天馬龍星「○お名前は? 天馬 龍星 通称:次元の覇者、神。 」 (小説家になろう自己紹介ページより引用)
天馬龍星とは、ライトノベル作法研究所の利用者。主に
長編の間を利用している。
人物
『小説家になろう』も利用しており、そこでの自称は神。年齢は24らしい。ちなみに、そこのページには質問コーナーがあり、その解答は大変痛々しいモノであった。
これは兵器ですか? ~いいえ、魔法少女です~ (曖昧)
今はすでに残っていないこの作品、天馬龍星のラ研初投稿作である。
破たんした文章、つまらない内容、致命的にへたくそな場面転換など、とても小説としての体裁がととのっていないレベルであった。
さらに加えて、どこか見覚えのあるこのタイトル。
「当然のように、赤点祭りとなった。」
ただし、自演でいくつもマイナス感想を一人の人物によって落とされていた。まあ、それを省いたところで赤点なことにかわりはないのだが、自演による袋叩きにあったということは幾許かの同情の余地はあるだろう。
作者レス
この人物は、長いこと作者レスを返さなかった。
そのことについて、感想人から文句の指摘もあった(たしか上記の自演人物だった)。
しばらくして唐突に、氏は作者レスを始める。詳細は残っていないのだが、
「とにかく気に障る作者レスであり、穏やかな気持ちでいたいなら感想を残さないのが賢明である」
再投稿。
上記の『これは兵器ですか?』は名前を『魔術……(忘れた』と替えて、再びラ研に投稿された。
それは一日~三日の短い期間であったが、確かに投稿されていた。
一つ感想がつき、それに対する作者レスをし、そしていつの間にか消えていたのである。
龍星再来
2011年10月19日、ラ研長編の間にて、『孤独な兵器少女と変態で幼女好きな俺』という作品が投稿された。以下、その作者メッセージである。
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神の最新作作者メッセージ |
ギャグ小説なのか? ハダハダ疑問になってきた。
シリアスというか――――ただの重いくて暗い内容になってきている気がする。
もともと著者はネガティブな人間なんですよね、孤独を愛している人間なんですよね。
みんなでわいわい騒ぐのとか? 実はあまり好きじゃない。人付き合いとかあまり得意じゃないし――――でも接客業の仕事をするために専門学校まで行ちゃんだから――――人と話すのはそんなに嫌いじゃないですけど――――やっぱり向いてない気がするんですよね。
結局何がしたいんでしょうね。一人で居る時間も大切にしたが、やっぱり独りでいると寂しい。誰かと繋がっていたいと思うことってありますよね。
人付き合いが嫌いだな、関わりたくないなと思っているだけど――――それじゃいけないなと思っている自分もいるんですね。
もう外に出たくない――――ずっと部屋に引きこもってたいと思うこともあるじゃないですか? 毎日のように一歩も外に出たくない。息をするもめんどくさい、もう死にたい――――なって日常茶飯事ですよね――――
もうギャグにしか聞こえないくらい――――すぐに軽い気持ちで『死にたい』『生きるのに疲れた』とかいいますよ。
だってポジティブなって絶対に生きられないですよ。自分の可能性を信じてないわけじゃないし――――生きるのがそれほど辛いわけではない。
だった――――このままでいいのかなという――――不安があるですよ?
だったら『死にたい』『生きるのに疲れた』とか思うのが普通ですよ! 絶対普通です! 間違いなく思います。 思うはずなんです
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*情報訂正。ただいま確認したところ、上記の作者メッセージが残されていた作品は『これは兵器ですか~』の改稿作の模様。
つまりこの人物は都合三回、短い間に同じ作品の改稿版を投稿しているのだ。
天馬龍星、再再来
かのラケペテロ
2011.12.07から一日だか二日だか立った頃、長編の間に天馬龍星が再び再来した。
ぶっちゃけ、編集はラケペテロリストはこいつだったのではないかと疑っているが、真相は闇の中。
ちなみに投稿作の冒頭と最後をちらっと見たが、またもや同じ作品の改稿版であるようだ。
最終更新:2011年12月11日 22:55