 アスカ
【読み方】 あすか
【俳優】 阿部薫
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
【初登場話】 第1話「アバレ恐竜大進撃!」
【分類】 竜人









【詳細】

アバレンジャーのアバレブラックに変身する竜人の青年で、年齢不詳。

アバレンジャーの司令官に該当するキャラで、一人称は「私」だが身内には「俺」である場合もある。
ダイノアース出身の竜人で、地球の文化には少し疎く、天然ボケな一面も見られる。

ダイノハープで爆竜達を和ませ、爆竜の面々からも尊敬されている。
そのハープが故障し、しばらくの間は戦闘ができなかった。

しばらくして変身して戦えるようになるが、なぜか本来の力が出せず、苦戦していた。

ダイノアースではマホロ達とエヴォリアンを倒そうとするが、劣勢になったために禁断の鎧に手を出し、
その呪いによって自身の制御ができなくなり、ダイノアースの仲間を倒してしまったこともある。

禁断の鎧に再び手を出し、自身の制御ができなくなっていたが、アスカを救うためにジャンヌに戻ったマホロによって元に戻った。
戦いが終わった後はマホロと自分の子供と爆竜達と共にダイノアースへ帰っていった。

こちらでは大野飛鳥という名前を使っているらしく、マホロへ捧げる腕輪を美術館の展覧会に出品していた。

【余談】

戦隊としては数少ない異次元人で、戦隊史上、純粋な異次元人の初期メンバーとしてはゴセエリイジャー>の5人が来るまで彼が唯一となっている。
更に変身する司令官はスーパー戦隊シリーズにおいて『ジャッカー電撃隊』のビッグワン/番場壮吉以来となる。














【名前】 千堂院
【読み方】 せんどういん
【俳優】 村杉蝉之介
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO
【分類】 改造人間


【詳細】

鴻上ファウンデーション清掃スタッフの男性。
正体は仮面ライダーに敗れたショッカー戦闘員の残党。

カザリによりヤミーを生み出す媒介にされる。





【名前】 恐竜系コアメダル
【読み方】 きょうりゅうけいこあめだる
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO






【詳細】

ギルを構成するプテラ(紫)、トリケラ(赤紫)、ティラノ(青紫)の力を凝縮した紫系統の色のコアメダル。

TVシリーズでは800年前に封印を解かれず、グリードとして誕生もしなかったため、カザリやアンクさえも知らない存在だった。
しかし、鴻上ファウンデーションを離反した真木清人が退職金替わりとして無断で持ち出し開封。

だが、そのうちの5枚(プテラ2枚、トリケラ1枚、ティラノ2枚)が火野映司を器として選び、彼の体内に憑依。
残りは真木博士がカザリの「グリードが持つ人間にセルメダルを投入する能力」を応用して体内に取り込んだ。

その後、最終回にて敗北した恐竜グリードから生じたブラックホールに飲み込まれる際に砕け散った。







【名前】 宵町透真
【読み方】 よいまち とおま
【俳優】 濱正吾
【登場作品】 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
【初登場話】 #1「世間を騒がす快盗さ」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー




【詳細】

ルパンブルーに変身する男性。チーム最年長の24歳。
クールなジェントルマン。

ザミーゴ・デルマというギャングラーによって、婚約者の大平彩の命を奪われる。
直後にコグレから勧誘され、彼女を取り戻すためにルパンレンジャーとなる。

ビストロ「ジュレ」の調理担当。






【名前】 ルパンコレクション
【読み方】 るぱんこれくしょん
【登場作品】 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
バカなキチガイの編集はいりません。







【詳細】

大快盗アルセーヌ・ルパンが密かに集めたとされる特殊な力を秘めた宝物。
主な説明は怪人まとめを参照。

不思議な力を込めた骨董品であり、正しく使う事で人類に幸福を与えるが、悪用する事で人類を滅亡させてしまう危険な代物でもある。
ルパン家に所有されていたが、目を付けた異世界犯罪者集団ギャングラーの来襲で大半を奪われてしまった。

その後、ボスのドグラニオ・ヤーブンの手で、部下のギャングラー怪人に山分けされた。
怪人の体にある金庫の力に対応している。

ルパンレンジャー、パトレンジャーが使用するアイテムもこちらに分類される。
#21ではVSビークルの改造を行ったエンジニアが登場

#18にてギャングラーの幹部が調べたことで自分達のいる異世界が出自と予測し
、何者かがこちら側に移動させたものと思われる。
終盤で異世界はそもそもギャングラー以外の生物が住んでおり、侵略された異世界人が作ったものだった。

【余談】

様々なマジックアイテムが物語のピースとして毎回活かされる内容は『轟轟戦隊ボウケンジャー』のプレシャスに酷似している。








【名前】 ルパンコレクション
【読み方】 るぱんこれくしょん
【登場作品】 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー



【詳細】

大快盗アルセーヌ・ルパンが密かに集めた宝物。
詳細は怪人まとめの「ルパンコレクション」をご覧ください。

不思議な力を込めた骨董品であり、正しく使うことで人類に幸福を与えるが、悪用することで人類を滅亡させてしまう危険な代物。
かつてはルパン家が所持していたとされるが、『異世界犯罪者集団ギャングラー』が盗み出した。
コレクションは往年の戦隊シリーズのアイテムが元になっている。
その出自は第18話で『ギャングラー』のいた異世界であると明かされ、過去に何らかの事情がありこちら側に何者かが移動したものと思われる。

以後は「ドグラニオ・ヤーブン」が部下のギャングラー怪人などに山分けした。
使用時には怪人に備えられた金庫内で力を発現できる。

ルパンレンジャー、パトレンジャーという戦隊のアイテムも同様とされるが、劇中では疑念が持たれている。
これは後に人間が手を加えたものと判明、第21話にてルパン家のエンジニアにより調整されたことが明かされた。
それによるとダイヤルファイター以外のVSビークルがそのエンジニアの改造したもの。

【余談】

様々なマジックアイテムが物語のピースとして毎回活かされる内容は『轟轟戦隊ボウケンジャー』の「プレシャス」に酷似している。






「ねえねえお兄ちゃん、あたし結構いい線いってない?」

【名前】 モネ
【読み方】 もね
【俳優】 にわみきほ
【登場作品】 天装戦隊ゴセイジャー
【初登場話】 epic1「護星天使、降臨」
【分類】 護星天使

【詳細】

ゴセイジャーのゴセイイエロー。本編開始時点では17歳。
ランディック族の護星天使見習いで、アグリの妹。

植物に触れて情報を読み取る能力を持つ。

プライドの高さはアグリ以上で、やんちゃな猪突猛進型。退屈が苦手。

初期は仕切りたがり屋なためにアグリ以外の他メンバーとよく衝突しており、自身の技量にも自信過剰で基礎トレーニングを怠ったりアグリに注意されると猛然と反発していたこともあったが、根は優しい面もあり、入院中の少女を応援したことも(epic11)。
悪しき魂との戦いを経由して成長していき、後期は協調性も良くなっていた。

エリとは対照的な性格のため当初は彼女のだらしなさに呆れていたこともあったが、中盤頃はかなり仲も良くなっており、2人での連携攻撃も行うようになった。
アグリ曰く「才能があるのに努力を嫌う」のが欠点だが、自分で決めたことはきちんと熟す。

正天使に昇格した後はアグリと共に地上で農業をしていた。

【余談】

演じるにわ氏は役の上では妹であるが、実際はアグリ役の浜尾京介氏より年上である。


【名前】 マジレンジャーの大いなる力
【読み方】 まじれんじゃーのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第3話「勇気を魔法に変えて~マージ・マジ・ゴー・ゴーカイ~」
【分類】 大いなる力
キチガイおじさんの編集はいりません。

