アットウィキロゴ

追加攻防技術

このページ名→【追加攻防技術】 メニュー


ご自分で情報を記載・アップデート下さい。間違っている場合もあります。各自再確認し、間違いは修正ください。


戦闘と色塗り攻防技術

ここでは、一般的な戦闘技術と色塗りのテクニックなどを紹介してください。





高速匿名陥落方法


1)
単純に塗っただけでは塗り戻されてしう場合があります。
大量に陥落された城を、再陥落したい場合にも便利です。

相手の国に、強い人が結構いる場合、領主名を知られずに陥落する方法があります。
共有地を一切攻撃せずに、城だけ誰が陥落したか判らないようにして連続陥落する方法です。
自分の出発砦を、最初の陥落目標城から最低20-30マス離すことにより、
どこから出発していうるのか、わかり難くします。

2)
騎士10人で出動するときに、アクセルステップを5個発動して高速で移動しながら、
長距離で砦に帰還せずに城を連続陥落する方法です。

自分の総攻撃力が10-20万を超える場合は、保護明け城や放置城を陥落しても、ほとんど兵力が減りません。
ただし、アクセルステップが発動している騎士は、
一旦兵力が減った場合、砦や城などの拠点で兵力回復を行うことができません。

従って攻城を担当する騎士の最低1人は、アクセルステップを発動させず、
拠点で兵力が回復できるように計算しておkます。

3)
アクセルステップを5個発動しているため、100マス100分で移動可能です。
長距離を移動しているため、アクセルステップの効力が切れる前に城へ帰還行動に入ります。

4)
旗も急速にたまり、非常に効率的です。数時間で功績値10万以上になる場合もあります。

5)
通常の場合、発動時間が4時間のアクセルステップLv2が非常に便利です。



旗と功績値のクエストによる効率的な稼ぎ方


クエストフィーバータイム
午前2時~2:55までの間
鯖時間5分ごとにリセットかかると言えば分りやすい。
2:55の最終リセットを逃すと、次の日の午前2:00までクエスト来ません。
通常は、鯖は24時間ごとにリセットされるのが、それが5分おきにリセットされると思えばよい。


短の効果


10% + 兵種倍率 x 技 x 0.005 = 敵の減衰率
兵種倍率までは調べてない、とりあえず短3と短4が1.0っぽい
理論上は短3の技が1800あると100%減衰まで持ってける

槍3以上の槍の混乱無効化
槍3、槍4、槍5が1人でもいたら、短2が何人いても混乱は無効です。
スキル玉の[死神の囁き]は、槍が居ても通じる。


混乱について

混乱で相手の防御力を0にするには

1.技720以上の騎士 + 短 + 杖5

2.技920(~900)以上の騎士 + 短 + 杖4or弓4

のどちらかです。基本的に3人必要になります。
ただし短や杖4,5or弓4の技が720(920)以上ある場合は2人でも可能です。

短とか弓とか主力に入れにくいので、2人でボスを狩りたいなら杖5を育てるのが良いでしょう。
槍5や盾5がCCで杖4、弓4or短になればボスのときだけCCして2人で狩れるので少しラッキーです。


3人それぞれの役割は
 短    :混乱させる。まず混乱させないと始まらない。
 杖or弓 :混乱を増幅させる効果がある。杖5>杖4=弓4
       弓5は所持してないので不明。おそらく杖5と同等

技の高い騎士:技によって混乱を増幅させる効果がある。
混乱の割合は出撃した騎士の中で技が最も高い騎士の技の数値で決まる。
技の合計ではなく、また短、弓などクラスは関係ない。

当然相手に槍が居る場合は防御力を0に出来ない。
槍3以上ならそもそも混乱しない。
槍1,2でも混乱を軽減させる効果があり0にならない。

杖4、杖5には相手の防御力を30%or33%減らす効果とは別に混乱を増幅させる効果がある。
杖4(5)と弓4(5)を両方入れても効果は重複しない。

技をさらに増やせば杖や弓を節約できるかどうかは不明。
装備と合計で10027の騎士では無理でした。












































強い騎士に追われることは、これまでにも何度も経験してますが、
とりあえず保護逃げの徹底と、嵐が去った後の塗り戻しで耐え忍ぶのが一般的な対処法です。

最近は相手の本拠に削除保護砦を作り、しばらくしてからその場所に
本物の攻撃拠点を作るやりかたが見受けられますので、そういうのも参考になる。

遠くから操作拠点に被攻撃を付けると、操作拠点の主にとっては
自騎士の攻撃着弾までの時間が表示されず、着弾しても画面が更新しないなど、
色々めんどくさい事が起きます。

塗り騎士に統率装備を持たせておいて、
攻城の時だけ付けることで塗りながら拠点破壊させることもできるようになります。









盾5のペルセウスが居座っているのでどうにもなりませんでした。
KC5を発動されて、兵力: 1374/2610 の状態で総防御力:46640 でした。
その他、騎4ローランの攻ステータスは兵力の減った状態での攻撃力から306程度と推測します。
騎3ガンガレンは同様に125程度でした。



