ご自分で情報を記載・アップデート下さい。間違っている場合もあります。各自再確認し、間違いは修正ください。
戦闘と色塗り攻防技術
ここでは、一般的な戦闘技術と色塗りのテクニックなどを紹介してください。
色塗りの方法:(重要)
武将の体力や保持している兵力が減らない「連続した」色塗りには、
なるべく空白地の防御力の30倍以上の攻撃力で塗り、
尚且つ、各武将が衛生兵を85-100人程度配下にして保持し、
各武将がそれそれ約250-300人程度以上の兵士配下にしてを保持
していると可能になる模様です。
武将の攻撃ポイント振りとは、ステータスの状況です。「ステ振り」と言います。
そのため、騎士の経験値を最低3600-13000にする必要がある。
経験値が上がると、武将のレベルを上げることができる。
武将のレベルを上げると、武将のポイント振りが出来るようになる。
装備品などのアイテムによって、武将のポイント振りを2-10程度増やすことが可能です。
マスに自国の色を塗るためには、敵の色の領地やまだ塗られていない空白地に対して戦闘を行い勝つ必要があります。
空白地でも、弱い兵が常駐しています。
空白地は、攻撃力が約600から700以下の場合が多くなっています。
そこで、空白地に連続して勝つだけの攻撃力を出さなくては連続色塗りできません。
自分の騎士が兵力1で、攻撃力330前後だすためには、騎士の攻撃ポイント振りで、
「攻」が最低13以上ないと その程度の攻撃力になりません。
「攻」1=攻撃力25
「攻」10=攻撃力250
「攻」13=攻撃力325
騎士一人で攻撃力330前後が出ない場合は、騎士を2人以上にすると良いです。
連続して色塗りする場合は、「攻撃&駐屯」という攻撃方法を用います。
「攻撃&帰還」を選択すると騎士が最後にいた自分の城や砦に戻ってしまいます。
自分の騎士が兵力1の時に、攻撃力が330前後あれば色塗り可能ですので、
必ずしも馬で色塗りする必要はありません。
馬だとマスの移動が速いだけです。
重要
馬は、基本的に色塗りしか使用しませんので
最初のうちは、騎1,騎2,騎3などは騎士の攻撃ポイント振りで、「攻」のみを上げておくのが基本です。
統率を上げると、兵力の回復時間が余分にかかるためです。
最初のうちは、騎1,騎2,騎3などは、統率「統」を上げる必要がありません。
敵国の空白地で、共有者数が約10人近くなっている場合は、
空白地の攻撃力が約450から525以上の場合があります。
その場合は、自分の騎士の「攻」を上げておく必要があります。
自分の騎士が兵力1で、攻撃力525前後だすためには、騎士の攻撃ポイント振りで、
「攻」が最低21以上ないと その程度の攻撃力になりません。
「攻」21=攻撃力525
「攻」25=攻撃力625
従って、敵地などで共有者数が多い場合は、「攻」を最低21以上にしておくことが、必要になります。
当初、色塗り用の騎士は、4-5頭以上あると便利です。
「攻」が14以上あれば、必ずしも馬である必要はありません。
従って、当初騎士を育成するとき、「攻」を最低14以上にしておくと様々な用途に使用できます。
色塗りの基本テクニック
上記の様に、騎士の攻撃ポイント振り=「ステ振り」の「攻」のみを
色の塗られていない空白地や、共有数が約1-3個以内と少ない場合は、
「攻」13=攻撃力325 以上
敵国の中心地の近傍などで共有数の多い場合は、
「攻」が最低21以上
なるべく
「攻」25=攻撃力625
に上げて、兵力1でも連続して色塗り可能にします。
色塗りの時は、「攻撃・駐屯」で拠点に戻らず連続して色塗りを行います。
武具などを装備すると、騎士の「ステ振り」の数値が上昇します。
色塗りのテクニックの応用
地雷・待ち伏せ:
相手の馬や騎士が1マスづつ向かってきた場合、
その進軍経路を予測して相手の騎士の「防衛力」の戦力以上の騎士を先回りして配置します。
相手がそこのマスに到着したときに自動的に戦闘がおきるようにし、
相手の兵力をゼロにして拠点に帰還させる方法です。
先回りして潜ませる騎士は、早い目に潜入させておく必要があります。
相手の騎士が進軍してくる1-2マス先だと
マスの情報欄に「攻撃」又は「被攻撃」と表示されて気がつかれ
潜ませかけている騎士の配置場所を、避けられてしまうからです。