【詳細】

「勇気」を理解したハカセが獲得した魔法戦隊マジレンジャーの大いなる力。

ゴーカイオーに魔法を操る能力を付与するマジドラゴンが合体したマジゴーカイオーに変形させる他、必殺技「ゴーカイマジバインド」を発動する。

ゴーカイジャーが最初に手に入れた大いなる力でもある。




「何とかなるなる。」

【名前】 エリ
【読み方】 えり
【俳優】 さとう里香
【登場作品】 天装戦隊ゴセイジャー
【初登場話】 epic1「護星天使、降臨」
【分類】 護星天使

【詳細】

ゴセイジャーのゴセイピンク。
本編開始時点では22歳。
スカイック族の護星天使見習いで、アラタとは幼馴染。

幼少時はアラタに術を教えていたこともあった。

スカイック族特有の楽天的な性格はアラタ以上で、
非常に大雑把かつ気紛れ、ずぼらな面もあるがその分偏見が少なく、天真爛漫で明るい性格。

作る料理は見た目は適当そうだが味は美味であり、
その得意料理の一つ「エリ丼」は更に見た目は適当そうだが、味の方は美味しいとアラタやハイドから評されている。後にケーキ作りも覚え、苺パフェが好物。
また、美しい歌声を持ち、その歌声で騒音を打ち消し花を咲かせる事ができる。

上記の台詞が口癖。

【余談】

演じるさとう氏のマネージャーが、作中で彼女がソファに寝そべり菓子をボリボリ食べているシーンで「(エリの振る舞いが普段の)さとうだよ!」と爆笑していたというエピソードが番組公式ブログなどで明かされている。





【名前】 Golden Gate
【読み方】 ゴールデンゲート
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【登場話】 第28話「翼は永遠に」
【分類】 場所

【詳細】

『ゴーカイジャー』にて結城凱と女神が酒をのみつつポーカーに興じていたバー。
実は天国にある事が物語終盤で明かされた。

店名は凱が生前(『鳥人戦隊ジェットマン』本編)において入り浸っていたジャズバーと同じだが、店名のプレートの下には「HEAVEN」の文字と、天使の翼と輪のマークがある。
また、凱の好きだったマッカランブランドのウィスキーと並んで「HEAVEN SKY」とラベルに書かれた酒が並んでいた。

店内にはクマノミの飼われている水槽がディスプレイされ、都会の小洒落たバーの趣である。
凱は「ここの酒は不味い」と言っていたが、あの世なので本当に不味いのかどうかは謎である。

『ジェットマン』本編の雰囲気を思い出させるような小ネタとしての舞台装置であるが、
同時に宇宙人もあの世も異次元も普通に存在する『ゴーカイジャー』の世界観の一端も伺わせる。





【名前】 ギンガマンの大いなる力
【読み方】 ぎんがまんのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第20話「迷いの森」
【分類】 大いなる力
49などの荒らしが多いのでそちらの方は編集禁止。

【詳細】

元黒騎士ヒュウガ/ヒュウガから伊狩鎧が獲得した星獣戦隊ギンガマンの大いなる力。

詳細は不明だがバスコ・タ・ジョロキアがラッパラッターを使い奪う際には炎のようなものを吸い取ろうとしている描写があり、おそらくアース関係のものだと思われる。
キチガイ編集シツコクテチョーチョーチョーチョーチョーマジ恥ずかしい~ 111とか49とか61とかの荒らしIPのことだぞw 」





【名前】 モヂカラ
【読み方】 もぢから
【登場作品】 侍戦隊シンケンジャー
キチガイおじさんの編集はいりません。

【詳細】

シンケンジャーが使う特殊能力、書いた文字を物体の形に具現化させたりすることができる(「岩」と書くと岩が出現する、といった具合)
多くはショドウフォンで発現させているが、普通の筆でも出来ないことはないようである。

また、ある程度遺伝的に力が伝えられているようで、
各家系により得意とする能力の傾向が違う。
ただし、志葉家およびその家臣の血縁でないものでもモヂカラの才能を持つケースもあり志葉丈瑠は後天的に修行で炎のモヂカラを身につけている。

プログラム状にこの力を織り上げることで折神という式神の一種が作れる。



【名前】 五代みのり
【読み方】 ごだい みのり
【俳優】 葵若菜
【登場作品】 仮面ライダークウガ
【分類】 人間

【詳細】

仮面ライダークウガに登場する五代雄介の妹。
年齢は22歳

兄の五代雄介が未確認生命体4号として戦っているのを知っている。

わかば保育園で保育士をしており、たまにポレポレを手伝う場合もある。
決して自分を裏切らなかった兄を心から信頼し、
メ・ギノガ・デ戦で毒胞子を食らって重体となった時も、最後までその信頼を曲げなかった。

おっとりとした雰囲気で、
兄の雄介曰く「起きてても眠そう」。

小説では元プロレスラーの男性と結婚した。





「これからも夢を裏切られる事は沢山あると思う。 それでも夢を追い続ける人になって欲しいから。」

【名前】 伯亜凌駕
【読み方】 はくあ りょうが
【俳優】 西興一朗
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
【初登場話】 第1話「アバレ恐竜大進撃!」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
【名前の由来】 白亜
キチガイおじさんの編集はいりません、
キチガイおじさんの編集はいりません、

【詳細】

アバレンジャーのアバレッドに変身する青年で、本編開始時点では22歳。
愛知県名古屋市出身で、爆竜ティラノサウルスの声を聞き、アバレンジャーとして戦うことになる。

根っからの楽天家で、いつも笑顔を絶やさず、周囲も幸せな気分にする明るく天然な性格。
常識破りのプラス思考の持ち主で、常に前向きに突き進み、
敵が現れても決して恐れず、腕の見せ所とワクワクしてしまう自信家の一面もある。

自然環境のナビゲーションをするインタープリターの資格をアメリカで取得している。
事故死した兄夫婦の娘の舞を引き取って育てている。

舞と爆竜を除けば年下であっても仲間には敬語を使う(レッドが敬語キャラなのは非常に珍しい)。
第31話でスティライザーの力により、レッドの強化形態、アバレマックスに変身できるようになった(何故かその時に限って明るく軽快な口調から一転、低く落ち着いた口調になる)。

最終決戦の後は舞と共に世界中を旅している。




【名前】|紅渡|
【読み方】 くれない わたる
【俳優】 瀬戸康史
【登場作品】 仮面ライダーキバ
仮面ライダーディケイド
【初登場話(キバ)】 第1話「運命・ウェイクアップ」
【分類】 人間、主人公、仮面ライダー、ファンガイア
キチガイおじさんの編集はいりません、
キチガイおじさんの編集はいりません、

【詳細】

『仮面ライダーキバ』に登場する本作の主人公。
本編開始時点では20歳。

内気な性格の青年で自分の意見も上手く主張できず、図星を突かれたりキツイことを言われただけで塞ぎこんだりなど芯の弱さも目立つ。
父が作ったバイオリン「ブラッディ・ローズ」を超えるバイオリンの制作に励んでいる。

バイオリンのニスを作る際にはナメクジやカタツムリの殻など奇妙なものを材料にして作っており、
その影響で外に悪臭が漂い近隣の住民に頻繁に押しかけられている。
また、引きこもりがちで世間知らず故に奇行も目立ち変人扱いまでされる。

物語当初は前述の芯の弱さもあって、戦いの苛烈さに嫌気がさして逃げようとしたり、
人間関係におけるわだかまりで苦悩を抱くことも多かったが、それらを乗り越え様々な経験を経て精神的にも大きく成長した。

