kikujani @ ウィキ
07.11.24
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メモ
丸「言うてほしい事があんねんけど・・・」 錦「なに?」 丸「待ってるよっ」 錦「あぁ~!誕生日おめでとう」 丸「ありがと~~」
丸「24歳になりますからね!ぼく」 錦「ほんまやん!」 丸「そうだよっ」 錦「俺も23やもん」 丸「んなもん変わらへん。今、同い年やからねっ」 錦「ほんまや!」 丸「この一瞬はな?」 錦「なぁ!」
錦「俺、年下やのに「お前」言うてるからな!マルほど「お前」って言う年上おらんからな!」 丸「そやなぁ、そやな。亮ちゃん割とそやなぁ。付き合いも長いからいいですよ♪」
錦「あの、ちょうどあれですよ・・・」 丸「なに?」 錦「「なに?」って今から言うやんかっ」 丸「教えて教えて?♪」
錦「頑張れっ。俺も精いっぱい頑張るんで」 丸「亮ちゃん頑張らんでいいよぉ~」 錦「なんやねんそれ」 丸「のんびりしてたらいいよ♪」 錦「そこ「うん」言うとけばいいやんけぇ」
錦「俺、声高かったんコンプレックスやったからぁ。格好つけて声低くする癖があったんやんか」 丸「あ~なるほどな。それが今も残ってんの?」 錦「可愛いやろ?」
丸「あいたっ」 錦「指切れるぞお前」 丸「ごめん。優しいな亮ちゃん・・・」
(メールをよくする)丸「俺、だって一人で生きていけへんもんっ」 錦「うん。それは皆そうやと思うけど・・・」
丸「でもたまには亮ちゃんにもメールするやろ?」 錦「せぇへんやんけ」 丸「せぇへんなぁ~」 錦「あ、でもこの間メールありがとぉな」 丸「いや、全然」 錦「誕生日おめでとうの」
(丸山に) 錦「でも俺羨ましいねんお前が!そんな風にやってんの。多分色んなしがらみがあった中で見つけた、そこやと思うけど。でもそれはすごい羨ましい」
丸「まぁでもこれから全然成長出来るからさぁ」 錦「これがあったからこそ成功した!って言えるような・・未来になっていけたら」 丸「そうそう」
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