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みなみ「一回触られるのも二回触られるのも同じだと思うんです……ですからもう一度触ってください」

シン「な何を言ってるんだ」

みなみ「お願いします」
真剣な眼差しでシンをみつめる

シン「本当にいいんだな」

みなみ「はい」

シン「いくぞ」

シンはみなみの胸に触れた
みなみ「ん…っ」
みなみは恥ずかしさから、逃げ出した気持ちを我慢して、シンの手に胸をゆだねた

( ゚∀゚)о彡゚らき☆えろ!らき☆えろ!

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最終更新:2007年12月02日 09:47
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