購入価格 10500@ペア
決戦専用
タイヤ:実測重量二本共に165gジャスト
ヒルクライム大会で使用。体調が最悪だったため、記録は
前セルビジオコルセ後コルサCXで走った練習と同じタイムだったが
坂での踏み出しはかなり軽くなり、ヌル坂の巡航も良い感じでした。
乗り心地も良く荒れた区間も気持ちよく走れました。
空気圧は10-15推奨のところを10で走りましたが12位が良さそうです。
あと嵌めてくれた自転車屋さん曰く”かなり嵌めにくい!”だそうです。
グリップは濡れた10パー弱の坂ででダンシングしたら何度かチョッと滑る感じが
しましたが、タイトコーナーに40kmで突っ込んでもそこそこグリップしたので
変な曲がり方やブレーキングさえしなければ安全面は大丈夫だと思います。
#下記の写真はサイドが赤ですが実物は明るい黄色です
評価→★★★★☆ (もうちょいグリップして欲しいので減点1)
購入価格 ¥2本で12000円
人柱として購入
指定空気圧が激高く、乗り心地がメチャメチャ堅く、リムで走ってるかと思うほど。
18mmなので見た目凄く不安。
走行安定性アマリ良くない。 アマリ進まない気がする。
また、やたらと「立とう」とする。
ただし、思ったほどグリップは悪くない感じ。(怖くなるまで攻めてないけど)
最大の特徴は、「軽い」。
軽量ホイールとの組み合わせでは最強クラスに軽いのではないだろうか。
135gとかのもラインナップされているが、
ショップ筋では「ロードでは使わない方が吉」とのこと。
ヒルクライム専用ならいいんじゃないかと思う。
評価→★★★☆☆
最終更新:2007年07月23日 19:16