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061021 読めオタ
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kikujani
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06.10.21 読めオタ∞
(将来どんなおじいちゃんになりたいですか?)
錦「おほぉおぉ?」
渋「ですってよ」
錦「どんなおじいちゃん・・・おじいちゃんやろ?」
錦「何歳ぐらいまで生きたいですか?」
渋「俺、結構もう60ぐらいでえぇなぁ」
錦「ね、それぐらいでいいですよね」
渋「もうはよ死にたい」
錦「僕もごじゅう・・・還暦で60でしたっけ?もう僕還暦迎えんでもいいかなって思うんですよね~」
渋「あぁ~」
錦「なんか、伝説になりたいですよね」
渋「あははは!」
渋「格好いい死に方したいなぁ~とは思うけど」
錦「そうっすね、生きてたとしたらどんなおじいちゃんやろ?」
渋「なぁ?なんやろな~」
渋「格好いいおじいちゃんになりたいとは思うけど。好きな事やってたいな、でも」
錦「ね、ふふふ そんな感じで~す」
(何かの影響で何かが上達したという事はありますか?)
渋「楽器とかは、やっぱありますよね」
錦「あぁ」
渋「なんかに強烈に影響受けてから。ですから僕が楽器始めたきっかけはブルーハーツやったりするんですけど、ヒロトがもう格好よくてしょうがなくて。」
とりあえずもう・・・格好は全部マネしましたよね!」
とりあえずもう・・・格好は全部マネしましたよね!」
錦「あっ、細いパンツはいてましたね!ずっとね」
渋「そう!細いパンツにロールアップして、マーチン履いてライダース着てニット帽被って、みたいな。
ずっとなんかもう見た目から入ってたな」
ずっとなんかもう見た目から入ってたな」
錦「あの人いまだにそうですもんねぇ」
渋「格好えぇ」
錦「すごいですよね!」
渋「めっちゃ格好えぇ~」
錦「でも楽器ってそうっすよね、でもね」
渋「楽器はそうやと思う。なんかに強烈に影響受けないと。
亮はなんなん?ギターやろうと思ったきっかけは」
亮はなんなん?ギターやろうと思ったきっかけは」
錦「僕ギターやろうと思ったきっかけは僕なんやろ?レッチリはそん時、ハマってなかったんで。
桜井さんも好きでしたけど・・・桜井さんかな?」
桜井さんも好きでしたけど・・・桜井さんかな?」
渋「ミスチルか」
錦「桜井さんですね。うん。」
渋「でもそうなんか、楽器触りだしたきっかけがミスチルやったらミスチルで、
その入り方でなんかもうそっち行ってまう時ない?弾いててさ、コード進行やったり」
その入り方でなんかもうそっち行ってまう時ない?弾いててさ、コード進行やったり」
錦「あぁ~ありがちな!」
渋「どうしてもミスチルの方にいってもうたりっていうのはあるやん、なんか。」
錦「ありますねぇ!なんでしょうね、なんなんでしょうね、あれ。もう癖なんですかね?」
渋「んだってなんか。ギター覚えたのが練習する時に好きやったらミスチルっていうので・・・そういう音に凝ってるから」
錦「そうですよね~」
(メンバーのことをカワイイと思うことはないですか?)
錦「僕ないですね。」
渋「ははははははははは!」
錦「ははは!」
渋「かぁわいい~ってぇ」
錦「おっ、なんかいい感じやん!とか格好いいみたいなんはありますけどぉ」
渋「それはある!「カワイイ」って言われる事に対してなんか、「どうなん?」って思う時がある。
たまにライブとかやっててもさぁ。「カワイイ」って言うやん、お客さんも」
たまにライブとかやっててもさぁ。「カワイイ」って言うやん、お客さんも」
錦「あぁ、言いますねぇ。」
渋「いや、嫌な気はせぇへんねんけど」
錦「うん」
渋「どうやろぉ?ってこぉ、さぁ?」
錦「「そういうつもりじゃないのに」っていう時あるでしょ」
渋「うん。なんかなぁ~~」
錦「でも男同士で「カワイイ」は思わないでしょ!」
渋「それは思わへん・・・ヤスとかは思ってそうやけどなぁ」
錦「あぁ~ねぇ?あ~ありそうやな」
渋「ヤスはぁ~・・そういう意味で言うたらめっちゃ可愛いこぶる時がある・・」
錦「あぁあぁ」
渋「ものっそいなんか!」
錦「あいつなんであんな中性的な感じになっていったんでしょうね?」
渋「うん」
錦「ほんま最近おかしいでなんか」
渋「ねぇ」
錦「めっちゃ服好きなキャラでしょ?なんかめっちゃ服好きでしょ?」
渋「はははは!あれ何なんやろうなぁ?」
錦「なんなんやろ・・・どこで、変わっていったんやろ・・・」
渋「最近特におかしいよな」
渋「うーん」
錦「うーん」
渋「ま、いっか。」
(喉の対策は何かされていますか?)
