kikujani @ ウィキ
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kikujani
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09.01.01 8minutes
渋「聞くジャニエエイトミニッツー!」
安「よいしょー!」
渋「安田のぼけ!」
安「・・・それ言うなってっ」
渋「どうですか?ヤス!結婚願望とかあるんですか?」
安「結婚願望ねぇ~これ」
渋「まぁいずれはねぇ誰しも」
安「そうです」
渋「どうです?今の所人生プランとか何歳で結婚したいとか、なんか」
安「え~~結構、昔から考えてきてたことなんですがぁ相変わらず自分の中でありましてぇ~」
安「えーと、早ければぁにじゅうはち、きゅう?」
渋「ほぇ~」
安「だから今からもう4ねん、5ねん」
渋「そんなもんっ」
安「すぐですよね~」
渋「彼女つくっていかせんと今から」
安「そうなんですよ!」
渋「ですよ」
安「もう進んで行かへんとねぇ~」
渋「おん」
安「もう30には絶対・・・」
渋「それはなんでなんですか?」
安「んぉ~まぁ色々理由はあるんですが、でっかい理由としてまずひとつは子供とぉやっぱ近い年でいたいという」
渋「あ~若いパパでいたい?」
安「はい」
安「常にこぉ~息子に対して一人の男として刺激を与えられる立場でいたい」
渋「うーん、うん」
安「でぇ、あとはこう絵を描いたり~曲をつくったりっていうそのアートな方面の表現者として
何かそこで一つ結婚することによって子供ができることによって絶対感受性が変わってくると思うんですよね。」
何かそこで一つ結婚することによって子供ができることによって絶対感受性が変わってくると思うんですよね。」
渋「そらかわるやろ。」
安「そこの「パコン」って変わって、で自分から何が生まれるのかっていう・・・のも、すごく楽しみで」
渋「うーん」
安「やっぱ奥さんと子供普通にすごくやっぱほしい」
渋「うーん。」
安「むっちゃ欲しい」
渋「うぅん。」
安「めっちゃ結婚したぁい!あぁ~~結婚したい!!」
渋「結婚?」
安「結婚むっちゃ、子供もめっちゃ欲しいわぁ!」
安「もぉ~子供がほしいわ~。
子供のために絵を書いてね?子供に絵を見せて、子供の頃から感受性をやっぱ豊かに…」
子供のために絵を書いてね?子供に絵を見せて、子供の頃から感受性をやっぱ豊かに…」
渋「・・・・結婚・・・しよっか。」
安「はははは!渋やんと結婚するみたいになってるやんけ!」
渋「いやもう俺と。」
安「いやいや、せぇへんわ!」
安「渋やんと結婚した場合を想像してみぃや!どっちが女方になるん?これ!」
渋「そらぁ~もう、毎日変わり順番っ」
安「へへっ変わりばんこなん?」
渋「いや~もうそれは」
渋「まぁな~結婚。だってだってもう俺ぐらいの年ぐらいには」
安「もう結婚してますよ」
渋「そういうことですよ」
安「でも27やからまだ結婚する前ですね」
渋「いや・・だからぁ大体でえぇやん、それは。」
安「はっはっは!」
渋「でははvそういうことでしょ?」
安「そうですねぇ」
渋「それはありえへんわ~俺からしたら。
いま結婚とか・・・でも俺みたいに言うてるやつがいざなんか」
いま結婚とか・・・でも俺みたいに言うてるやつがいざなんか」
安「いやすると思うで」
渋「彼女とパーンとハマる人ができたらスコーンといくんやろうな」
安「スコーンいくで!」
渋「でもぉ、じゃあこれだって!結婚!っていうタイミングがきたらぁ~どうするん!?まず」
安「まず?まず・・・」
渋「俺らみたいな職業はさぁ」
安「まぁそうやんな」
渋「自分らだけの…結婚します、はいどーぞっていう訳にはいかへん職業やん」
安「そうやね~」
渋「まぁ事務所のこともあるし」
安「そうですねぇ」
渋「色々ある訳じゃないですか。どうします~?これ、実際。」
安「まぁ~でも結婚したいと思った方が現れた場合、結婚する直前に報告するとかじゃなくて、
やっぱ出来たらもぉ~したいと思った人が出来たらまず報告するんじゃないっすかぁ?」
やっぱ出来たらもぉ~したいと思った人が出来たらまず報告するんじゃないっすかぁ?」
渋「もう結婚したいと思ってる人がいるんですって?」
