2・スクールにおけるスクーリング時の電波誘導、パイロット相手のエリア管理等のアマチュア無線
の利用について
スクールは一般的にスクール生やフライト希望者に対してフライトに係る料金の支払いを求め、それに応じた
者のみ、一定の条件のもとでフライトを許すという形の運営形態をとっている。
(会員、ビジター、スクール生)従って、スクールの行うこの種の通信の性質は「収益活動のための通信」
(換言すると、「金銭上の利益のため」の通信)と考えられるため、「金銭上の利益のためでなく」と
規定されるアマチュア業務の定義(電波法施行規則第3条第15号)で『門 前 払 い』となる。
(スクール生は、100%不法無線局と言っても過言でない)
*スクールの日常業務であり、スクール生を巻き込み365日不法&違法行為の無法地帯となっている。
スクール生は、最短でも3年間の訓練となり長期間、不法(違法)行為をすることになる。
【公益法人&NPO法人発行の「公の技能証」でないといえ「違法な道具で訓練」を受けた者に資格を与
えることはいかがなものか。公益法人&NPO法人団体の姿勢に疑問を感じる】
*アマチュア無線は、混信が当たり前の世界であり電波誘導に使うこと自体危険なことで、「業界の安全第一
のモット」と相反する。(100万以下の罰金または1年以下の懲役の対象となる)
(非 営 利 の クラ ブ が 行 っ て も 違 反 行 為 で す)
【「商 売 用」に利用は、アマチュア無線の基本を無視した反社会的で卑劣な行為です】
また、通信の内容も、専ら「フライトにおける安全の確保とフライトエリアの管理」に向けたものである。
そのため、この種の内容の通信でアマチュア無線を用いて行うことについても、アマチュア業務の定義
と比較すると、「個人的な無線技術の興味によって行う自己訓練、通信及び技術的研究」の部分に抵触する
こととなる。
結果的に、上記の通信にアマチュア無線を用いれば、電波法第52条(無線局の目的外使用の禁止)に違反した
通信となる。(非営利のクラブが行っても違反行為です)
また電波法第52条違反の行為をした者には行政処分のほか刑事罰が科されることもありえる。
<<北海道総通局は、営利目的のアマ無線をアマチュアバンド内で業務無線を開設・運用したと
厳しく措置している>>
長文作品ですがオヤジではなくカツオっぽいです。
2・スクールにおけるスクーリング時の電波誘導、パイロット相手のエリア管理等のアマチュア無線
の利用について
スクールは一般的にスクール生やフライト希望者に対してフライトに係る料金の支払いを求め、それに応じた
者のみ、一定の条件のもとでフライトを許すという形の運営形態をとっている。
(会員、ビジター、スクール生)従って、スクールの行うこの種の通信の性質は「収益活動のための通信」
(換言すると、「金銭上の利益のため」の通信)と考えられるため、「金銭上の利益のためでなく」と
規定されるアマチュア業務の定義(電波法施行規則第3条第15号)で『門 前 払 い』となる。
(スクール生は、100%不法無線局と言っても過言でない)
*スクールの日常業務であり、スクール生を巻き込み365日不法&違法行為の無法地帯となっている。
スクール生は、最短でも3年間の訓練となり長期間、不法(違法)行為をすることになる
スクールでの利用は金銭が絡む仕事ですので無条件に業務となります。
業務に関わるアマチュア無線の利用は出来ません。
九州総合通信局の見解2
【公益法人&NPO法人発行の「公の技能証」でないといえ「違法な道具で訓練」を受けた者に資格を与
えることはいかがなものか。公益法人&NPO法人団体の姿勢に疑問を感じる】
*アマチュア無線は、混信が当たり前の世界であり電波誘導に使うこと自体危険なことで、「業界の安全第一
のモット」と相反する。(100万以下の罰金または1年以下の懲役の対象となる)
(非 営 利 の クラ ブ が 行 っ て も 違 反 行 為 で す)
【「商 売 用」に利用は、アマチュア無線の基本を無視した反社会的で卑劣な行為です】
スクールの商売利用はアマチュア業務ではありません
また、通信の内容も、専ら「フライトにおける安全の確保とフライトエリアの管理」に向けたものである。
そのため、この種の内容の通信でアマチュア無線を用いて行うことについても、アマチュア業務の定義
と比較すると、「個人的な無線技術の興味によって行う自己訓練、通信及び技術的研究」の部分に抵触する
こととなる。
結果的に、上記の通信にアマチュア無線を用いれば、電波法第52条(無線局の目的外使用の禁止)に違反した
通信となる。(非営利のクラブが行っても違反行為です)
<<北海道総通局は、営利目的のアマ無線をアマチュアバンド内で業務無線を開設・運用したと
厳しく措置している>>
でも、カツオたちの代表的な手法です。
まっとうな解釈と歪曲された解釈を織り交ぜて
独自の世界を作り上げています。
まさにこの作品ですね。
最終更新:2011年06月12日 17:01