決定事項・会議議事録
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・武田家の国を挙げての合戦専門機関の設立が決定
・合戦機関の仮名称が「武田赤備え」に決定
・活動規約に関しては以下参照
・合戦機関の仮名称が「武田赤備え」に決定
・活動規約に関しては以下参照
・活動方針・・・合戦における提案の実現化、問題点の改善 ・運営人員として「運営チーム」「メンバー」で構成しメンバー人数は制限無し ・内部決定基準 多数決にて参加者の3分の2以上の得票で可決とする。 (経過を見て掲示板にて不在者投票も追加する。) ・内部会議の協議手段として集会会議に加え当掲示板での協議が追加 (但し 掲示板にての採決、及び決定は行わない)
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1.活動する上での意見の募り方
・交流会で募る
・掲示板に書き込んでもらう
・雑談で出てきた事
・掲示板に書き込んでもらう
・雑談で出てきた事
・前哨戦
・援軍にも聞いてみる
・援軍にも聞いてみる
1-1.提案から活動までのチャート
提案:交流会、WEB、前哨戦、同盟国の交流会等々幅広く意見・要望を募る。 ↓ 会合:赤備え(仮称)集会にて、意見、要望を煮詰める。優先順位などを決めるときは採決を用いる。 ↓ 実行:会合でまとめた内容を合戦にて実施 ↓ 協議:交流会にて集会の内容実施した事柄を報告。質疑応答などを行う
2.当面の活動
・合戦体験会等誘致活動を推進
・合戦活動へのサポート推進
・合戦活動へのサポート推進
3.交流会での挨拶時要旨
・はじめの挨拶
・当会の活動方針「合戦における提案の議論と現実化、問題点の改善」
・具体的な活動内容:意見・要望を広く募集し可能なものは実行に移す
・各種講習会、勉強会の実施
・合戦での後方支援(伝令による情報提供など)
・当会の流れ(提案~実行に移るまでの説明)
・メンバー紹介
※1/14の交流会当日当会員による紹介がなされる事になりました。
・当会の活動方針「合戦における提案の議論と現実化、問題点の改善」
・具体的な活動内容:意見・要望を広く募集し可能なものは実行に移す
・各種講習会、勉強会の実施
・合戦での後方支援(伝令による情報提供など)
・当会の流れ(提案~実行に移るまでの説明)
・メンバー紹介
※1/14の交流会当日当会員による紹介がなされる事になりました。
3.活動方針まとめ
・合戦を通じての交流
・勉強会、講習会による」合戦スキル、ノウハウの伝達継承
・武田家を盛り上げたい
・合戦を楽しみたい、楽しさ知ってもらいたい。
・勉強会、講習会による」合戦スキル、ノウハウの伝達継承
・武田家を盛り上げたい
・合戦を楽しみたい、楽しさ知ってもらいたい。
4.当会正式名称
・交流会、掲示板等で引き続き名前を募集します。
※詳しくは当掲示板「名称決定スレ」へどうぞ
※詳しくは当掲示板「名称決定スレ」へどうぞ
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合戦めぐりツアー総括
※実施要綱については実施事項参照
- 反省点
- 参加者の反応はおおむね良好、折があれば続けて行きたい
- 時間が思ったよりも少なかったため急ぎ足になった
- 主催者の負担が大きかったため今後、メンバーでも実施できるよう協力体制をとる
- 要望
- 後沸き武将についても解説してほしい
- もう一歩進んだ講習を行ってほしい
⇒ex)「武将取り付き講座」 陣の取り付き方説明会(正面イン・斜めイン・横イン・回りこみイン)
- 問題点
- 陣内に滞在できる時間が少ないため、短い時間で詰め込み作業になりがち
⇒本戦中にやってみてはどうだろうか? ⇒長篠・小牧で2週に分けて開催してみてはどうか? ⇒ツアー+αで開催するには無理がありそう
活戦会名称決定過程について
1/16日にメンバーで協議の結果正式名称を「天翔武田活戦会」と決定いたしました
武将・対人のテクニック講習等について
- いままでの活動内容が、露・防衛等に傾いてる。
武将・対人テクニックについて議論する場が必要では?
⇒「なんでも相談所」の掲示板を利用して議論していく。(職別のスレをたてる) ⇒某鍛冶氏が対人戦研究団体を発足日未定で計画中
物資・弾薬の供給サポートについて
- 対人において鉄砲が有用である、弾を当会でサポートできないか?
⇒どこまで当会でサポートするのか線引きが難しい。一考する必要がある
合戦TIPS
- 入魂材や知行産物を持ち歩くと便利(ケラ:N売り8貫)
- 合戦豆知識を交流会などでひろめていきたい
露講座について
- インターバル時間を考慮するため、再度実施計画について精査していく必要がある
防衛講座
- 近々やっていきたい
次回会議予定について
- BBSで調整のうえ、会合日を決める