訂正、騎4ローランの攻ステータスは278でした。

まず、当時の報告では以下の情報が来ていました。
兵種: ドラグーン
兵力: 17/3020
ナイトカーニバルLv5
総攻撃力:7768

まず、KC5によって攻撃力が 1.1 倍されているので、スキルなしの攻撃力は 7061.8 となります。
ドラグーンの兵種では兵力あたり6.5 の攻撃力ですので、兵力 17 では 110.5 となります。
その攻撃力を引くと 騎士単体では 6951.3 となります。
これを「攻ステあたり25の攻撃力」で計算すると、278 となります。

攻ステータス 306 というのはKC5の計算を省略した場合の値です。

ガンガレンの方は死神の囁きというスキルだったので、攻撃力には影響しないとみてよいと思います。
兵種: チャリオット
兵力: 兵力: 1300/1300
死神の囁きLv3
総攻撃力:6375
騎3で攻撃していたので、兵力あたり 2.5 で計算しました。




それで攻城力を再計算してみて、攻ステータスをもう少しあげれば
Lv10の城+Lv10の城壁をつぶせることが分かり



相手の本拠に攻撃&駐屯で攻撃した場合、陥落時に相手の本拠に駐屯できますが、
相手がInしていてなおかつ軍議の間を開いていれば、そこには駐屯している騎士(つまりは陥落させた張本人)がいるわけで、帰還を指示できますw
しかも個別に指示できるので、部隊を分割することも可能にw
ちょっとした嫌がらせに使えるかも。


アクセルやブーストは効きます。
ただ、騎兵と組み合わせた場合の速度増加は騎兵とその他兵種の比率で効いてきて、
その他兵種が騎兵の8倍を超えると騎兵が0人の場合と同じ進軍速度となるだけです。

組み合わせによって変化する進軍速度なので、調査が難航しましたが、
少しずつ法則性が見えてきましたね。
基本的な進軍速度は遅い兵種に合わせるという法則があります。
この場合比較対象は、騎では兵力0の時の進軍速度を元に計算するようです。
例えば騎3の場合は普段目にする 2:24 /マスの進軍速度ではなく、
3分/マスの進軍速度が適応されます。
騎3であればこれが律速となることはまずないのですが、騎1の場合は 4:30 となるため
組み合わせによってはこれが律速となる場合があります。

こうして得られた基本進軍速度に、騎の割合で決まる「騎馬ステップ」(仮称)を組み合わせた時間が、
軍全体の進軍速度となるようです。

例えば塗りに使って兵力が1まで落ちた騎1と兵力満タンの弓4を並走させた場合の進軍速度を考えると、
弓4単独の進軍速度は 3:30/マス、騎1単独で兵力1であれば 3:36/マスですが、
これを並走させると 4:30/マスにまで落ちてしまいます。
これは騎1の本来の進軍速度 4:30 が律速となったうえ、騎の割合が低いことにより
騎馬ステップが0となり、 4:30/マスがそのまま出てしまうことになります。

逆にこの状態で弓4をボス攻撃などで兵力0に落とすと、
並走進軍速度は 3:36 まで回復するはずです。
これは軍全体の騎の割合が100%となることにより、騎馬ステップが20%(最大値)となり、
4:30 × (100-20)/100 = 3:36 という計算となります。

騎兵種と他兵種の割合が近い場合の進軍速度は、
騎馬ステップの値で制御されていると思われますが、
どの程度の騎馬ステップが適応されるかは調査中です。
多くの兵種との組み合わせで、騎馬の1.2倍までなら、
最大値の20%が確保できているようですが、
一部の兵種では0.6倍で最大値から僅かに落ちていることを確認しています。



円卓殿の効率的な利用方法


1)対人戦用の部隊(小城戦用)に手持ちのある最強の装備とスキルを持たせます。

2)ボス戦用の騎士に余った装備をなるべく攻撃力が高い騎士順に持たせていきます。
(統の攻撃力が高い順にヘルムやアーマーなど)。

3)オーブは基本的に主力部隊にのみ使用します
(ボス戦では兵力が減るのが当たり前なのでよほどの事がない限り使用しない)。

4)騎士がばらけていて選択するのが邪魔くさいのは今期中は我慢して、毎回新期の時に主力に入れる順番と円卓に待機させる順番を調整して整理します。


5)育成していた騎士がCCしてみたら主力に使えるようになった場合は迷わず入れ替えます
(主力から一番攻撃力が低そうな騎士を選んで2軍送りに)。

6)育成が終わってキャラクター的に残したい騎士は一気にCCせずに毎日レベルUPクエストの消化用として残しておきます(育成枠は9体あれば回りますので)。

7)円卓に空きがなくなってきた場合は、3軍落ちしてもどうしても残したいと思う騎士から順番に順位を付けて、最終的に一番低い順位の騎士を星としていきます(キャラクターが重複している場合はスキルや兵種、クラスで判断)。

8)CCする場合は兵種によっては全て統にのみ振り分けます
(攻、防、技はデートで上がるので気にしない)。

9)ステータスUPアイテムはランク5を目指している騎士に優先的に与えます
(稀に主力にいるCCして杖4や槍4にも与えると攻撃力UP)。

あとは星要員を先に育成していき、最後に残したい騎士を円卓に入れて今期終了といった流れを作るのもいいです。




名前:
コメント:

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2014年01月28日 09:48