カービィ攻略ウィキ
カービィボウル
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カービィボウル

| 発売日 | 1994/9/21 |
| 発売ハード | スーパーファミコン |
| その他対応ハード | Wii、3DS、WiiU、switch |
| 私的完全攻略難易度 | 鬼 |
カービィシリーズ4作目で番外2作目、初のスーパーファミコン用ソフト。
このゲームの完全攻略に必要なのは操作への慣れとアドリブ力である。
ガイドは不完全であり、パワー別で確認することが出来ない。どれくらいのパワーで打ったらどこまで行くかを感覚的に理解することは必須であろう。
また、1ステージは全8ホール構成という長丁場でありその全てで想定通りのプレイをするのは困難だろう。金メダルを取るうえで理論値を取る必要がないのでどこで妥協するかというのをその場で考える必要もある。
もし失敗した場合手数が5手も伸びる場合があるのでミスをしたときにどうリカバリーすれば持ち直せるか、それとも諦めてスタートからやり直すのか、そういった判断力もプレイヤーには求められる。
総じて高いプレイヤースキルが必要であり、安易に初心者が手を出して良い作品ではないだろう。ピンボールよりはマシであるが。
この記事は人間向けの非理論値攻略なので、ぜひ参考にしてほしい。
但し、リカバリーや妥協ルートは自分で考えよう。
このゲームの完全攻略に必要なのは操作への慣れとアドリブ力である。
ガイドは不完全であり、パワー別で確認することが出来ない。どれくらいのパワーで打ったらどこまで行くかを感覚的に理解することは必須であろう。
また、1ステージは全8ホール構成という長丁場でありその全てで想定通りのプレイをするのは困難だろう。金メダルを取るうえで理論値を取る必要がないのでどこで妥協するかというのをその場で考える必要もある。
もし失敗した場合手数が5手も伸びる場合があるのでミスをしたときにどうリカバリーすれば持ち直せるか、それとも諦めてスタートからやり直すのか、そういった判断力もプレイヤーには求められる。
総じて高いプレイヤースキルが必要であり、安易に初心者が手を出して良い作品ではないだろう。ピンボールよりはマシであるが。
この記事は人間向けの非理論値攻略なので、ぜひ参考にしてほしい。
但し、リカバリーや妥協ルートは自分で考えよう。
完全攻略条件
- エンディングを見る
- ノーマルコースの全ステージで金メダル獲得
- エキストラコースの全ステージで金メダル獲得
はじめに
このゲームは操作が数フレームずれただけで大きなずれが生じてしまう。この記事は筆者がゲームを目視で確認しながら製作しているため、明確な再現性はないことを留意してほしい。また、ここに記載されているのは解法の一つでしかなく、理論値ではない。
基本事項について
このゲームの攻略に関してやり込み要素はかなり多いものの、アクション要素が多く完全攻略のためにはかなりのプレイスキルが要求される。攻略記事において共通の見解を持つためにもここで各アクションに対する擦り合せを行う。
向く方向
この記事において右はRか右ボタンで向ける方、左はLか左ボタンで向ける方とする。また、右にn度向くのように書いてあった場合は最初に向いている方向を基準に考える。そして角度が45で割り切れる場合はLRを用いて角度調整を行う。
但し、真後ろを向く場合は左右を述べず単に「180度向く」と表記する。
但し、真後ろを向く場合は左右を述べず単に「180度向く」と表記する。
打つ位置
上下左右を調整して打つ位置を決めることができる。
ここでは上nのようにその方向に十字ボタンを何回押したかを表示するものとする。
但し、初期状態は中央と表記する。
ここでは上nのようにその方向に十字ボタンを何回押したかを表示するものとする。
但し、初期状態は中央と表記する。
パワーゲージ
パワーゲージには目盛りが3つ付いており、下から順に1、2、3とし、その間は小数点を用いて表記するものとする。また、フルパワーとほぼフルパワーではかなり挙動が違うのでほぼフルパワーは4、フルパワーはフルパワーと表記する。
金メダル

このモードでは敵やヤクモノといったものの位置が変わっており、ノーマルコースより難易度が上がっている。
エクストラコースの攻略はこちら
金メダルを集めると自由にコース練習ができるマップセレクトモードが解放される。
メカデデデとエンディングについて

