ランチメイト症候群
ランチを共にする友が居ない(上手いですね)が存在しない人間が発祥する病。完治は非常に難しいとされているが、
遠方に引っ越し、全ての環境をリセットすることで病状が緩和されるとの報告がある。
尚、嫌なことがあるとすぐに環境をリセットしたがる病、
リセット症候群?の存在も報告されている。
発祥者の多くは、その症状(孤独による圧迫感・吐き気・めまい)に悩まされ、最後にはトイレに迷いこむ。
トイレは非常に衛生状況が悪く、とても食事をできるような環境とは言えないが、それは同時に食事中にはトイレの利用者は居ないということにもなる。
トイレには時折汚物が放置されているが、食事のときに汚物の話をしてはいけない。マナーに反するからだ。
特にランチがカレーだった場合は、ウンコの話をしてはいけない。カレーはウンコに類似しているからだ。
話とは言うものの、一人でウンコと話していいんですかね?人間的に。
そもそもウンコは食物から栄養を奪われた存在であり、言わば萌える声を失った般若、翼をもがれたエンジェルのような存在である。
人間の業によって生み出されたその負の産物は、今の人類の土台であり、母なるウンコなのだ。ウンコ無くして人間は成り立たない。
最終更新:2008年01月03日 00:00