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061021 聞けメロ
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06.10.21 聞けメロDX
渋「渋谷が選んだのはこれですっ」
『♪King Klick(Kottonmouth Kings)』
渋「実は、ここだけの話なんですけど。なんでしょうね?最近こう~ライブ、ずっとライブじゃないですか」
錦「やってますねぇ」
渋「で、色々思うんですけど。
やはりうーん、自分のこのスタイルというかそういうなんか、そういうのって大事やと思うんですよ。」
やはりうーん、自分のこのスタイルというかそういうなんか、そういうのって大事やと思うんですよ。」
錦「うん。」
渋「なんか、グループでやりつつもグループはグループでやっぱもちろん大事ですけど、
その中でこう自分のやり方というかなんかこう自分はこうやっていうものを持ちつつも、グループで頑張っていきたいなみたいな事を感じた訳ですよ、最近。」
その中でこう自分のやり方というかなんかこう自分はこうやっていうものを持ちつつも、グループで頑張っていきたいなみたいな事を感じた訳ですよ、最近。」
錦「うん」
渋「・・・まぁ・・そんな感じですけど」
錦「・・んはははははは」
渋「はははは」
錦「まぁでもあれですよね。ソロっていうか大倉とやってた時のやつも」
渋「そうそう、そういう事でもあるし。なんかねぇ、亮の歌でもあるじゃないですか。レース?」
錦「あ、はい・・」
渋「ね?」
錦「そんな、やめてくださいよ///」
渋「そんななんかこう「それぞれ考えがあるけど頑張っていこうよ」みたいな」
錦「そうっすねぇ」
渋「(この歌手の)ライブのDVDとか持っててみたりするんですけどほんまにね~自分のやりたい事だけをやってなんか・・・」
錦「ほぉ」
渋「お金もね、ないんですよ。タバコが買われへんからライブでお客さんが帰ったあと、客席に行ってタバコを拾って吸ってるぐらいの」
錦「へぇ~~」
錦「へぇ~~」
渋「はははは」
渋「ちょっと、おかしな奴らなんですけど」
錦「へぇ~すごいな、それ。」
渋「でもなんか、自分らがこれやっていうのをそれだけをしっかりやってるやつらやから」
錦「うん」
渋「うん。自分がこれやっていうものをなんか、持つべきやな、と。それはどんな仕事しても一緒やなぁと・・いう、ことです。」
錦「はいはいはい。「ちょっと真剣でしたね」
渋「あ、はい。たまには真面目に」
錦「ほぉ」
錦「僕、錦戸亮が選んだのはこれっ」
『♪Tomorrow never knows(Mr.Children)』
錦「え~~ここだけの話、実はぼくMr.Childrenのライブに行ってきまして・・・」
渋「へぇ!いつ? 10月の4日でしたね あ、そうなんや」
錦「Zep東京で」
渋「そうなんや」
錦「はい。ライブハウスだけを回るライブをやってるんです」
渋「あ、そうなん」
錦「小さい箱ばっかりを回るツアーをやってるんですけど、それに行ってきまして」
渋「うん。」
錦「で、その時にぃ・・・これ言うべきか言わないべきかわからないんですけど。
えー、2枚あったんですよチケットが」
えー、2枚あったんですよチケットが」
渋「うんうんうんうん」
錦「でぇ、最初誰かを誘おう思ってエイトみんなのスケジュールを聞いたんですよ、誰か行けるんかな~と思って。
あの、マネージャーさんに電話して、その日みんな空いてない空いてない空いてないってなって、
あの、マネージャーさんに電話して、その日みんな空いてない空いてない空いてないってなって、
「あ、すばる空いてるよ?」って言われたんですよ・・・」
渋「うそぉ!?」
錦「で、うわっどうしようかな~と思って」
渋「あぁっははははは!あらららら?」
錦「どぉっしょ~かなって思って、でもその時すばる君は大阪に帰ってるぽかったんですよね?」
渋「・・・ぽかったんや?」
錦「あは、ぽかったんです!聞きはしなかったんですけど」
渋「おほっそんで?」
錦「まぁ、結局手越君と行ってきたんですけど」
渋「あぁ~」
錦「そん時に歌ってた一曲目やったんですよ」
渋「あぁ、そうなんや!1曲目なんや?」
錦「アコギでいきなり始まって、これが」
渋「へぇ~」
錦「桜井さんが歌いだした時もう~鳥肌立ちましたね」
渋「そうなんや。ただ~手越に・・負けたかおれ・・・」
錦「いや、ちゃう!ちゃう!ちゃう!!」
渋「あっはっは!」
錦「おおさかにおるかもしらんってなってぇ!」
渋「ねぇ、もうそういう所ありますよね?」
錦「ちゃうちゃうちゃう!おれ・・だってこの頃ちょっと喋るじゃないですか?」
渋「あははは!」
錦「喋るでしょ?しゃべる!前より喋るじゃないですか!」
渋「まぁね?」
錦「だからぁ俺はここでちょっと頑張ってみるべきなんか、どうなんかぁ!!?みたいな所で」
渋「あーーっはっはははひぃー!」
錦「ちょっと、ドキドキするのがこわくてぇ、俺はちょっとためらいました」
渋「いやいやでもぉ~そうですか~」
錦「や、でもこれを今言えたってことで次誘いますから絶対!」
渋「はい」
錦「うんっ!今言うたことですごい気が楽になれたんですよね」
渋「はははははは!!」
錦「よかった、うん!これいい機会でした」
渋「あはははっ」
錦「いい聞くジャニ8でした」
渋「あぁ~っはははは!OKです、ありがとうございます!」
錦「はいっ!次誘いますね?」
渋「おっけ」
錦「来てくださいね?」
*