(、´・ω・)▄︻┻┳═一 ・
銃の調子いいな
853名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2009/11/24(火) 00:42:35.30 ID:+TrwsJDnP
854名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/11/24(火) 00:43:24.01 ID:Qv6beWD9O
「ふふふ、可愛いわねあなた。お名前は?」
「僕はキノ、こっちはエルメス」
「よろしくねー」
女性は微笑むとお茶を差し出してきた。
「この国特産のお茶よ、とても健康にいいの」
キノはティーカップを手に取りお茶の匂いを嗅ぐ。
「独特のにおいですね。……でも僕はあまりこういうものが
得意ではないので遠慮しておきます」
「んもう、なかなか警戒心が強いのねぇ。
―――でも、こんな手には引っ掛かったこと、ないでしょう?」
「キノっ!?」
キノが椅子に倒れ込むのと、エルメスが叫ぶのはほぼ同時だった。
わっふるわっふる
「ふふふ、ティーカップの取っ手に目に見えるか見えないかぐらいの
小さな針が仕込んであるの。そこから、ちょっとね」
「くそ、キノをどうする気だ!」
「うるさいポンコツね、外で大人しくパースエイダーでも
マフラーに咥えてなさいっ!!」
ズボッ、っと前に聞いたことのあるような音がした。
「ひぎゃああああああああああああ!!!」
エルメスの断末魔が、虚しく響いた。
「さあ、キノさんはコッチで良いことしましょ?」
キノはまだ眠っていた。
【重大なことに気がついたあとがき】
あれ?ここでいろいろ失うと旅できなくね?
「夢だったぜ」って落ちにするか
おっきおっき
「まずはよーく解してあげないとね、最初はほら、痛いじゃない?」
そういうと女性はキノの恥部に直接手を触れる。
「んっ……!!!あんっ……!」
「あら、いい声で鳴くわねぇ。自分でいじったりはしないの?」
「………………」
「黙秘なんて可愛いことするわね。じゃあこっちも
容赦はしなくてよ?」
女性は愛撫する手つきを早める。
「あ……んっ………はぁ!!……んっ」
次第に女性の手には淫猥に光る液体が滴ってきていた。
「ふふ、そろそろいい感じかしら?」
「はぁ……はぁ……や、めて、ください……それ、だけは」
「キノさん。処女は女性ならいつかは失うものよ。
その神聖な行為をほかの男性なんかに譲ってしまうのはもったいないわ」
女性はバイブを取り出した。
「だから、私があなたの処女膜をやぶってア・ゲ・ル」
「……ひ、ひぃ……いや……」
「ふふ、さっきまで男みたいだったのに、
いつの間にかただの雌になったわねぇ」
「それじゃあいくわよぉ?」
「おねがっ……やめてっ、ください……」
キノの言葉には耳を貸さず、女性はゆっくりとバイブを
恥部に押し当ててゆく。
「ひ、い……いや……いや、です……あんっ!!!」
バイブがゆっくりとキノの恥部に侵入していく。
「あら、どうやら膜まできたみたいねぇ?」
「やめ、てっ!!!……何でも、します、からっ!」
「そんなにいや?それじゃあ仕方ないわね……」
女性はバイブを持つ手の力を緩めた。
キノがほんの少し力を抜いたその時。
「でもだーめ!!!!!!」
女性は勢いよくバイブを根元まで突き刺した。
「ひぎいいぃい!!痛い!いた、痛い!!」
ベットに横たわるキノに容赦なくバイブでピストンを繰り返す。
シーツは既に破瓜の血で真っ赤に染まっていた。
「やっぱり綺麗ねぇ、私この色を見るのが大好きなの」
「いた、あい……んっ!!あん……あっ!」
キノが呻く。
「あらぁ?アナタのココから違う液がでてきたわよぉ?
もしかして、こんなにされて感じてるの?」
「あっ、あっ……んぁ……!!ちが……!んあ……」
女性はピストンの動きを速いものから
より淫猥な動きへと変えた。
「もっと気持ち良くしてあげるわぁ……」
「あんっ……あ、だめっ……し、ししょ…う……んぁ!!」
「そろそろイっちゃいなさいよぉ!!」
「んっはああああ…!!!」
女性は勢いよくバイブを引き抜く。それと同時に勢いよく
キノの恥部から潮が噴き出す。
キノの体に着いたソレを女性はいとおしそうに舐めとる。
「んっ、美味しいわよぉ。キノさんのお汁……」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「あら、もうバテちゃったのぉ?でも残念、これから本番よ?」
女性はキノに近寄ると胸を
――――――そこで、目が覚めた。
く、くそったれい!!!
992名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/11/24(火) 01:43:33.93 ID:hbQEwVIo0
「さて、そろそろ行こうかキノ」
「うん、そうだね。お邪魔しました」
女性はにこやかに笑う。
「いえいえ、いつでも来てくださいね。
ここは2chの中でも安全健全で有名なところですから」
「じゃあね、いろいろありがとー」
キノが走り去ってしばらく後、
「こちらこそ、どうもありがとうございましたぁ」
女性の手は、てらてらと液体で光っていた。
(ここから次スレ)
【強烈なあとがき】
エロとか初めて書いた