共有地作成のための旗を。相手の騎士が活動している場所に立てておくと、
その領地に相手の騎士が来て旗を踏み潰したときに、
相手の騎士の獣類や活動などの状況が、「報告」画面に出てきます。
砦を用いて通路や陣地を若干保護する方法
色塗りなどの攻防の激しい場所では、色塗りしたままだと
すぐに相手に塗り戻されてしまう場合もあります。
その場合、共有旗や陣地を守るために重要な位置に砦を作成して
旗を立てておく方法があります。
砦の[耐久度]は、レベル1で1500[耐久度]ですので、
弱い馬だけでは簡単には破壊できない計算になります。
味方の色の保護期間中の城の上などに、共有旗をたてておく方法もあります。
騎士全軍を攻防に出せない場合
自分の騎士が育成中や他の用事などで、自分の騎士全軍を色塗りに出せない場合は、
最低限の騎士での色塗りや攻防が可能です。
馬一頭だけでも非常に有効になります。
攻められたときの塗り返しなどは、たたえ一人あたり馬一頭だけでも協力が望まれます。
放置するとまずいですが、時間はかかりますが、馬一頭だけでもかなり塗り戻せます。
一方、攻撃する人も騎士全軍を普段は出さずに、馬1-3頭だけ出す場合も多いため
地道な色塗り攻防になる場合が多々あります。
通路を作成された場合:
通路を作成された場合放置しないこと
速やかに塗り戻す必要があります。
敵の通路を放置すると、その通路の上を伝って
後からどんどん共有地の旗をたてて便乗してくる敵が増加します。
従って、通路を作成された場合は、なるべく1日以内に塗り戻しておきましょう。
色塗りと更に城や砦などを攻撃されたときにすること
防御しながら、なるべく下記などの敵の詳細情報を文字にまとめて味方に知らせます。
攻撃者の
色塗りの場所、最新の座標
数箇所なのか1箇所だけなのか
敵の騎手の種類、騎士の名前
敵の砦の座標、名前
敵の騎士の強さの予想と、全軍の騎士の情報
攻撃者の普段のインの時間帯の特徴
各拠点への敵騎士の入り具合
攻撃者の城の空き具合:
情報取得日時;
通路の伸び具合の速度
到達場所の予測
各自数人の城の位置の把握
城座標の検索結果を記載
相手の強さを検索して状況予測する方法:
進軍されたときにすること3:
相手の城や砦を陥落する場合2:
相手の強さを検索する方法:
攻撃された場合、もしくは相手を攻撃する場合、
必ず事前に相手の強さを検索しておきます。
必要であれば、相手の情報を味方に知らせておきます。
功績値検索
「国勢」の画面の中の「功績値」を開いて
相手の「領主名」を検索ボックスに入れて検索を行います。
その結果、相手の座標と功績値や拠点数などが判明します。
騎士の武勲検索
「国勢」の画面の中の「騎士」を開いて
相手の「領主名」を検索ボックスに入れて検索を行います。
その結果、相手の騎士の育成状況を示す武勲などが判明します。
おおむね、相手の騎士の経験値と思ってください。
相手の武勲や経験値が、440万を超えていると、相手の騎士のレベルが20である可能性があります。
ボス討伐検索
「国勢」の画面の中の「ボス討伐」を開いて
相手の「領主名」を検索ボックスに入れて検索を行います。
その結果、相手の騎士の育成状況を示すボス討伐数などが判明します。
おおむね、相手の騎士の強さと、相手のゲームへの熱心さと思ってください。
ボス討伐数が高い人は、強い騎士を持っています。
メモ帳とコピペ機能
こういった検索結果は、パソコンなどのコピー&ペースト機能(コピペ機能)を使用することにより
簡単に取り出すことができ、メモ帳に記載して保存したり、手紙に記載することが可能です。
こういった情報は、メモ帳などに記載して文字化した後に、用いると便利です。
詳細は、下記でうす。
情報検索とまとめる人:
ある程度の規模の攻防の場合、相手の情報を味方に知らせておきます。
こういった相手の情報を検索して、文字に記載し、別記の進軍情報とあわせて、
その他の情報をまとめる人が必要になる場合もあります。
情報を手紙で送信する場合は、文字数の上限値があるため、
なるめく短く情報を圧縮する必要があります。
もしも、クランなどに所属している場合は、掲示板なども活用できます。
攻防を企画立案する人:
様々な情報検索とまとめた結果をもとに、大規模な攻防がある場合は
攻撃計画を立案したり、防御計画を事前に立てます。
