コナ研用語集(Wiki)
バブルシステム
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バブルシステム(ばぶるしすてむ)
かつてコナミが使っていたゲーム基板の統一規格。(今で言うところのタイトーF3のようなもの?)
メイン基板の上に、ゲームごとのバブルメモリユニット(通称弁当箱)を接続して使う。このバブルメモリユニットから基板のRAMにゲームを読み込む時間が数分ほどかかったため、専用の起動画面及びBGMが用意されていた。
(モーニングミュージックの項を参照)