実はファンガイア・真夜と人間・紅音也との間に産まれたハーフで、
自分がどっちつかずの立場にいることに苦悩したが、仲間や両親、自身の想いから人間としてファンガイアと戦うことを決意する。

次回作の『仮面ライダーディケイド』にも登場。
士にライダーの世界を救ってくれと頼む。この時の性格と口調は物静かで少し大人びている。


【名前】 椎名鷹介
【読み方】 しいな ようすけ
【俳優】 塩谷瞬
【登場作品】 忍風戦隊ハリケンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER
手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話(ハリケン)】 巻之一「風とニンジャ」
【登場話(ゴーカイ)】 第25話「海賊とニンジャ」
第26話「シュシュッとTHE SPECIAL」
【登場話(ニンニン)】 忍びの7「春のニンジャ祭り!」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
キチガイはいりません。
キチガイはいりません。

【忍風戦隊ハリケンジャー】

19歳でふたご座のB型。日向無限斎に直々に忍風館へスカウトされた。

運動神経とスタミナに優れており潜在能力は抜群なのだが、本人はその能力を自覚しておらず、
一応リーダーの割にはいささか考えなしで猪突猛進気味。
このような後先を考えずに無茶をするところは自覚しており、子供頃からそうだったと言っている。しかし中忍の宇宙忍法で一度子供の姿にされた時の彼は臆病な性格だった。
リーダーに少なからず拘りがあるようで、無限斎が吼太をリーダーに使命した時には不満な感情を抱き、一度彼と衝突することにもなった。

ジャカンジャによる忍風館消滅後は表の姿として人材派遣会社で働いている。

ハリケンジャーとしての自覚は三人の中で最も強く、「伝説の後継者」として世を忍ぶ仮の姿の時でもハリケンジャイロを常に装着していた。
そのためか、色々なところで「伝説の後継者」という言葉を使っていた。

邪悪なる意志』を倒した後も、人材派遣会社で働く。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

人材派遣会社でまだ働いていたが、行動隊長サンダールJr.達宇宙忍者の気配を感じて残りのメンバーと共に再集結した。

最初はゴーカイジャー達の事を信頼できず、ハリケンジャーのレンジャーキーの返還を求めた。
その後ハカセとアイムにレンジャーキーを渡してもらい、自ら変身し、敵に捕らえられたマーベラスたちを救った。

その際、ゴーカイジャーとの共闘を経て彼らを認め、レンジャーキーを返却しハリケンジャーの大いなる力を託した。

【忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER】

人材派遣会社をやめ、自ら『椎名鷹介 べんりや本舗』を作り世界中の紛争地域のボランティア活動を行い世界中を旅していた。

ところが半年前に、天界という少年に会い旅に同行させていたが、後に彼が10年前に自分達が倒した『邪悪なる意志』の生まれ変わりだと知り、零の槍 バット・ゼ・ルンバに天界を人質にとられてしまう。

その後、天界の中にいる『ソレ』(聖なる意志)を目覚めされるシノビメダルを要求され、漆黒のテロリスト・ハリケンダークとなり世界各地の宇宙統一忍者流支部を爆破し、ゴウライジャーのシノビメダルを奪う。

残りのシノビメダルを手に入れるためにハリケンブルーとハリケンイエローにワザと捕まり宇宙統一忍者流・総本部にバット・ゼ・ルンバを連れ込みハリケンジャーのシノビメダルを奪わせ、残りのシュリケンジャーのシノビメダルを奪いバット・ゼ・ルンバに渡すが、結局はバット・ゼ・ルンバの嘘に騙されてしまう。

その後、みんなに真実を話してハリケンジャーとゴウライジャーを再結成させ、天界を救い出す。
シュリケンジャーに変身した天界がシノビメダルを奪い返し、ハリケンジャーに変身してバット・ゼ・ルンバを倒した。

【手裏剣戦隊ニンニンジャー】

カクレンジャーのサスケと共に伊賀崎旋風が呼んだ忍術の講師として登場。



【名前】 Golden Gate
【読み方】 ゴールデンゲート
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【登場話】 第28話「翼は永遠に」
【分類】 場所
キチガイはいりません。

【詳細】

『ゴーカイジャー』にて結城凱と女神が酒をのみつつポーカーに興じていたバー。
実は天国にあることが物語終盤で明かされた。

店名は凱が生前(『鳥人戦隊ジェットマン』本編)において入り浸っていたジャズバーと同じだが、店名のプレートの下には「HEAVEN」の文字と、天使の翼と輪のマークがある。
また、凱の好きだったマッカランブランドのウィスキーと並んで「HEAVEN SKY」とラベルに書かれた酒が並んでいた。

店内にはクマノミの飼われている水槽がディスプレイされ、都会の小洒落たバーの趣である。
凱は「ここの酒は不味い」と言っていたが、あの世なので本当に不味いのかどうかは謎である。

『ジェットマン』本編の雰囲気を思い出させるような小ネタとしての舞台装置であるが、
同時に宇宙人もあの世も異次元も普通に存在する『ゴーカイジャー』の世界観の一端も伺わせる。



【名前】 忍者刀
【読み方】 にんじゃとう
【登場作品】 忍風戦隊ハリケンジャー

【詳細】

変身する前に使用する刀
主にハリケンジャーやゴウライジャーなどが使う。

使用回数は少なかったが、マゲラッパとの戦いでは何度も使われた。
シュリケンジャーに関しては変身前はないので使っていない。



【名前】 ボウケンジャーの大いなる力
【読み方】 ぼうけんじゃーのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第21話「冒険者の心」
編集キチガイの荒らしはいりません。 

【詳細】

『ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦』で入手した轟轟戦隊ボウケンジャーの大いなる力

ゴーカイオーで使用すると各部ハッチからゴーゴービークルが出現し合体した幻影のダイボウケンが完成。
ダイボウケンが攻撃した後、専用武器の轟轟剣のみがその場に残って、使用した必殺技「ゴーカイアドベンチャードライブ」を発動。




「何とかなるなる。」

【名前】 エリ
【読み方】 えり
【俳優】 さとう里香
【登場作品】 天装戦隊ゴセイジャー
【初登場話】 epic1「護星天使、降臨」
【分類】 護星天使

【詳細】

ゴセイジャーのゴセイピンク。本編開始時点では22歳。
スカイック族の護星天使見習いで、アラタとは幼馴染。

幼少時はアラタに術を教えていたこともあった。

スカイック族特有の楽天的な性格はアラタ以上で、
非常に大雑把かつ気紛れ、ずぼらな面もあるがその分偏見が少なく、天真爛漫で明るい性格。

作る料理は見た目は適当そうだが味は美味であり、
その得意料理の一つ「エリ丼」は更に見た目は適当そうだが、味の方は美味しいとアラタやハイドから評されている。後にケーキ作りも覚え、苺パフェが好物。
また、美しい歌声を持ち、その歌声で騒音を打ち消し花を咲かせる事ができる。

上記の台詞が口癖。

【余談】

演じるさとう氏のマネージャーが、作中で彼女がソファに寝そべり菓子をボリボリ食べているシーンで「(エリの振る舞いが普段の)さとうだよ!」と爆笑していたというエピソードが番組公式ブログなどで明かされている。






「これからも夢を裏切られる事は沢山あると思う。 それでも夢を追い続ける人になって欲しいから。」

【名前】 伯亜凌駕
【読み方】 はくあ りょうが
【俳優】 西興一朗
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
【初登場話】 第1話「アバレ恐竜大進撃!」
【分類】 人間
【名前の由来】 白亜

