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一八五(八三二四二五)


■性別
女性

■学年
三年

■所持武器
異様に傾いた山荘

■ステータス
攻撃:19 防御:2 体力:4 精神力:2 FS(密度):3

In A Black Box


スタイル:アクティブ
効果1:敵戦線離脱者復帰 25
対象+範囲1:同マス敵1体 0.7
時間1:一瞬(単発) 1
対象付属:空撃ち可能 1.2

効果2:通常攻撃 35
対象+範囲2:同マス敵1体 0.7
時間2:一瞬(単発) 1

効果付属:凄惨な死 10
制約:永続戦線離脱 30

発動率:100% 成功率:100%

能力原理


「密室事件」を召喚する。
敵を取り囲むように召喚して「密室事件」の被害者とする。
被害者のない事件はないので、「被害者のアリバイ」を捏造することで、いないはずの敵を被害者に仕立て上げることもできる。
そして一八五は密室を開き、探偵として真理を暴く。
「明らかに魔人による犯行……この事件を起こしたのは、ずばり、私です!」
こうして事件は幕をおろし、一八五は逮捕される。

キャラクタ説明


一族中の魔人率が99%を超える戦闘破壊家族、一家(にのまえけ)の一人。
八三二四二五(はこのなか・みっしつ)は探偵ネーム。本名は一八五。
あらゆる「箱」を召喚する能力を持つ。
友人から薦められた「エレベータが犯行現場の推理ゲーム」にドハマりし、ミステリィを好むように。
自分が探偵だったら~、もしこの場で完全犯罪を犯すなら~、というありがちな妄想をするも、魔人能力の応用が効きすぎてあまり面白くないようだ。

攻撃方法は2つあって、
密室を直接ぶつけるのと、密室に閉じ込めて事件の被害者にする方法がある。

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最終更新:2014年04月09日 13:54