シン「あのさぁ・・・
こなた・・・」
こな「うん?どしたの、珍しく情けない声で話しかけて」
シン「いや、さぁ・・・何か最近いつも以上に優しくてさ・・・ネトゲでレアや強い装備くれたり、妙に勉強教えようとしてくれたり」
こな「(ここまで鈍いと最早犯罪だね)さ、どなんだろね。シンは心当たりないわけ?」
シン「ないから聞いてるんだろ?それにs」
くろ「おっ、
アスカに泉、一緒に飯でも食べへんか?」
シン「いや、教師と生徒が仲良く一緒に食べるなんて可笑しくありませんか?」
くろ「偶にはええやん。交流も必要やって」
こな「(ここまでベタな
イベントも珍しいね。しかし・・・シンは相変わらず戦犯だね)」
シン「おい・・・こなたも何か言えって」
こな「うん?別にいいじゃん。一緒に食べても」
くろ「そやって。泉もそう言っとるし、っな。ほな行くで」
シン「分かりましたよ。もぉ」
最終更新:2007年11月10日 09:15