渋「なんやろ・・・うがいは結構してますね、僕」
錦「あぁ~してますね!」
渋「うん」
錦「合間にもしてますもんね、だって!」
渋「合間はめっちゃしますね」
錦「誰かが歌ってる間にも「ガラガラ~」ってずっとしてますもんね!」
渋「うがいは常にしてます」
錦「一回もつぶれてないですもんね!」
渋「うん」
錦「今回ね」
渋「今回つぶれてない。亮はでも強いよな~喉も」
錦「僕めちゃくちゃしてるでしょ、だって」
渋「めちゃくちゃしてるなぁ!」
錦「んはははは!」
渋「もう寝起きで出てもそのまま歌えるもんなぁ!」
錦「うん」
渋「すごいと思うわほんまに。羨ましいもん」
錦「でも・・結構キツいですよ」
渋「何がぁ?」
錦「いや、あかんわこんなことばっかりしてたらって思いますね・・・」
渋「なぁ・・嘘やん」
錦「うがいしてるすばる君とか見てたら」
渋「あははは」
錦「なんぼストイックやねん!って思って・・・」
渋「いやいや、それは別にその人のあれでいいんじゃないですか?」
錦「うーん、ちょっと、ちょっとずつ考えていきますわ僕も!」
渋「なっはははは」
錦「ちょっともうもうちょっと頑張りますわ色々」
渋「OK」
錦「はい!あはははは!」
(小さい頃、どんな子供でしたか?)
渋「どんな子供でしたか?」
錦「どんな子供・・・僕、あの冬場でもぉ半袖とぉあの短パンでしたよ!」
渋「おぉ!めっちゃ元気な子やんか!」
錦「ん、アホでしたっ!
僕だってね保育園で3回ぐらいしか休んだことないですよ!」
僕だってね保育園で3回ぐらいしか休んだことないですよ!」
渋「あっそうなん?」
錦「僕、6年間ぐらい行ってたんですけど。3回ぐらいしか休んでない」
渋「めっちゃ元気やん・・・」
錦「アホでした、ほんまに」
渋「あっはははは!」
錦「も、いっつも走り回ってましたねぇ~」
渋「外で遊ぶ子やった?」
錦「めっちゃ外で遊ぶ子でした!基本、裸足でしたね!」
渋・錦「「はははははは」」
錦「おもろいでしょ?」
渋「めっちゃアジアの子やなぁ~」
錦「うん、アジア!アジアの子でした!」
渋「ははははははは!俺もそうやなぁ~」
錦「でもすばる君も元気そうじゃないですか」
渋「俺、めっちゃ元気やった!ちっちゃい頃は!
あのねぇ、空手習っててんけどぉ」
あのねぇ、空手習っててんけどぉ」
錦「そうなんや」
渋「空手やっててもその練習中を抜け出して、道着のまま。
その空手の道場の近所の家に勝手に上がりこんでご飯食べさせてもらってたりとか」
その空手の道場の近所の家に勝手に上がりこんでご飯食べさせてもらってたりとか」
錦「あははははは!なんなんそれ!」
渋「わからへん!」
錦「考えられないじゃないですか、いま」
渋「そう!ちっちゃい時全然人見知りせんかってん!」
錦「あははははは」
渋「誰っでも友達やねん!戻りたいわぁ~」
錦「すごいな!」
渋「すごいで!」
錦「へぇ~」
渋「そんな子やったらしい!」
錦「マジで?」
渋「むっちゃ元気でした!」
錦「はははは!」
*