安「前提で付き合いたい人がいるんですっていうのを筋をやっぱ通さなければ」
渋「それは、うん。悪いことじゃないですから、それは」
安「ないですからね?」
渋「先輩だって結婚してはる方いっぱいいる訳ですし。」
安「そうですよ。」
渋「全然悪いことじゃないっていうか悪いことじゃない。」
安「うん。まずはやっぱ報告から入るんですかね?」
渋「それは別に「駄目!」とは言わないでしょ、事務所は絶対。」
あ~そうか?ってなるでしょう。」
あ~そうか?ってなるでしょう。」
安「なるでしょうねぇ~。」
渋「で、まぁ~時期がきて、「じゃあ」っていうタイミングがきたとして・・・どうします!?」
安「きたとしたらぁ~・・・あー、言い方っていうことですか?ファンのみなさんに」
渋「ファンの方はもちろんそうやし、だって記者会見みたいなこともする訳でしょ!?」
安「あるんでしょうねぇ~」
渋「そらそうなるでしょ!」
安「あ~楽しそうやなぁ~~」
渋「でもね!僕思うねんけど」
安「はいはい」
渋「他の事務所のタレントさんって、家族のこととかなんか子供の事とか、一緒にテレビでたりとか。
ジャニーズってそういうのないやん?」
ジャニーズってそういうのないやん?」
安「ないな~」
渋「それ、そういうのしたい?なんか息子娘が・・・」
安「一緒に出るってこと?」
渋「一緒に出るっていうか、なんかこう・・あるやんよう」
安「いや、別に俺アリかな。あっても別にいいかな。」
渋「例えば結婚して子供が出来たとして、
自分がなんか一人でアコギ一本でイベントとかやる時にぃ自分の子供がステージのぼって一緒に歌ったりとか・・・」
自分がなんか一人でアコギ一本でイベントとかやる時にぃ自分の子供がステージのぼって一緒に歌ったりとか・・・」
安「全然いい、全然アリ。俺は全然アリ。」
渋「そういうのしたい派?」
安「そういうの全然したい。家族のあったかさは全面的に出していきたいね。」
渋「俺はそれはなぁ、そこはそれだけはなんかおもろいなぁって思うねん。」
安「おもろいよなぁ。」
渋「俺もし結婚、全然今考えてないけどもし結婚したら嫁とか全開に出していこうと思ってるねん!」
安「出して行きたい!いいよなぁ!」
渋「おほ、おん」
安「俺、ライブとかでも普通に紹介したいもん!
嫁はんやから。そこおるからって言いたいしぃ。全面公開でいいわ、ほんまに!」
嫁はんやから。そこおるからって言いたいしぃ。全面公開でいいわ、ほんまに!」
渋「なぁ」
安「おもろいやん」
渋「結婚すんのかなぁ~まぁするんやろうけどさぁ~。」
安「いきなり、結婚します!って言いたいわぁ~。めっちゃ言いたいわぁ~。」
渋「でもどおなんやろうなぁ。
だって、井ノ原君とか山口君もライブ、ファンの方の前で言うたんやんなぁ?」
だって、井ノ原君とか山口君もライブ、ファンの方の前で言うたんやんなぁ?」
安「うん」
渋「どういうアレなんやろうなぁ?」
安「俺がライブ会場で言うたらえらいことなりそうやな~ww」
渋「だってぇ、関ジャニ∞のライブでみんないつもみたいに一列に並んでる時にさぁ、
ただでさえ俺らのMCなんかわちゃわちゃやってる感じの時にさぁいきなりヤスからここで発表とか」
ただでさえ俺らのMCなんかわちゃわちゃやってる感じの時にさぁいきなりヤスからここで発表とか」
安「あはははははぁ~」
渋「結婚します!」
安「結婚します!」
渋「たぶんコントやと思うやろうな、はじめ」
安「ファンの子絶対「えぇ!?」って。コントやと思うやろうな~」
渋「いや、でもそんなん言うてるもう何年か後にはある人はあるんやろうなぁ~」
安「いや、そうでしょ」
渋「だって年齢だって上がってる訳ですから。」
安「4年後やったら渋やん31やでもう」
渋「そうやで」
安「結婚しよう!」
渋「 ・・・いいよ?」
安「あははは!
だから俺じゃないって!俺じゃないねん、それ!
俺に言うんじゃないねん!ありがとうございます!嬉しいですけど!」
だから俺じゃないって!俺じゃないねん、それ!
俺に言うんじゃないねん!ありがとうございます!嬉しいですけど!」
渋「ヤスの結婚に当てはまる方が!いれば」
安「またしぶたにに紹介するんでね!」
渋「ね!」
安「仲人してください。」
渋「お便りの方待ってますんで!」
安「はい!・・・え?お便りの方?」
渋「嫁募集でね」
安「あんたがせぇや!」
*