アットウィキロゴ
【名前】シトリー・エヴォラ・エノワス
【年齢】29歳
【身長】167cm
【種族】デューマン
【職業】Fo(Lv49)/Te(Lv)
【性別】女性
【趣味】読書・お菓子作り
【好きなもの】紅茶・お菓子
【嫌いなもの】ダーカー・兄を救えない自分

【備考】

シュトリの双子の妹、実家の国王イズハルアの従姉。とある惑星の王国エノワスの姫。
王族としての能力は高く、政治力・経済力・個人の資質・役割能力・気象現創全てチート。
正直現王よりも国民からの支持は厚く、始祖女王の再来とまで言わしめたが性格に問題があるのと
役割能力の傾向そのままに依存性が高く、自身が好きだと思い込んだ相手を追いかけてアークス船に乗ってしまった。

実際は好きな男を追いかけているのと同時に、アークスの研究所に行った半身である兄を探している。
兄が母の死をきっかけにアークスへ行ってしまったのも全てダーカーのせいだと思い込んでいる節があり
裏で何をやっているか分からないアークスの上層部を快く思っていない。
また自身も兄と同じように因子を入れることでデューマンへと体を変化させた。

役割能力の観点から、兄は【母がダーカーに侵食された】という記憶を記録してしまったこと
その他関係しているものを記憶・記録してしまったことでエノワスに戻るという意思を失くしたと判断しており
半身を自身の知る【昔の兄】に戻す為、【追随と創現の記手】(イヴイリオーラ)を使用することを検討。
その後使用し、昔の兄に戻そうと試みたが上手くいかず、【ある事象】を起こしてしまうと記憶がループするという
状態にしてしまう。
実際は、自身の兄のクローン体(006)に【追随と創現の記手】(イヴイリオーラ)を使用したために起こった現象で
本当の兄に同じことを行えば彼女の理想は叶うのだが、話合いの結果それはしないことに決めた。
その後は半身の願いを叶えるべく、共にアークスシップに残っている。
もともとお姫様のため、世間知らずは変わらない。

-実家の王国における能力-

【役割能力】【追随と創現の記手】(イヴイリオーラ)
【気象現創】ランク《S》(能力としては同ランクのシュトリよりも上)

根源:風
天候《値》
  • 火(A)
  • 風(S)
  • 水(S)
  • 地(B+)
  • 創(S)


【キャラへの共通の質問!】

Q1.ダーカーは? 
A.「嫌いだ! 母上を殺したからな!」

Q2.嫌いなダーカーはどうする??
A.「燃やす!!!!もしくは破壊する」

Q3.パンツの色は何色?
A.「もっぱら赤だ」

Q4.弱さは――――?
A.「弱さ? 弱さ? 誰に聞いているのだ、それは罪だ。原罪だ。裁かれるべきものだ」

Q5.チーム脳筋は?
A.「優しい人と変態ばかりだと思っているよ」









最終更新:2016年06月20日 02:19
添付ファイル