突撃するときの合図
この項目は現在、意見を募集中です。
突撃する際には、仲間とのタイミングを合わせることが重要です。
一人で突撃しても、思うような戦果を挙げることはなかなかできることではありません。
一人で突撃しても、思うような戦果を挙げることはなかなかできることではありません。
では、どのようにしてタイミングを合わせるかという話になります。
以下に、大まかな手順を書いておきます。
以下に、大まかな手順を書いておきます。
基本
1.相手の陣地に攻めている際は、複数人で行動していると思います。
まずは、そのグループが何人で行動しているかを把握しておきましょう。
まずは、そのグループが何人で行動しているかを把握しておきましょう。
2.次に、相手の人数を確認します。
3.突撃するべきだと感じた人が、『RM(X1)=全員突撃!』を提案します。
判断の基準は、グループ内のメンバー個人に任せられますが、
例として、HPが5割を切っているなら駄目、それ以上なら良しと判断しても構わないと思います。
また、返答がなかった場合は『RM(V8)=駄目だ!』と同意と考えましょう。
例として、HPが5割を切っているなら駄目、それ以上なら良しと判断しても構わないと思います。
また、返答がなかった場合は『RM(V8)=駄目だ!』と同意と考えましょう。
5.最初に突撃を提案した人が、メンバーの返答によって突撃するか、機会を伺うかを判断します。
突撃する場合は、『RM(X1)=全員突撃!』
機会を伺う場合は、『RM(X2)=さがれ!』
突撃する場合は、『RM(X1)=全員突撃!』
機会を伺う場合は、『RM(X2)=さがれ!』
チャンスな場合(例1)
1.相手側の裏を取った・AIR BOM中など、すぐに突撃した方がよい場合もあります。
そのときは、2回連続で『RM(X1)=全員突撃!』を行います。
そのときは、2回連続で『RM(X1)=全員突撃!』を行います。
2.その時は、どのような場合でも全員で突撃を行います。
■メリット
- しっかりと連携がとれる
■デメリット
- 作業が多い
チャンスな場合(例2)
1.相手側の裏を取った・AIR BOM中など、すぐに突撃した方がよい場合もあります。
そのときは、『RM(X1)=全員突撃!』を行ったあと、提案した人がすぐに突撃をします。
そのときは、『RM(X1)=全員突撃!』を行ったあと、提案した人がすぐに突撃をします。
2.後衛の人は、提案した人に続いて突撃を開始します。
また、その時はどのような場合でも全員で突撃を行います。
また、その時はどのような場合でも全員で突撃を行います。
■メリット
- スピーディに行動できる
■デメリット
- 基本の突撃動作とかぶる
以上が、突撃の際のタイミングの取り方になります。
現在は調整段階なので、案があれば追記・以下のコメントに書き込みをお願いします。
現在は調整段階なので、案があれば追記・以下のコメントに書き込みをお願いします。
書くのは簡単ですが、実際にこれをスピーディに行うのはかなり大変だと思います。
色々な場面で、意識して練習をし、自然にできるようにがんばりましょう。
色々な場面で、意識して練習をし、自然にできるようにがんばりましょう。
機会があれば、動画を撮ってもう少しわかり易くしようと思っています。
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更新日時
2009年03月29日
2009年03月29日