大規模な攻防の場合は、そいったことを専門にする人も必要になってくる場合もあります。
様々な情報を検索して案を作成したり企画している人は、自分の騎士で攻防する時間が
ほとんど無い場合があります。
週末などには、攻防が加速する場合が多いです。
特別なキャンペーンなどがあると、攻防が減る場合もるので日程も計算します。
反撃予測:
相手を陥落した場合、その後にどうなるかを様々な情報から事前に予測します。
相手がクランマスターの場合は、クランメンバーがいるため、通常もとの色に戻ります。
強い人を攻撃した場合、相手が後から反撃の攻撃を行ってくる場合も多々あります。
色塗りしただけで、反撃してくる人も中にはいます。
相手が大きなクラン関係者であれば、クランで反撃する可能性の有無も予測します。
進軍や攻撃の時の準備
相手の城や砦を陥落する場合1:
基礎編 初心者用
拠点を陥落させる方法
相手の城や砦を陥落する場合3:
敵の拠点まで自国の色の通路が完全に作成されていな場合。
なるべく、たとえ馬1頭だけでも色塗りして通路を作成してくれる人を
事前に誘ってを連れていきましょう。
相手の城を攻撃する場合は、総攻撃力の火力が必要になるので
自分の騎士を自国の拠点で休憩させて、回復させたりする必要があるためです。
騎士の兵力の回復の合間に、味方の人に通路などを作成してもらうためです。
また同時に通路作成作業をすると時間がかかってしまう場合が多々あります。
相手を陥落した後でも、周囲を色塗りしてくれる人が必要になります。
陥落しただけで放置しておくと、ある程度の時間が経過すると元の色に
再陥落されて色を戻されてしまう場合が多々あります。
色塗り通路を作成する人が確保できない場合は、全て自分で行うことになります。
相手の城や砦を陥落する場合4:
陥落目標相手の騎士を攻防のうえ戦闘不能にするか、空の城を攻撃します。
相手の騎士が戦闘不能などによって「回復中」になり
身動きできなくなった状態で、最後に城を攻撃して陥落します。
相手の拠点を陥落する場合、城壁や城本体の建物を破壊するため
相手の城や砦の[耐久度]を削る「攻城値」を上げる必要があり、なるべく兵力が多量であることが重要です。
拠点陥落の最後のつめは、「攻城値」の高い鎚3、弓2か3、槍3、盾3などを用いると効果的です。
鎚3の場合、兵力400-500人で「攻」が40以上の場合、
1.6x500人x40=32000
と相手の城や砦の[耐久度]を削る「攻城値」が、25000[耐久度] 以上になるため
約人口140人以上の城が一撃で陥落可能になります。
城拠点全体の耐久度は、建築レベル20の最高値で
26000(城本体の建物物)+12000(城壁)=38000[耐久度]
です。しかしLv20まで育成の終わった城拠点は少ないです。
拠点の城壁や構造物などの攻撃中は、自分の騎士の兵力が全く減りません。
従って、手ごたえがわかりませんが、戦闘報告画面と地図上の相手の拠点の色で判断します。
徐々に拠点集団を陥落させる方法
敵国の城の団地集団などを集団陥落する場合、保護期間が一斉に同時に明けないように
まばらに陥落する方法があります。
徐々に陥落していくため、比較的目立ちにくい場合もあります。
城を陥落された場合
城を陥落された場合どうなるかです。
共有地に立っている旗は、全部解除されてなくなります。
共有用の旗の残量が、1/3になります。
功績値が1/3になり、それに従い爵位が下がり、砦保有枠も下がります。
城以外の、拠点は全部消滅します。
クランから自動脱退になります。
保護期間が、2時間あります。
誰かに再陥落してもらうか、領主画面から国変更しないと国変更できません。
国変更すると、城がランダムに移動します。
大抵は、多量に城が集まっている場所に城ができます。
倉庫のアイテム保管個数の上限は、城が陥落されても下がりません。
砦の有効利用
砦の保有個数は、比較的少ないため、できるだけ砦は削除しておきます。
従って、使用が終わった砦はできるだけ削除しておき、
次活動するときに多量に作成できるようにしておきます
削除する前に、最寄の同じ国の城の上に、共有旗をたてておきます。
そうすると、次回砦を作成するときに 最寄に共有旗が残りやすいことになります。
砦の保有枠は、5-10個前後が普通です。
