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2-226

2-69の続き

シン「ふぅ、ただいま」
こなた「おっかえり~ 遅かったねぇ」
シン「高良を送ったあとしばらく高良の家にお邪魔してたからな」
こなた「へえーやるじゃん ねぇねぇ、みゆきさんちでなにしてたの?」
シン「普通に茶飲みながら話して……あと親子丼くわせてもらった」
こなた「親子丼!?く、kwsk!1!」
シン「俺が好きだって言ったらわざわざ用意してくれたんだ
高良もおばさんも手際が良くて驚いた」
こなた「なにその急展開wwwwww」
シン「いや、笑いすぎだろお前……」
こなた「ごめんごめんw それで高良親子丼はおいしかったかい?」
シン「あぁ、なんか卵に細かく刻んだウナギとか入ってて旨かったな」
こなた「へっ?」
シン「鶏肉も脂身が少めでさっぱりしてたしあんな旨い親子丼初めて食ったよ」
こなた「……あぁー、なるほどそういうことかぁ」
シン「? どういうことだよ?」
こなた「んーん、なんでもない それよりお風呂入ってきちゃいなよ」
シン「んだよ変なやつ……」


こなた「シンのことだからきっとおばさんにも気に入られたんだろうなぁ
いつか本当に親子丼ルートも作っちゃうかもネ(=ω=.)」

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最終更新:2008年01月31日 04:30
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