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猛爆屍牙・死骨崎 理世

死骨崎 理世
(しこつざき りせ)
神人類。
高天原における巨悪の一人であり、高天原を恐怖に陥れる「堕ちた神」。

プロフィール

身長:154㎝
体重:40㎏
誕生日:5月29日
出身地:高天原
肩書き:神出鬼没
好物:アジフライ

「死骨崎理世と申します。よろしくね」
「うふふ、可愛い」
「右眼が疼くんだよ。この国を、世界を、全てを壊せってな!!」
「何もかも木端微塵にするのが、アタイの一番の快楽なんだよ!!」
「全ては、大いなるあの方の為に…」

人物

特徴・性格

普段は大人しく人畜無害なお嬢様である。
敬虔な根源教の信者であり、一日三度の礼拝を欠かさない。
しかし、手袋を外し能力をオンにする事で凶悪なテロリストと化す。人を人とも思わない残虐な性質を見せ、倫理など顧みない非道な攻撃を行う。
目的達成の為なら如何なる手段も厭わず、平気で人を捨て石にする。どれだけ非道な手段であろうとも、「大いなるあの方」の為なら全てが是認されると考えている。
「セニュエーロ」と呼ばれる大軍を率いている。セニュエーロは人体改造を受けており、投棄された機械を体に組み込んでいる。セニュエーロに指示を出す時は暗号で指示を出す為、それを解析しなければ何を始めるのかは分からない。

戦闘能力

個人の戦闘能力も高いが、部隊を指揮して闘うときにその真価は発揮される。
特にゲリラ戦に長けており、神出鬼没の軍を率いて各地に小規模の戦闘を発生させ、その隙に目的を達成する。
後述の能力を生かした戦闘は非常に威力が高く危険。

神力・神質・能力

爆発の能力を持つ。手に触れたものを爆弾にすることが出来、生物とて例外ではない。
自らに忠誠を誓っているセニュエーロの全員を爆弾化しており、心臓が止まると同時に爆発するようにしている。その外道の所業は忌み嫌われている。
その真の能力は手に触れたものを瞬時に改造するという物。要するに彼女に触れられればその時点でゲームオーバーである。

神器

大剣「ソウル・オブ・ハンニバル」

大きな剣。それ自体が魂を持つ魔剣であり、自立して駆動する事が出来る。

最終更新:2020年08月31日 02:02