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ステージ


暗黒半重力隕石飛来マッチ

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【 お名前 】:デオドラ
【 twitterアカウント 】:DainiDeoDora

○ステージ名
隕石に気をつけろ!第1回チキチキ半重力宇宙マッチ!

○詳細
かつて星があった場所に小学校の体育館程度の広さのステージを用意しました!
ある程度の厚みがあり、その中には酸素発生装置や半重力装置など、宇宙で活動出来ない低俗の方にも安心設計!
無重力なので無駄にジャンプ力がある人や無重力不慣れな人は要注意!一応命綱は付けて貰いますが、切れた場合はさようなら!
また、存在していた星を破壊した小隕石が今も飛来してきます。当然ステージにも当たる可能性が有ります。
隕石に巻き込まれないようにネ!また砕けたステージも利用してエキサイティングなバトルを期待します!レッツエンジョイ☆

ダイダラ

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【 お名前 】:三倍 四郎
【 twitterアカウント 】:@mikyci
【 キャラクター設定 】:

  • 惑星(ステージ名)
ダイダラ(正式名称:太陽系地球近傍小惑星だいだら)

面積:ハワイとほぼ同じ
※観客・集落等の被害対策は万全です。



国造りの神が十日で作り上げた空に浮かぶ大陸。地球の大気層の上に位地する。二体の造化の神が管理している。
雲をも越え天を貫き、宇宙へと持ち上げられた不可思議な惑星。

見た目は島ごとえぐり取られたような形だがわずかながらちゃんと中心では重力が働いている。

島の周辺は神が住んでいたとされる東洋の島国に似せられている。

ここでは地球の引力が下で働いているため惑星平面説が通っている。結界が貼ってあるので大気圏に落ちることはない。・・・が、大会の日は来客もあることから貼られていない。


気候は右の神、地殻は左の神によって管理されている。
大会中は不定期で天候などが変化し軽い大災害などが起きたり、底の熱が上昇し地震や噴火、最悪は黒煙からの火山雷なども発生したりする。

空気濃度は元からとても不安定。濃くなる時もあれば薄くなる時もある。


それを踏まえても予測がつかないとても不安定な惑星である。


戦闘の場は中心部で栄える集落の中にある全長500Mの巨大な戦闘場。
闘いが娯楽のこの世、都市は大会開催日の一ヶ月前からお祭り状態であるため観客の熱は収まることを知らない。

アッシュワールド

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【 お名前 】:なべこ
【 twitterアカウント 】:@nabeko21

ステージ【アッシュワールド】

地底深く、それは広大な海のように眠る石油が地核の高熱によって燃え上がり、
熱風と共に大地のあらゆる場所に穴をあけ、黒煙を吹き出す星。

分厚い大地が壁となり気温は40度で保たれてはいるが、
その黒煙は高温かつ目や体内などに取り込むと非常に危険である。
また断続的に吹き出す黒煙のせいで、空気は薄汚れ視界はかなり悪い。

常闇の惑星ラーニア

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【 お名前 】:レヌ
【 twitterアカウント 】:nemurenu949


一日の半分以上が闇で覆われる小さな惑星。
この惑星の住人の居住区は大きな塔になっており、大都市ラドールは巨大な時計塔を中心に塔が立ち並び、橙色の明かりが闇を照らし続けている。
街や塔から離れると一面の荒野。障害物こそないがこの惑星において障害物とは闇そのものである。
この惑星に住むものですら闇の向こうを見るのは難しく、明かりを持たなければ道に迷って闇の中でひっそり死ぬか、野生動物の餌食になる。

なにより恐ろしいのは1日に一度訪れる真の闇。
この闇の中では暗闇の中を見通すことができるものさえ先を見ることはできなくなり、平行感覚すら失われる。
明かりさえ手元を照らす程度しか効果がなくなってしまう。

温度や音を感知しているとなれば話は違ってくるだろう。

惑星サンドラ

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【 お名前 】:がらく
【 twitterアカウント 】:@garaqu


広く、深い宇宙の片隅。星々の瞬きさえ届かぬほどの辺境にポツリと浮かぶその星の名は「惑星サンドラ」

この星に息づくものは無く、見渡す限り乾いた砂漠が広がるばかりである。
中でも微細な砂塵は風に巻き上げられ、「砂雲(すなぐも)」として上空に停滞している。
砂雲の中では常に砂塵同士が擦れ合い、その摩擦によって蓄えられた静電気が、毎分1回という頻度で雷となり地上へ放出される。
この雷は参加者達を襲う危険な刃であると同時に、闇に覆われたこの星を照らす輝きともなるだろう。

この星に恒星からの光や熱が届くことはないが、その高い地熱により気温は-5℃前後が保たれている。

重力や気圧、大気成分などに関しては、太陽系第三惑星・地球のそれとほぼ同等である。

尚、観客には、
暗闇でも安心、1600万色以上での表現を実現した「アンドロメダ暗視ゴーグル」が配布される。

惑星サダルスウド 水中都市

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【 お名前 】:ミズキ
【 twitterアカウント 】:sui_mizuki


ステージ概要:
惑星サダルスウドは地表の9割を水で覆われた大気のある惑星である。
ここに文明を気付いたサダルスウド星人は水中に都市を建造し、様々なロストテクノロジーによって支えられた文明を気付き上げていた。
しかしながら、外敵からの侵略にあい、水質や地質は悪化し、微生物の反応すら検知しない死の星となっている。
水中都市の姿自体は未だ残っているが、破壊の痕やクレーターが出来上がっており、悲惨なものである。

惑星ダンヂェーラ

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【 お名前 】:黄河文明
【 twitterアカウント 】:Fumiaki_Koga


