長所
- ミニマグ程度のサイズ、重量。2本付けてもSF504より軽い。
- 手に入りやすい単三電池を2本しか使わない。SF504はアダプタ噛ませて4本必要
- それでいてターボモードにすると、SF504よりも明るい
- 明るさを抑えて節電することもできる
- 生活防水
短所
- SF504のように警棒として使えない
- SF504のように単二が使えない
- ターボモードでランタイムが2.4時間と少々短め(それでも単三4本使用時のSF504よりも長い)
- その辺で売ってない(しかしSF504はもう億でしか手に入らない)
最早LED搭載機で他を選ぶ理由が無い。
価格評価→★★★★★(SF504より安くて高性能)
評 価→★★★★★(LEDライトで悩む必要が無くなった)
購入価格 $55くらい
いままでSF-301をつかってきましたが、
ライトスレで評判がよいので購入してみました。
(直販サイトから直接購入しました)
すごく明るいです。配光も自転車向き。
電池も単3が2本ですごく使いやすい。
SF301より細身で長さが長いので、少し収まりが悪いです。
が、それを気にさせないほどの使いやすさ・完成度だと
思います。
SF301のころから、技術の進歩を感じます。
あと、フラッシングが着いているのも自転車用途には
使いやすいです。
自転車通勤の
ヘッドライトとポケットライトを兼ねる用途で
あれば、現状ベストバイではないでしょうか?
価格評価→★★★★☆ ($55って、いくらで請求がくるのか?)
評 価→★★★★★(最高で、いうことなし)
購入価格 \6800
感想→
定番となるだけのことはある。大き目のスポットに狭めの周辺光は、
自転車用として非常に使いやすい。シーンに応じて4段階選べる調光機能も便利。
街中なら40lmモードで十分実用になり、夜のサイクリングロードでは80lmモードや
135lmモードが活躍する。
ハブ軸取り付けでは勝手にモードが切り替わる病が発生したため、現在は
ハンドル下に設置。2600mAhのニッケル水素電池を使用した場合、ランタイムは
ほぼメーカー公表値と一致する。
価格評価→★★★★☆
評 価→★★★★★
カタログ重量→ 56g
最終更新:2007年07月24日 19:07