最低でも、3-5個の未使用の砦保有枠を残しておき、様々な攻防時に即時に砦を作成して対応します。
自分の砦を節約する方法
自分の重要な砦や通路周辺で他国の放置城をみつけ、陥落して自分の砦代わりするため
旗をたてて利用することができます。
保護期間の明ける日程を、把握しておきます。
共有地(旗)保有枠の稼ぎ方
自分の色以外の、空白地を攻撃して色を変更する:旗2枚
城を陥落する:旗40枚
砦を陥落する:旗35枚
爵位に応じて、旗の増加枚数が変化する場合がある模様です。
クエストを行うと、ある程度旗が溜まります。
城陥落された場合の、共有地の残量の計算
共有地(旗)保有枠の、旗を使用していない残り枚数は、
城を陥落されると約1/3になります。
城を陥落されると、立ててあった共有地(旗)は、全部無くなります。
城を陥落されると、功績値が約1/3になります。
それに応じて、爵位も下がります。
シーズン開始直後
シーズン開始直後は、自分の国城がある集落など国の中心部分に通路が到達するように、
出来る限り早く通路を作成して援軍などが来易いようにします。
特に、他国との境界部分にある陣地と本体との連結は重要です。
他に国陣地と通路を作成される前に、作業を行うと簡単です。
1本の通路が完成したら、なるべく幅3マス程度の太い通路で連結しておくと、分断されにくくなります。
通路を確実にして領地候補にしたいときは、幅5マス以上の通路にしておきます。
幅の広い通路を作成するときは、アクセルステップやブーストステップを
3-5個発動して馬などで高速で塗ります。
ただし、敵陣地やその周囲などで幅10マス前後の幅広い通路を作成すると、かなり警戒されます。
やりすぎた場合は、陥落にこられる場合もありますので、通路を作成するときの
敵の勢力などは事前に調査しておきます。
自分ひとりで、ひとつの地域をいろ塗りしたり、攻防や保全を行うことは通常は無理ですので、
チャットや手紙などで同じ地域で活動しているひをみつけ、連携を取り合って攻防するようにします。
該当地域で活動している適当なクランがあれば、それも検討します。
敵との攻防の時は、常時騎士の回復時間の計算を行うことが必要になります。
騎士の回復中などに、砦や城が陥落されるためです。
騎士の回復時間計算 (騎士の兵力回復率)
拠点待機中の兵力人数の回復量を表示。基準として槍1を100%としている。
| 時間 |
110% |
回復速度100% |
80% |
70% |
60% |
50% |
|
剣1 剣2 槍5 |
槍1 槍2 弓1 弓2 盾5 杖5 剣3 剣4 |
短1 短2 短3 短4 |
槍3 槍4 弓3 弓4 盾1 盾3 盾4 鎚1 騎1 |
騎2 騎3 騎4 杖2 杖3 鎚2 |
鎚3 |
| 30秒 |
7人 |
6.4人 |
5.05人 |
4.5人 |
3.8人 |
3.2人 |
| 1分 |
14人 |
12.8人 |
10.1人 |
9人 |
7.6人 |
6.4人 |
| 5分 |
70人 |
64人 |
51人 |
45人 |
38人 |
32人 |
| 10分 |
140人 |
128人 |
102人 |
90人 |
76人 |
64人 |
| 15分 |
210人 |
192人 |
153人 |
135人 |
114人 |
96人 |
| 20分 |
280人 |
256人 |
204人 |
180人 |
152人 |
128人 |
| 25分 |
350人 |
320人 |
255人 |
225人 |
190人 |
160人 |
|
|
|
|
|
|
|
| 30分 |
420人 |
384人 |
306人 |
270人 |
228人 |
192人 |
| 35分 |
490人 |
448人 |
357人 |
315人 |
266人 |
224人 |
| 40分 |
560人 |
512人 |
408人 |
360人 |
304人 |
256人 |
| 60分 |
840人 |
768人 |
612人 |
540人 |
456人 |
384人 |
| 120 |
1680人 |
1536人 |
1224人 |
1080人 |
912人 |
768人 |
| 240 |
3360人 |
3072人 |
2448人 |
2160人 |
1824人 |
1536 |