かつては水の惑星と謳われた美しい星。新資源の発見により企業の開発が進み環境汚染が悪化し始める。さらに資源をめぐる惑星間での戦争により完全に人類が住めなくなくなるほど深刻な汚染状況になった。
 重力や気圧はほぼ地球と同じであり大気中の酸素濃度は20%と地球生物が特殊な装備を持たなくとも生存できる環境を備えていた。しかし過去の大戦と環境破壊により現在は限られた生物のみが生きる死の惑星となっている。

 大気:
 数キロの厚さを持つ雲が星全体を包み恒星からの光はほとんど届かずに昼も暗い。空気中の汚染は深刻であり装備を持たずに活動した場合人体に影響を与える。実際に生身で活動した場合は息を深く吸うことが出来ず激しく動くと呼吸困難になる。視界は100メートル以上離れると霧で見えなくなるほど視界が悪い。

 大地:
 酸性の雨が降り注ぐため地表は赤黒く変色し、苔類など限られた植物のみが生えるだけの不毛な土地である。 いたるところに建築物が存在しているがそのどれもが廃墟と化している。老朽化により簡単な衝撃で崩れる恐れがあり非常に危険である。また乱開発の影響で地中にあった毒性の在る液体が地表に現れ一部毒の湿地帯になっている。

 海洋:
 強酸性の海は金属を簡単に溶解させるほど強い。常に海面は蒸発した酸で大気が歪んで見える。

惑星コリオー

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【 お名前 】:アシパナイキャット
【 twitterアカウント 】:@ni3katanso

[ギミック]
  • 高速な自転速度を持つ惑星。
  • 自転に伴うコリオール力によって、バトルステージではあらゆる動きが右に曲がる。
※速度が速い動きほど大きな力を受けるため、
肉弾戦闘やレーザー兵器など「指向性」のある攻撃(超能力、魔法の類も含む)は慣れるまで当たらないであろう。
※ただし鉛直上向には重力のみがはたらくので、真上・真下への攻撃は比較的当てやすいと思われる。
  • 高速な自転によって鉛直上方向に遠心力が生まれるので、地表の重力は弱い。
  • 自転が早いので大気の流れも激しく、時おり発生する竜巻の強力さは有名である。

[地域性]
  • 現地の生命は前後左右の区別が無いタコのような軟弱な知性体である。
  • コリオール力に逆らわないように、回転しながらゆっくりと移動する。
  • 都市や、科学技術は高度に発達している。
  • 植物のような生命は地球とほぼ変わらず栽培が可能であり、現地住民はおもにこれを食料としている。
  • 宇宙連邦加盟星であり、その科学力、特に宇宙航行技術を生かした商業の要として経済星となっており、
近年は観光星としての開発も進められている。
  • 近年開発された無コリオール力装置は遊園地アトラクションとしても採用され、
「超エキサイティンだぜ!」として、現地住民には大変好評を得ているが、
他の星から来た観光客にとっては通常重力状態と同様になるので、アトラクションとしては不評である。
  • 宇宙観光事業の宣伝として今回のステージ誘致を行っている

[ひとこと]
観光部長「観光惑星コリオーへようこそ。わが星の『異重力』をお楽しみください。」

メタリカ星a,b

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【 お名前 】:アシパナイキャット
【 twitterアカウント 】:@ni3katanso

[ギミック]
  • 2つのほぼ等質量の惑星が互いの重力に引かれながら回転している、いわゆる連星。
  • それぞれの星の地表では、自転により重力状態が変動する。
すなわち相手星側に面しているときはほぼ無重力、面していないときは2つ分の星の重力がかかる。
この重力変動に慣れずに無重力状態の時に誤ってジャンプしてしまい相手星へ落下死した調査員は多い。


  • 時おり、現地生命の巨大なワームが出現する。
※停泊した宇宙船もろともワームに捕食された調査員は多い。

  • 岩石を食うワームが地表を食い荒らしたことにより、地表付近はスカスカの洞窟網がひろがっており、
深さ数十kmにわたる縦穴や渓谷、崩落しかけの箇所等が見られる。落ちたら痛い。
※崩落に巻き込まれ死亡した調査員は多い。


[地域性]
  • 現地に知的生命はおらず、岩石を食うワームと、金属を生み出すスライムのみである。

  • ワームの特性
主に星の岩石や金属を食べており、岩石を砕く強靭なあごと、金属を代謝して生成した
鋼鉄製のうろこ状の表皮を持つ。
最大で全長3kmのものが見つかっているが、詳しい生態は不明。地表付近は主に数十m級のものが多い。
空気の代謝が不要なため、宇宙空間でも生存が可能である。
星を喰らう特性から、宇宙連邦では特定危険生命に指定されている。

  • スライムの特性
主にワームの排泄物と死骸を食べており、金属を生成する。また、ワームに食べられた岩石をその粘液で再び地面に固定する役割を持っていた。
近所の星では金属採取のためメタリカで捕まえたスライムでスライム牧場が営まれている。

  • ワームとスライムの循環は均衡が保たれていたが、ここ数百年はなぜかスライムの減少が続いており、
近い将来のメタリカ星の消滅が予測されている。
  • メタリカ星消滅に伴う銀河中へのワーム拡散防止のため、宇宙連邦政府によりメタリカ星の殲滅計画が予定されているが、
資金不足のため、今回のバトルステージ誘致による興行収入をあてにしている。(メタリカ饅頭等の販売含む)
  • メタリカの爆破解体シーンはエンターテイメントショーとして全宇宙中継される予定。

[ひとこと]
宇宙環境保護担当者「早く爆破したーい」
最終更新:2013年06月28日 05:15