【詳細】

アバレンジャーのアバレッドに変身する青年で、本編開始時点では22歳。
愛知県名古屋市出身で、爆竜ティラノサウルスの声を聞き、アバレンジャーとして戦うことになる。

根っからの楽天家で、いつも笑顔を絶やさず、周囲も幸せな気分にする明るく天然な性格。
常識破りのプラス思考の持ち主で、常に前向きに突き進み、
敵が現れても決して恐れず、腕の見せ所とワクワクしてしまう自信家の一面もある。

自然環境のナビゲーションをするインタープリターの資格をアメリカで取得している。
事故死した兄夫婦の娘の舞を引き取って育てている。

舞と爆竜を除けば年下であっても仲間には敬語を使う(レッドが敬語キャラなのは非常に珍しい)。
第31話でスティライザーの力により、レッドの強化形態・アバレマックスに変身できるようになった(何故かその時に限って明るく軽快な口調から一転、低く落ち着いた口調になる)。

最終決戦の後は舞と共に世界中を旅している。






「これ以上、誰かがいなくなるなんて俺は絶対に許さん。 地球は救う、お前達も助かるんだ」

【名前】 三条幸人
【読み方】 さんじょう ゆきと
【俳優】 富田翔
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(アバレン)】 第1話「アバレ恐竜大進撃!」
【登場話(ゴーカイ)】 第29話「アバレ七変化で新合体」
【分類】 人間
【名前の由来】 三畳
荒らしは履歴でバレバレだよw

【爆竜戦隊アバレンジャー】

アバレンジャーのアバレブルーに変身する青年で、本編開始時点では21歳。

高級車(ポルシェと日産R34スカイラインGT-R)を乗り回しており、女性にはモテる様子。また、メンバーの中でも随一の頭脳派で、知恵袋。
北海道札幌市出身で、函館で爆竜トリケラトプスの声を聞き、アバレンジャーとして戦うことになる。

当初はアバレンジャーに加入することを拒否していたが、次第にメンバーと打ち解けていき、戦闘では熱い心を表に出すようになる。
クールな性格でぶっきら棒な面が目立つ一方、子供の頼みが断れない面もある。

特技はロシア語。貝類が嫌い(後に克服)。味覚音痴な一面もある。

実家は大財閥で、超一流企業の御曹司であったが、中学生時代に恋仲となった少女との仲を父親に金で裂かれたことに反発し家出している。
その後、整体師の道を選び、本編開始時点では年商4億円を誇り、大国の要人にもコネを持つカリスマ整体師になっていた。

急遽、アバレンジャーに加わる事になり、患者を放り出して北海道を離れてしまったため、一時は失踪扱いされていた。
その後も、戦いの傍らで仕事は続けており、喫茶店「恐竜や」に治療の依頼が入ってくるようである。
その治療の腕は有名メジャーリーガーからも頼りにされている。

最終決戦の後は今中笑里を秘書に従えている。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

笑里と結婚して夫婦になっていたことが判明しており、ゴーカイジャーにアバレンジャーの大いなる力についての示唆をした。







【名前】 ギンガマンの大いなる力
【読み方】 ぎんがまんのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第20話「迷いの森」
編集キチガイの荒らしはいりません。 

【詳細】

ヒュウガから獲得したギンガマンの大いなる力。



【名前】 ギンガマンの大いなる力
【読み方】 ぎんがまんのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第20話「迷いの森」
【分類】 大いなる力
49などの荒らしが多いのでそちらの方は編集禁止。

【詳細】

元黒騎士ヒュウガ/ヒュウガから伊狩鎧が獲得した星獣戦隊ギンガマンの大いなる力。

詳細は不明だがバスコ・タ・ジョロキアがラッパラッターを使い奪う際には炎のようなものを吸い取ろうとしている描写があり、おそらくアース関係のものだと思われる。
キチガイ編集シツコクテチョーチョーチョーチョーチョーマジ恥ずかしい~ 111とか49とか61とかの荒らしIPのことだぞw 」



「この世に解けない謎はない」

【名前】 江成仙一
【読み方】 えなり せんいち
【俳優】 伊藤陽佑
【登場作品】 特捜戦隊デカレンジャー
【初登場話】 Episode.01「ファイヤーボール・ニューカマー」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
【名前の由来】 エラリー・クイーン+

【詳細】

デカグリーンの変身者。
愛称は「センちゃん」。

普段は優しく温厚な性格だが、メンバーの中では怒らせると最も怖い。

幼い頃、井戸に落ちた体験から閉所恐怖症になっており、
その際に巡査に助けられたことを切っ掛けに警察官を目指すようになる。
事件に重要なヒントを掴もうとする際、逆立ちする癖があり、「これはセンのシンキングポーズである」とナレーションが入るのが定番。

新米の頃は当時デカレッドでもあったギョク・ロウとコンビを組んでいたらしい。

ウメコとは徐々に仲を深めたが、結婚にはいたっていない。
以後も結婚はまだだったが、数年後に公開された映画作品『スペース・スクワッド』にてようやく行われるも・・・



読み方】|るぱんこれくしょん|
【登場作品】 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
荒らしは即座に直します。 「キチガイくん」はご遠慮ください。

【詳細】

稀代の大快盗アルセーヌ・ルパンが密かに集めた宝物。
詳細は怪人まとめの「ルパンコレクション」などをご覧ください。

不思議な力を込めた骨董品で、正しく使うことで人類に幸福を与えるが、悪用すると人類を滅亡させてしまう危険な代物。
かつてはルパン家が所持していたとされるが、『異世界犯罪者集団ギャングラー』が盗み出した。宝物は往年の戦隊シリーズのアイテムが元になっている。
その出自は第18話にて『ギャングラー』のいる異世界であると明かされ、過去に何らかの事情がありこちら側に何者かが移動したものと思われる。

以後は「ドグラニオ・ヤーブン」が部下の『ギャングラー怪人』などに山分けした。
使用時には怪人に備えられた金庫内で力を発現できる。

ルパンレンジャー、パトレンジャーという戦隊のアイテムも同様とされるが疑念が持たれている。
これは後に人間が手を加えたものと判明、第21話にてルパン家のエンジニアにより調整されたことが明かされた。
それによるとダイヤルファイター以外のVSビークルの大半そのエンジニアの改造したものとされる。

【余談】

様々なマジックアイテムが物語のピースとして毎回活かされる内容は『轟轟戦隊ボウケンジャー』に登場した「プレシャス」に酷似している。




【名前】 高丘映士
【読み方】 たかおか えいじ
【俳優】 出合正幸
【登場作品】 轟轟戦隊ボウケンジャー
【分類】 人間(人類とアシュのハーフ)、戦隊ヒーロー
【名前の由来】 高丘親王(平城天皇の第三子)+Ag(銀の元素記号)
編集キチガイはいりません。 アホの荒らし君は何万回でも無理。





【詳細】

ボウケンジャーの追加戦士で、眩き冒険者ことボウケンシルバーに変身する青年。
本来は先祖代々アシュを監視・殲滅してきた高丘流の一族の末裔であるが、
クエスターが出現した際にプレシャスの力を災害救助などに利用するサージェスレスキュー計画の一環として開発された装備を明石暁から託されてボウケンジャーに加入する。

実は亜人種「アシュ」の女性・ケイと、アシュに対抗する存在の家に育った人間の男性・高丘漢人との間に産まれたハーフで、
アシュの血が目覚めると自我を失って暴れるため、父の肩身である錫杖でアシュ化を防いでいた。







【名前】 最上蒼太
【読み方】 もがみ そうた
【俳優】 三上真史
【登場作品】 轟轟戦隊ボウケンジャー
【初登場話】 Task.1「魔神の心臓」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
【名前の由来】 最上徳内(江戸時代の探検家)+蒼
編集キチガイはいりません。 アホの荒らし君は何万回でも無理。

