簡単な軍ノートの書き方(改)
- 師団数
- 戦車数
- 戦艦の数
- 巡洋艦の数
- 駆逐艦の数
- 潜水艦の数
- 飛行機数
を書けば良い。
初期師団数は
米国:120師団
ソ連:250師団(現代ロシアは120師団程度が無難?)
中国:250師団(清朝&中華民国&改革開放以前の中華人民共和国)
オスマン帝国:60〜120師団
英国:50師団
仏国:50師団
辺りが相場。
それ以外なら大国(大日本帝国のような)は50師団、大国ではないが人口大国の陸軍国(インドのような)は70師団、一般の中小国は30師団を用意しとけば大丈夫。
初期師団数は
米国:120師団
ソ連:250師団(現代ロシアは120師団程度が無難?)
中国:250師団(清朝&中華民国&改革開放以前の中華人民共和国)
オスマン帝国:60〜120師団
英国:50師団
仏国:50師団
辺りが相場。
それ以外なら大国(大日本帝国のような)は50師団、大国ではないが人口大国の陸軍国(インドのような)は70師団、一般の中小国は30師団を用意しとけば大丈夫。
戦車数
大国は600両程度。ソ連やナチスドイツは例外的に2000両近くを保有している事が多い。中小国は50両も持っていれば御の字
戦艦数、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦
wikipediaの保有艦艇に大体書いてある。
海軍大国は戦艦8隻、巡洋艦16隻、駆逐艦32隻、潜水艦32隻程度が無難。そうでないなら巡洋艦、駆逐艦数隻にした方が良い。チリやアルゼンチンは戦艦を2隻程度持っている。
海軍大国は戦艦8隻、巡洋艦16隻、駆逐艦32隻、潜水艦32隻程度が無難。そうでないなら巡洋艦、駆逐艦数隻にした方が良い。チリやアルゼンチンは戦艦を2隻程度持っている。
飛行機数
大国は初期600機、増産で数千機程度。ソ連やナチスドイツ、大日本帝国、アメリカ合衆国は例外的に初期から2000機近くを保有している事が多い。中小国は50両も持っていれば御の字。
簡単な戦争の勝ち方
- 相手よりも大きな兵力を用意する
- 補給線を確保する
戦争に勝つには相手よりも大きな兵力を用意するのが必要であり、これには外交における同盟の構築、国内における徴兵や工場の建設が必要である。
また補給線が伸びた場合補給線への攻撃により戦わずして艦隊が壊滅してしまう事もある為に注意が必要だ。
また海軍戦闘を行う場合艦隊整備におけるバランスの確保も必要だ。
駆逐艦等の軽艦艇を無視して戦艦や空母等の大型艦の整備一辺倒としてしまったり、あるいは戦艦や空母等の大型艦の建造を行わず駆逐艦等の軽艦艇のみを建造してしまった場合その海軍は脆弱になるだろう。
また補給線が伸びた場合補給線への攻撃により戦わずして艦隊が壊滅してしまう事もある為に注意が必要だ。
また海軍戦闘を行う場合艦隊整備におけるバランスの確保も必要だ。
駆逐艦等の軽艦艇を無視して戦艦や空母等の大型艦の整備一辺倒としてしまったり、あるいは戦艦や空母等の大型艦の建造を行わず駆逐艦等の軽艦艇のみを建造してしまった場合その海軍は脆弱になるだろう。