騎士の兵力回復率
拠点待機中の兵力人数の回復量を表示。基準として槍1を100%としている。
| 時間 |
110% |
回復速度100% |
80% |
70% |
60% |
50% |
|
剣1 剣2 槍5 |
槍1 槍2 弓1 弓2 盾5 杖5 剣3 剣4 |
短1 短2 短3 短4 |
槍3 槍4 弓3 弓4 盾1 盾3 盾4 鎚1 騎1 |
騎2 騎3 騎4 杖2 杖3 鎚2 |
鎚3 |
| 5分 |
70人 |
64人 |
51人 |
45人 |
38人 |
32人 |
| 10分 |
140人 |
128人 |
102人 |
90人 |
76人 |
64人 |
| 20分 |
280人 |
256人 |
204人 |
180人 |
152人 |
128人 |
| 30分 |
420人 |
384人 |
306人 |
270人 |
228人 |
192人 |
100%以下の回復速度への回復速度換算
|
回復速度100% |
80% |
70% |
60% |
50% |
|
槍1 槍2 弓1 弓2 盾5 杖5 剣3 剣4 |
短1 短2 短3 短4 |
槍3 槍4 弓3 弓4 盾1 盾3 盾4 鎚1 騎1 |
騎2 騎3 騎4 杖2 杖3 鎚2 |
鎚3 |
| 回復時間 |
|
|
|
|
|
| 40分 |
512人 |
408人 |
360人 |
304人 |
256人 |
|
500人 |
400人 |
350人 |
300人 |
250人 |
| 35分 |
448人 |
357人 |
315人 |
266人 |
224人 |
|
400人 |
320人 |
280人 |
240人 |
200人 |
| 30分 |
384人 |
306人 |
270人 |
228人 |
192人 |
| 25分 |
320人 |
255人 |
225人 |
190人 |
160人 |
|
300人 |
240人 |
210人 |
180人 |
150人 |
| 20分 |
256人 |
204人 |
180人 |
152人 |
128人 |
|
200人 |
160人 |
140人 |
120人 |
100人 |
| 15分 |
192人 |
153人 |
135人 |
114人 |
96人 |
| 10分 |
128人 |
102人 |
90人 |
76人 |
64人 |
|
100人 |
80人 |
70人 |
60人 |
50人 |
| 5分 |
64人 |
51人 |
45人 |
38人 |
32人 |
| 1分 |
12.8人 |
10.1人 |
9人 |
7.6人 |
6.4人 |
| 30秒 |
6.4人 |
5.05人 |
4.5人 |
3.8人 |
3.2人 |
拠点待機中の兵力人数の回復量を表示。基準として槍1を100%としている。
騎士の移動速度一覧
移動時間 1マス移動(縦or横)にかかる時間
| クラス |
騎 |
短 |
杖 |
剣 |
弓 |
盾 |
槌 |
槍 |
| ランク1 |
3:36 |
5:00 |
5:30 |
5:00 |
5:30 |
5:30 |
5:30 |
5:46 |
| ランク2 |
3:24 |
4:34 |
5:30 |
4:30 |
4:45 |
5:30 |
5:30 |
5:00 |
| ランク3 |
2:24 |
4:15 |
4:34 |
4:00 |
4:00 |
4:34 |
4:45 |
4:00 |
| ランク4 |
3:12 |
3:45 |
4:30 |
3:45 |
3:30 |
4:15 |
4:30 |
3:45 |
| ランク5 |
|
3:20 |
4:17 |
3:25 |
|
4:00 |
4:08 |
3:31? |
多人数による重要拠点や城の防除
攻防で非常に重要な拠点の場合、領主他が出払っている場合にも、他の人が留守中に騎士を置いて防御している場合も稀にあります。
従って、相手の城の周囲に、同盟者の砦等がないか事前に要注意しておきます。
逆に言うと、長距離で攻撃にきている人は、城の拠点が手薄になっている状態が普通です。
従って、味方の国が攻撃されている場合は、騎士の人数や騎士名等をメモしておいて、参考情報にすると便利です。
『100名の騎士で守るとどうなるのか?
最終更新:2015年05月06日 04:55