【詳細】

ボウケンブルーに変身する青年。
本編開始時は23歳

敵対組織の風のシズカとはライバル関係にある。
元スパイという経歴を持つ。



【名前】 椎名鷹介
【読み方】 しいな ようすけ
【俳優】 塩谷瞬
【登場作品】 忍風戦隊ハリケンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER
手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話(ハリケン)】 巻之一「風とニンジャ」
【登場話(ゴーカイ)】 第25話「海賊とニンジャ」
第26話「シュシュッとTHE SPECIAL」
【登場話(ニンニン)】 忍びの7「春のニンジャ祭り!」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
キチガイはいりません。
キチガイはいりません。










【忍風戦隊ハリケンジャー】

19歳でふたご座のB型。日向無限斎に直々に忍風館へスカウトされた。

運動神経とスタミナに優れており潜在能力は抜群なのだが、本人はその能力を自覚しておらず、
一応リーダーの割にはいささか考えなしで猪突猛進気味。
このような後先を考えずに無茶をするところは自覚しており、子供頃からそうだったと言っている。
しかし中忍の宇宙忍法で一度子供の姿にされた時の彼は臆病な性格だった。
リーダーに少なからず拘りがあるようで、無限斎が吼太をリーダーに使命した時には不満な感情を抱き、一度彼と衝突することにもなった。

ジャカンジャによる忍風館消滅後は表の姿として人材派遣会社で働いている。

ハリケンジャーとしての自覚は3人の中で最も強く、「伝説の後継者」として世を忍ぶ仮の姿の時でもハリケンジャイロを常に装着していた。
そのためか、色々なところで「伝説の後継者」という言葉を使っていた。

邪悪なる意志』を倒した後も、人材派遣会社で働く。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

人材派遣会社でまだ働いていたが、行動隊長サンダールJr.達宇宙忍者の気配を感じて残りのメンバーと共に再集結した。

最初はゴーカイジャーたちのことを信頼できず、ハリケンジャーのレンジャーキーの返還を求めた。
その後ハカセとアイムにレンジャーキーを渡してもらい、自ら変身し、敵に捕らえられたマーベラスたちを救った。

その際、ゴーカイジャーとの共闘を経て彼らを認め、レンジャーキーを返却しハリケンジャーの大いなる力を託した。

【忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER】

人材派遣会社をやめ、自ら『椎名鷹介 べんりや本舗』を作り世界中の紛争地域のボランティア活動を行い世界中を旅していた。

ところが半年前に、天界という少年に会い旅に同行させていたが、後に彼が10年前に自分達が倒した『邪悪なる意志』の生まれ変わりだと知り、零の槍 バット・ゼ・ルンバに天界を人質にとられてしまう。

その後、天界の中にいる『ソレ』(聖なる意志)を目覚めされるシノビメダルを要求され、漆黒のテロリスト・ハリケンダークとなり世界各地の宇宙統一忍者流支部を爆破し、ゴウライジャーのシノビメダルを奪う。

残りのシノビメダルを手に入れるためにハリケンブルーとハリケンイエローにワザと捕まり宇宙統一忍者流・総本部にバット・ゼ・ルンバを連れ込みハリケンジャーのシノビメダルを奪わせ、残りのシュリケンジャーのシノビメダルを奪いバット・ゼ・ルンバに渡すが、結局はバット・ゼ・ルンバの嘘に騙されてしまう。

その後、みんなに真実を話してハリケンジャーとゴウライジャーを再結成させ、天界を救い出す。
シュリケンジャーに変身した天界がシノビメダルを奪い返し、ハリケンジャーに変身してバット・ゼ・ルンバを倒した。

【手裏剣戦隊ニンニンジャー】

カクレンジャーのサスケと共に伊賀崎旋風が呼んだ忍術の講師として登場。




【名前】 尾藤吼太
【読み方】 びとう こうた
【俳優】 山本康平
【登場作品】 忍風戦隊ハリケンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(ハリケン)】 巻之一「風とニンジャ」
【登場話(ゴーカイ)】 第25話「海賊とニンジャ」
第26話「シュシュッとTHE SPECIAL」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
キチガイはいりません。
キチガイはいりません。


【忍風戦隊ハリケンジャー】

ハリケンイエローの変身者。
表向きの仕事は介護士。

肉体派の半面、一番年上ということもあり、
冷静沈着に他の2人の猪突猛進振りを止めるまとめ役。
家族には妹がいる。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

ハリケンジャーの一員。
他のメンバーと共に登場。




【名前】 大神月麿
【読み方】 おおがみ つくまろ
【俳優】 玉山鉄二
【登場作品】 百獣戦隊ガオレンジャー
【初登場話】 Quest21「狼鬼、惑う」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
キチガイはいりません。


【詳細】

ガオシルバーに変身する青年。

1000年前のガオレンジャー




「きっと元に戻すよ。」

【名前】 桜田ヒロム
【読み方】 さくらだひろむ
【俳優】 鈴木勝大
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【分類】 人間、戦隊ヒーロー
【ID】 555-913-315


















【詳細】

『特命戦隊ゴーバスターズ』のレッドバスター変身者、パートナーはチダ・ニック。
新西暦1992年11月29日生まれの20歳。血液型はAB型。
常に勇気を忘れず、前向きに突っ走る性格。マシンの操縦は抜群。

13年前の事件のときは7歳。父親で転送研究センターの所長だったヨウスケは転送を指示した施設責任者で、母親のミチコも研究員として一緒にいたが、両親を一度に失った。
現在は27歳の姉・リカと2人で暮らしているが、姉がゴーバスターズ参加に猛反対していたためやや参戦が遅れた。
このため参戦前は訓練を単独で受けており、他メンバーに任せることが苦手で自分で何でもやってしまおうとする傾向があったが、
Mission.5で合体作業に影響が出たことなどからその点は自覚するようになった。

ワクチンプログラムにより両脚による超スピード瞬間移動、足が速くなる。
だが、反面、幼い頃にかくれんぼをした際、ニワトリ小屋から出られなくなり、そこでニワトリの大群に襲われた経験をして以来、ニワトリが苦手で、見ると副作用により5分間フリーズ状態になってしまい、その間、一切の行動が不可能となる(イラストや単語、風見鶏ではフリーズこそしないが、暫く動きが悪くなり、実物はもちろん写真でもフリーズする。ただし、13年間特訓した末、焼き鳥だけは食べられるようになった)。

黒木司令官やエネルギー管理局上層部の「13年前の事件の生存者はいない」という見込みに関しては信じておらず、「自分達が生存できたのだから生きているはず」という望みを捨ててはいない。

心根は優しい面もあるものの、コミニュケーション能力にやや難があり、物事をストレートに言いすぎて角を立てる傾向があり、度々ニックに咎められている。

ウイークポイントがある初期メンバー三人の中で、その詳細までは敵側に知られていない唯一人のメンバーであった(Mission28で、一度知られそうになったが、ニックとヒロムの機転で切り抜けた)が、Mission47でなぜかエンターにばれてしまったため、克服しようとするが、出来なかったため、発想を変えて「完全にフリーズする前にみんなに攻撃してもらう事で早くフリーズから抜け出す」方法に切り替える事で何とかなった。

【余談】

演じる鈴木氏は『天装戦隊ゴセイジャー』以来2年ぶりの平成生まれかつ、初の90年代生まれのレッドの戦士。また、デビュー当時、仮面ライダーフォーゼの如月弦太朗役で出演している福士蒼汰氏と共演している。




