羽柴秀長「リスペクト ○○さん」
羽柴秀長とは、ラ研
鍛錬投稿室の投稿者であり、感想人。主に掌編の間に出没する。
主な性格・方針
上から目線による作者レスと訳にたたない駄感想で、
ヲチ板ないで魔界大名とささやかれる。
また、作品の中にいくつか「リスペクト ○○さん」という作者コメから始まる作品があり、他の掌編作者の作品を下地にしたものである。
ライムペンギン??がすぐに下げた問題作『とにかく、高得点作品が書きたい!』の作中作を描くなど、目の付け所がおかしい人物である。それにしても、本人の許可はとっているのだろうか……。
主な作品
『朝起きると、全裸の美少女が俺の隣で死んでいた ~犯人は俺~』ライムペンギンリスペクト作。
『無罪になる拳銃』蔵本たつきリスペクト作。
『宝箱』
感想人
掌編らしく、みじかめの感想が多い。感想投稿数自体はかなり多いが、さらっとみたところ役に立ちそうにない。
以下、ヲチ板からの声を抜粋。
羽柴はダメなワナビの型によく当てはまる。
以前「こういう展開の方が面白いよ」という風に誘導する感想が幾つも見られたが、端から見ていて酷いと思った。
人気作家に必要な、ユニークな発想力と豊かな感性が致命的に欠けてる。
しかも、普通の王道展開ではなく、羽柴好みの展開にして作者の意思を無視するケースも多い。
作者レス
とある作品の作者レスに、次のようなものがある。
+20評価で、とっても良かったと書かれたものに、
この作品を読んでいただき、ありがとうございます。
……『とてもよかった』で評価20点だと後どうすればいいか分かりませんね。減点箇所や改善点の指摘が欲しいです。
とかき、
拙い感想ですが、なにかの参考になれば……。
と最後に書かれた感想に、
この作品を読んでいただき、ありがとうございます。
……あんまり参考にはならないかな?
素直にありがとうと受け取ればよいのに、この余計なひと言はどうにかならないものだろうか。
最終更新:2011年10月12日 15:37