( ゚Д゚)「なら、同人誌=人の欲望の結晶を食らって生きるひなたさんは
さながらサキュバスの一種ですね」
ひなた「あら、いやだわ
アスカさんったら」
( ゚Д゚)「ついでにコスプレ喫茶に通う男達の夢も食らってますし」
ひなた「まあ」
(*゚Д゚)「そしてほのかな想いを抱く俺の心も貴女は食らっている訳ですよひなたさん」
ひかげ「てい」
ひなた「あぅっ(眼鏡が落ちる)」
(;゚Д゚)「ギャアア!ピンクのロングヘアー!教祖襲来、フリーダム退散ー!(逃亡)」
ひかげ「もう!お姉ちゃんってば、いい加減あんな男と付き合うのはやめてよ!」
ひなた「ひかげちゃん…でもぉ」
ドドドドド
(#゚Д゚)「くそ!俺一人で逃げてどうする!良く見ればあの場にはひかげちゃんがいたじゃないか!
ひかげちゃんをピンク教祖の側なんぞに置いておけるか!(ガシッ)」
ひかげ「へ?」
( ゚Д゚)「さあひかげちゃん、俺と一緒に逃げよう!
大丈夫だ、心配しなくていい!何があっても俺が君を守ってみせるから!(全力ダッシュ)」
ひかげ「い、いやあああ!?た、助けてお姉ちゃーん!!」
ゆい「…シン君、幾らなんでも未成年略取はいけないよ。お姉さん許さないぞ」
(;゚Д゚)「お…俺はただ、ひかげちゃんを安全な場所に連れて行こうとしただけなのに…」
ひかげ「ひっく、ぐすん…お姉ちゃーん、怖かったよー(泣)」
ひなた「まあまあ。泣かないでひかげちゃん、お姉ちゃんが付いていますよ。
…だけど本当、アスカさんってばひかげちゃんのことが大好きなのねぇ。
何だか良くわからないけど、お姉ちゃんちょっと妬けちゃうかも」
469
そう○ろう「いつかはやると思ってました」
体育教員A「あの目つきは危なかった」
こな○ 「前から親戚の子を見る目が違いました」
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み○き「裁判長以上の証言から更生の余地なしと判断し、死刑がふさわしいかと」
○なこ「弁護人何か言いたい事はあるか?」
かが○「ありません」
(゚Д゜)「ちょwwww味方0wwww」
最終更新:2009年12月21日 02:26