「3,2,1,来ます!!」

【名前】 仲村ミホ
【読み方】 なかむらみほ
【俳優】 西平風香
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【分類】 人間







【詳細】

特命部に来たばかりの新人オペレーター。
主に亜空間の分析と敵メガゾードの転送完了時間の予測を担当する。

本編開始前までは別の部署にいたが、特命部に異動後すぐにヴァグラスの急襲により実戦対応する羽目になる。

気弱な性格で常に敬語を使うが、怒ると怖い一面があり、Mission14で人質に取られた宇佐見ヨーコのことをまるで気にしていないかの様な桜田ヒロム達の発言に抗議したり、
Mission26でバスターマシンの合体を自分と森下トオルの計算でやろうとした際、ヒロムにしつこく催促された時、テーブルを叩いてタメ口で怒鳴った(これに黒木タケシや森下はびっくりし、ヒロムまでびっくりして謝る程だった)。

だが、これがきっかけでヒロムが怖くて中々話しかけられなかった仲村は彼と気軽に話せるようになった。
森下と同様、状況によっては現場にも参戦し、ヨーコに変装したことがある(Mission9)。

キョウリュウジャーVSでは登場しないものの弥生ウルシェードが代役になって黒木が仲村と見間違えるというシーンがある。



「ワタシ、キョウノトウバンノマイケルデェス。ニホンゴワカリマセン。」

【名前】 森下トオル
【読み方】 もりしたとおる
【俳優】 高橋直人
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【分類】 人間














【詳細】

特命部のオペレーター。
システム操作を主に担当する青年。

主にヴァグラスの情報やデータを最前線のゴーバスターズに伝達するが、状況によっては現場にも参戦し、背格好が似ている桜田ヒロムに変装したことがある(Mission9)。
同じオペレーターの仲村ミホより現在の部署での歴は長い。
ライオアタッシュに備えられているエネトロン流出反応キャッチ機能によって自分がいる必要はあるのかと仲村と共に危惧したことも。

メガゾードオタクで、メガゾードのフィギュアを持っており戦の説明の時にはそれが使われる。
また、計算が得意でもあり、ゴーバスターオーへの変形に要する座標位置の計算などを計算機も使わず成し遂げたことも。

陣マサトの嘘から始まった岩崎リュウジ引退騒動の時はヒロムにブルーバスターの後任として指名されており、
自他共に厳しいヒロムにもそれなりに信頼されている模様。

【余談】

演じる高橋氏は前作でも諸星学園高校のデジ研部員役としてゲスト出演している。







【名前】 ギンガマンの大いなる力
【読み方】 ぎんがまんのおおいなるちから
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第20話「迷いの森」
【分類】 大いなる力
49などの荒らしが多いのでそちらの方は編集禁止。

【詳細】

元黒騎士ヒュウガ/ヒュウガから伊狩鎧が獲得した星獣戦隊ギンガマンの大いなる力。

詳細は不明だがバスコ・タ・ジョロキアがラッパラッターを使い奪う際には炎のようなものを吸い取ろうとしている描写があり、おそらくアース関係のものだと思われる。
キチガイ編集シツコクテチョーチョーチョーチョーチョーマジ恥ずかしい~ 111とか49とか61とかの荒らしIPのことだぞw 」



「バルバン、この星獣剣に賭けてお前を倒す!」

【名前】 リョウマ
【読み方】 りょうま
【俳優】 前原一輝
【登場作品】 星獣戦隊ギンガマン
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(ギンガ)】 第一章「伝説の刃」
【登場話(ゴーカイ)】 第20話「迷いの森」
【分類】 人間
キチガイの編集には関知しません。『荒らし』などは即座に修正を行います

【星獣戦隊ギンガマン】

『ギンガマン』の主人公の青年。本編開始時点では22歳。
ギンガの森で暮らしており、「炎のアース」と呼ばれる不思議な技を使える。

第133代目の星獣剣の戦士に選ばれた兄・ヒュウガがいるが、宇宙海賊バルバンとの戦いの中で地中へと落ちて生死不明となる。
ヒュウガが地中に落ちる直前に星獣剣を託され、彼の意思を継いでギンガマンのリーダー・ギンガレッドとなる。

心優しい性格だが、逆に「優しすぎる点が欠点」とも言われている。人間や動物の命を弄ぶバルバンへの闘志は強い。
最初は兄の代わりだったが、物語を通じて成長していき、ヒュウガの生還後も自らの意思でギンガレッドとして戦うことを表明し、ヒュウガもリョウマの成長を認め、リョウマは本当の意味でギンガレッドになる事ができた。
普段は心優しいが、戦いにおいては熱く厳しい面を見せるのは、兄譲りなのかもしれない。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

バスコ・タ・ジョロキアに襲われて川に転落した伊狩鎧とキャプテン・マーベラスを除くゴーカイジャーの4名を救出、お礼にハカセがギンガマンに渡すつもりでいたお土産のドーナツを受け取った(この際はゴーカイジャー側は「彼がギンガレッド」ということを知らない)。
ヒュウガがゴーカイジャーにギンガマンの大いなる力を授けた後は兄弟でゴーカイガレオンの出発を見届けた。

バルバンと同じ宇宙海賊がスーパー戦隊になっていることについて複雑な心境だったようだが、ヒュウガが彼らを認めたことと自分達の怪我も省みずに仲間を助けに走ったゴーカイジャーの姿に心動かされて、リョウマ自身もゴーカイジャーをスーパー戦隊として認めた。
出会った4名は彼がリョウマ/ギンガレッドだったことを知らない。

【余談】

演じる前原氏は2003年に俳優を引退しているが、2010年にはかつて『TRICK』で石原達也刑事役として『警部補 矢部謙三』に出演しており、このことから、縁のあった作品には出演するらしく、『ゴーカイジャー』についてもヒュウガ役の小川輝晃氏の後押しもあって出演を決めた。



「リョウマ。俺は俺のやり方でバルバンを、ゼイハブを倒す!」

【名前】 ヒュウガ
【読み方】 ひゅうが
【俳優】 小川輝晃
【登場作品】 星獣戦隊ギンガマン
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(ギンガ)】 第一章「伝説の刃」
【登場話(ゴーカイ)】 第20話「迷いの森」
【分類】 人間
キチガイの編集には関知しません。『荒らし』などは即座に修正を行います

【星獣戦隊ギンガマン】

ギンガの森の青年で、リョウマの兄。
第133代目の炎の戦士として選ばれ星獣剣を受け継いだ実力者だが、宇宙海賊バルバンとの戦いの中で崖に落下し、生死不明になってしまう。
星獣剣は落下の直前にリョウマへ託され、彼が星獣剣の戦士を受け継ぐことになる。

実はタウラス星の戦士・黒騎士ブルブラックに助けられており、ボロボロであった体を修復する為に取り込まれ利用され続けたが、改心したブルブラックにより解放される。
生還後は星獣剣を受け継がず、後に危機に陥ったギンガマンを助けたいと願う心がブルブラックの形見の剣に呼応し、黒騎士の力を受け継ぐ。

ギンガレッドになる筈だっただけあって、炎のアース技や剣の技量はリョウマを上回る。
リョウマ以外のメンバーにとっても非常に頼りになる兄貴分だが、笑い上戸で下手な駄洒落でもすぐ笑ってしまう欠点がある。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

バスコ・タ・ジョロキアに追われる中、お宝ナビゲートをヒントにギンガの森を訪れたゴーカイジャーと遭遇する。
自身を介抱してくれた伊狩鎧から事情を聞き、俺がゴーカイシルバーになると言い、ゴーカイセルラーを渡すように要求する。

