年齢: 53歳
<特徴>
- 一見どこにでもいそうな関西のおばちゃん(独身)
- 普段は三●生命で事務をしている。
- 関西のおばちゃんらしく、阪神ファン・・・というわけではなくセレッソ大阪ファン
- 草サッカーの試合に観戦に行った際に、メンバーが足らず、急きょ参戦することに。そして圧倒的活躍。
- うわさは広まり、地元のアマチュアチーム「来栖野ボールウォッチャーズ」からオファーが来た事もあった(あとレアルも)
- 前髪が長く、よく目が隠れている。その前髪の奥からは鋭く、冷たい視線が感じられるという。
- でもシャツの動物の視線の方が怖い。
○そのおばちゃんの正体は・・・
- 魔女兼スパイ
- 幼少時、両親の衝撃的な死から立ち直れず、魔法界の競争社会に付いていくことができなかった。
- 魔法界では、競争社会から落ちぶれたものは間引かれるという厳しい決まりがあった。
- 人間界に捨てられた久美子は、理不尽な理由で同じく魔法界から捨てられた青年ギル、ドル兄弟に拾われ、助けてもらい育ててもらった
- このまま人間界で幸せな毎日を過ごすかのように思われたが、魔法界からの刺客、uyJnyという魔法界の独立行政法人組織の代表Jが襲ってきた。
- 実はこのJが厳しい決まりを作ったり、久美子の両親をころっちゃったり、ギルドル兄弟を追放したりしてて、その辺り全部悪いのこいつのせい。
- ギル、ドル、久美子は少ない魔法力ながら、知恵を振り絞り、uyJnyの連中と激しい戦いをする。
- しかし、その戦闘中ギルが行方不明(復活フラグ)、ドルが死亡してしまう。久美子はなんとか生き延びた。
- 久美子は両親とギルドルのため、魔法界の腐れきった風習を正すため、関西でいろいろな人に絡まれつつ修行し、復讐を胸に誓うのだった
- 呪いをかけられたので53歳おばさんの姿をしているが実年齢は16歳、やったなお前ら!
- ゆうしょうしたらほんらいのすがたうp
<必殺技> 主に魔法攻撃である。
普段から持ち歩いているキャンデーを魔力でファ○ネルの様に相手の周りをとばし、攻撃する。
修行の結果、飴細工の要領で飴の形を自在に変えることができるようになり、手裏剣や刃物などに変え、殺傷力の高い魔法となった。
似たような技で 「降り止まぬ果実」(読み:おみかん食べるか?)も存在する。
- if(邪魔する==true)printf("帰せよ"); //(読み:定番となりし挨拶)
「邪魔するでー」
「邪魔するんやったら帰ってー」
「あいよー」
トラップ系魔法。「我ノ陣地」(この線からこっちはうちの場所やしな!)に足を踏み入れたものは、反対方向にものすごい力で飛ばされる。
- for(;;) //(読み:もういっぺんやってみ?)
範囲系トラップ魔法。大きく腕を横に広げ、ドームを作成する。
ドームの中に入ったものは強制的に同じ行動(スキル単位で)を強いられる。ポ○モンのアンコールみたいな感じでしょうか。知らんけど
ドーム範囲は調子のいい時だと直径が新幹線のホームの長さくらいの円、調子悪い時は5畳半
物理魔法。
用はツッコミである。結構痛い
特殊魔法
用はボケである。会話における潤滑油。
「繰り返される道化」(:天丼)も存在する。
最終更新:2013年06月12日 04:05