鎧は悩んだ末にやはり自分自身が変身するという答えを出すが、それこそがヒュウガの望んでいたことで、「何かをやろうとする気持ち」を試したに過ぎなかった。
戦いが終わると自分の手元に戻った黒騎士のレンジャーキー]と共に、ギンガマンの大いなる力を鎧に託した。

【余談】

『199ヒーロー大決戦』で描写されたレジェンド大戦の一幕で彼もまた力を放っており、黒騎士のレンジャーキーはバスコの手に渡っていたため、ヒュウガもまた戦士としての力を失っていると見られる。
鎧との件は『ギンガマン』でのリョウマとのやりとりをオマージュしたものと思われる。

演じる小川氏は『忍者戦隊カクレンジャー』でニンジャレッド/サスケとして主演している。
『救急戦隊ゴーゴーファイブVSギンガマン』以来、『ゴーカイジャー』で12年振りに同じ役を演じている(その間に『天装戦隊ゴセイジャー』の田村聡を演じている)。











【名前】 恐竜や
【読み方】 きょうりゅうや
【登場作品】 爆竜戦隊アバレンジャー
210や61という編集キチガイはいりません。 バカアホの荒らし君は何万回でも無理。
49さんはボウケンには向いていません。
わかってるように61.122.58.210とかいう荒らしがページを上げてもなおします。





【詳細】

杉下竜之介が経営する喫茶店。
店長の杉下竜之介が恐竜好きなため、恐竜の頭骨や飾られていたり、壁に恐竜のシルエットが描かれたりしている。

メニューの恐竜カレーは絶品。

事情を知っているためアバレンジャーの下宿先となった。

第4話にて外国人の技師達によって、カウンター席の奥にモニター付きの隠し部屋や天井から降りる大型モニターが作られた。
モニターは世界各地にある監視カメラと連動しており、エヴォリアンの出現を即座に感知できるようになっている。
更には爆竜との会話もできる。

隠し部屋の内部にも恐竜の要素が散りばめられ、壁は恐竜の化石が埋め込まれているようなデザインとなっており、床にはアバレンジャーのマークもある。

アバレンジャー以後も戦隊同士の面識の場として登場している。
一時は大型チェーン展開された。






【名前】 百地霞
【読み方】 ももちかすみ
【俳優】 山谷花純
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

モモニンジャーに変化する女性。ラストニンジャ、伊賀崎好天の孫。
八雲からは「霞ねえ」と呼ばれている。

口調は丁寧だが、思った事をすぐに口に出す、毒舌家でもある。
天然で空気の読めない一面も見られ、周囲がもめ事を起こしてる間も自分は自分でお菓子やお茶の味を堪能している姿も見られる。

また、妖怪を口車に乗せて手玉に取ったこと(忍びの15)、そして妖怪の能力を分析するために天晴をけしかけたことがある(忍びの17)などしたたかな一面を持ち、凪からは「裏番長」と呼ばれる(その後、発言した凪を睨んだりしたが・・・)。
キンジの「お命頂戴」においても彼の影に手裏剣を縫い付けて何食わぬ顔でやり過ごしたことがあり、キンジも彼女を狙うのは諦めていた(忍びの15)。

祖父の「宇宙人と30回交信した」と言う武勇伝を信じており、尊敬している。





【名前】 キンジ・タキガワ
【読み方】 きんじ・たきがわ
【俳優】 多和田秀弥
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの10「ヒーハー!金色のスターニンジャー」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

スターニンジャーに変化する男性。出身はアメリカ。
妖怪ハンターをなりわいにしており、古風な江戸っ子口調で話す。



【名前】 伊賀崎旋風
【読み方】 いがさきつむじ
【俳優】 矢柴俊博
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間

【詳細】

伊賀崎好天の息子で、伊賀崎天晴伊賀崎風花の父。
牙鬼幻月の封印が解かれる日にラストニンジャの孫たる天晴達を呼び集め、忍者一番刀を託した。

伊賀崎忍術道場にて天晴達に忍術に関する知識を持って師範として指導をしている。
温厚な性格だが、「かもしれない」が口癖で自分の発言にも自信を持てず、威厳も乏しい。

かつては自身もラストニンジャに憧れており、「シュリケン忍法・竜巻の術」を得意とした才能の溢れる忍者だったが、いつしか忍びとしての才を失い、忍者になれなかった。
竜巻の術も使用は可能だが、今では扇風機にも及ばないそよ風程度の威力でしか発動できない。
忍びの16に奇跡的にかつての威力で術を発動し、妖怪カサバケによって窮地に追い込まれたニンニンジャーが逆転勝利をする切っ掛けを作った。

後の話で実は九衛門により自身の忍タリティが奪われていることが判明。
更に終盤で自身の忍タリティを取り戻し、アカニンジャー(旋風)に変身した。




【名前】 松尾凪
【読み方】 まつおなぎ
【俳優】 中村嘉惟人
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

キニンジャーに変化するメンバー最年少。ラストニンジャ、伊賀崎好天の孫。
まだ、現役の学生(高校生)。

無邪気で笑顔を絶やさない人懐っこい性格。
資格マニアで様々な資格を取得しており、それに関する参考書も読みつくしている。




【名前】|伊賀崎天晴|
【読み方】 いがさきたかはる
【俳優】 西川俊介
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

アカニンジャーに変身する青年。
ラストニンジャ、伊賀崎好天の孫で伊賀崎忍術道場の門下生。
父は伊賀崎旋風、妹は伊賀崎風花

昔から祖父のことを尊敬していて、彼のようなラストニンジャになることを夢見ている。
「熱いぜ」、「燃えてきたー!」が口癖で逆境を前にしても怯まずに心を燃やす。

曰く、「本番に強いタイプ」とのことで修行の段階では上手くできなかった技も、実戦になれば使いこなしてその力を発揮する。
物事を深く考えない楽天家。加えて猪突猛進でそれが災いして協調性にも欠けて他のメンバーを振り回し、呆れられることも多い。


【名前】 伊賀崎好天
【読み方】 いがさき よしたか
【俳優】 笹野高史
【青年時代】 ささの翔太
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間、忍者

【詳細】

伊賀崎天晴達の祖父で、ラストニンジャの称号を持つ忍。
天晴の祖父に当たり、父を倒し忍タリティを引き継ぐことでラストニンジャの称号を得ている。

かつて牙鬼幻月封印の手裏剣を用いて封印した。
当初、天晴達から死去したと思われていたが、妖怪カマイタチに勝利した彼らの前に姿を現した。

茶目っ気のあるファンキーな老人。おでん屋も開いている。
掴みどころがなく、人を喰ったような面を持ち、孫やキンジ達に秘密にしていることも多い。
かつて十六夜九衛門を弟子にとったことがあり、それ以降はその弟子の裏切りもあり、弟子ととらないことにしている。

天晴や霞もいまだにに信じている胡散臭い武勇伝を語っていたようだが(「宇宙人と30回交信した」など)、少なくともラストニンジャの称号は伊達ではなく、
現在は牙鬼を倒す力こそないが、それでも大多数の分身を初めとした高度な忍術を使うことが出来る。未熟な天晴は当然、九衛門まであしらったことがある程。

終わりの手裏剣と関わりを示唆するかのような伏線が見られ、実際に牙鬼幻月を封印した際に力尽き、
体内に宿す終わりの手裏剣の力で生命を維持していたが、終盤にて徐々に身体が消失していくことになる(初期の死去したと言う発言は当たりでもあり外れでもあった)。

忍びの45で復活した牙鬼幻月と対峙するが、恐れを蓄えた牙鬼幻月の前に圧倒され、駆けつけた旋風とニンニンジャーと共にアカニンジャーとして再び立ち向かうも、
幻月を倒すことはできず、更に背後から九衛門の正体であった牙鬼久右衛門新月に背後から突き刺され、生命を維持していた終わりの手裏剣を奪われ消失してしまう。

その後、密かに旋風とニンニンジャーにメッセージを残し、九衛門が更正することを信じて緑の忍シュリケンを託していたことが明らかになった。

【余談】

笹野高史氏の息子であるささの翔太氏は青年時代の好天役を演じている。
また、好天の祖父はスーツアクターの清家利一氏が演じている。


【名前】 伊賀崎風花
【読み方】 いがさきふうか
【俳優】 矢野優花
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

シロニンジャーに変身する少女。
伊賀崎天晴の妹で伊賀崎旋風の娘。

心配性で一見しっかりものだが、兄や父親に似て抜けたところもあり、ドジを踏むこともしばしばある。
霞からは天晴と重ねられて「この兄にしてこの妹あり」と称されたことがある(忍びの14)。

父と同様に「かもしれない」と言う言葉をよく使う。
反面で嘘泣きをして涙を求めた妖怪をおびき出す、
ドジを踏んだ振りをしてチャンスを伺い、敵の隙を突くと言った場面も見られた。


【名前】 加藤・クラウド・八雲
【読み方】 かとう・くらうど・やくも
【俳優】 松本岳
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

アオニンジャーに変身する青年。
イギリス帰り。留学先では魔法のレッスンを受けており、魔法を使える。

母親の加藤春風は伊賀崎旋風の姉に当たリ、小津翼/マジイエローは師匠。

クールな頭脳派。
口癖は「イージー(easy)だな」
元の英単語の意味の通り、物事を簡単にこなせる時、相手の浅はかさへの指摘や、皮肉にも用いる。

キンジとは「Easy」の発音で張り合ったことがある。
難解な問題に直面した時は「ノット イージー」と言う言葉を用いる。

当初は「忍術は魔法と比べるとイージー(簡単)でもう古い」として、
祖父・好天やラストニンジャの称号に興味がなかったが、忍びの2で天晴を超えてラストニンジャにを目指すことを決める。


【名前】 百地霞
【読み方】 ももちかすみ
【俳優】 山谷花純
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 人間/戦隊ヒーロー

【詳細】

モモニンジャーに変化する女性。ラストニンジャ、伊賀崎好天の孫。
八雲からは「霞ねえ」と呼ばれている。

口調は丁寧だが、思った事をすぐに口に出す、毒舌家でもある。
天然で空気の読めない一面も見られ、周囲がもめ事を起こしてる間も自分は自分でお菓子やお茶の味を堪能している姿も見られる。

また、妖怪を口車に乗せて手玉に取ったこと(忍びの15)、そして妖怪の能力を分析するために天晴をけしかけたことがある(忍びの17)などしたたかな一面を持ち、凪からは「裏番長」と呼ばれる(その後、発言した凪を睨んだりしたが・・・)。
キンジの「お命頂戴」においても彼の影に手裏剣を縫い付けて何食わぬ顔でやり過ごしたことがあり、キンジも彼女を狙うのは諦めていた(忍びの15)。

祖父の「宇宙人と30回交信した」と言う武勇伝を信じており、尊敬している。



「財団はこれで正式にガイアメモリから手を引く」

【名前】 ネオン・ウルスランド
【読み方】 ねおん・うるすらんど
【俳優】 マリア・テレサ・ガウ
【登場作品】 仮面ライダーW
【登場話】 第47話「残されたU/フィリップからの依頼」
第48話「残されたU/永遠の相棒」
【分類】 人間/財団X

【詳細】

『仮面ライダーW』に登場する組織「財団X」の局長。

加頭順の上司で、同じ詰襟の白いスーツを常に着用、冷酷にして無表情。
ミュージアムの壊滅後に登場、加頭に新たなる拠点として表向き製薬会社としての顔を持つ「CHARMING RAVEN(チャーミングレイブン)」を提供している。

白いストップウォッチを持ち歩き、
独り言を含めた会話の時間を常に計測しているのが特徴。

ダブルCJXとユートピア・ドーパントとの戦いを離れた所から見届け、
加頭順が倒されるとガイアメモリに見切りを付け去っていった。

彼女の携帯端末には投資対象候補のデータとして「NEVER」(評価:B+)や「COREMEDAL&[ELLMEDAL」(評価:A)に関する情報も記録されている。
これは製作者側のお遊び要素で、『W』と『オーズ/OOO』の世界が明確にリンクしているというわけではない。

お遊び要素に関しては『オーズ/OOO』の最終話EDの中でもアストロスイッチを持った歌星賢吾と城島ユウキが一瞬映るなど、引き継がれている。




【名前】 鶴姫
【読み方】 つるひめ
【俳優】 広瀬仁美
【登場作品】 忍者戦隊カクレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(カクレン)】 第1話「忍者でござる」
【登場話(ゴーカイ)】 第44話「慌てん坊忍者」
【分類】 人間、戦隊ヒーロー

【忍者戦隊カクレンジャー】

隠流鶴姫家の24代目頭領にしてニンジャホワイトの変身者。
実質的にはカクレンジャーのリーダー格。本編開始当時は15歳(後に16歳になる)。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

ゴーカイジャーの活躍ぶりを聞き及んでおり、当初からゴーカイジャーに地球の平和と大いなる力を任せるつもりだったが、
彼らがニンジャマンを見つけ出したためにニンジャマンに後を託し大いなる力の譲渡の選定を任せ、去って行った。

【余談】

演じる広瀬氏は『超力戦隊オーレンジャー オーレVSカクレンジャー』以来、『ゴーカイジャー』で17年振りに同じ役を演じている(その間に『天装戦隊ゴセイジャー』の田村今日子を演じている)。
カクレンジャーのとある話では他局で放送されていた『シュシュトリアン』を意識したエピソードもある。



【名前】 紅渡
【読み方】 くれない わたる
【俳優】 瀬戸康史
【登場作品】 仮面ライダーキバ
仮面ライダーディケイド
【初登場話(キバ)】 第1話「運命・ウェイクアップ」
【分類】 人間、主人公、仮面ライダー、ファンガイア
キチガイおじさんの編集はいりません、
キチガイおじさんの編集はいりません、

【詳細】

『仮面ライダーキバ』に登場する本作の主人公。
本編開始時点では20歳。

内気な性格の青年で自分の意見も上手く主張できず、図星を突かれたりキツイことを言われただけで塞ぎこんだりなど芯の弱さも目立つ。
父が作ったバイオリン「ブラッディ・ローズ」を超えるバイオリンの制作に励んでいる。

バイオリンのニスを作る際にはナメクジやカタツムリの殻など奇妙なものを材料にして作っており、
その影響で外に悪臭が漂い近隣の住民に頻繁に押しかけられている。
また、引きこもりがちで世間知らず故に奇行も目立ち変人扱いまでされる。

物語当初は前述の芯の弱さもあって、戦いの苛烈さに嫌気がさして逃げようとしたり、
人間関係におけるわだかまりで苦悩を抱くことも多かったが、それらを乗り越え様々な経験を経て精神的にも大きく成長した。

実はファンガイア・真夜と人間・紅音也との間に産まれたハーフで、
自分がどっちつかずの立場にいることに苦悩したが、仲間や両親、自身の想いから人間としてファンガイアと戦うことを決意する。

次回作の『仮面ライダーディケイド』にも登場。
士にライダーの世界を救ってくれと頼む。この時の性格と口調は物静かで少し大人びている。

最終更新:2018年08月17日 15:25