「我らは名を隠して生きる物」
「どうしても作らなくてはならないものがある!!」
名もなきサーヴァントとは、【マスターさんは晩御飯に悩んでいる。】に登場するキャラクター達である
所謂「マンガで分かるサーヴァント」のメイドウィン版であり、原作に存在しない英霊で構成されている。
その名の通り名前がないフリをして真名を隠しているが殆どの鯖は何かの制作に関わっている。
現在は【絶対正義大帝国The・パング】という謎の異聞帯の中で暮らしている
現在全クラスのうちランサー、アサシンのみ登場していない。
サーヴァント一覧
「名もなきセイバー」
真名:???
The・パング、及び名もなきサーヴァントシリーズの主人公。
彼(彼女?)は記憶喪失で名前も何も分からず、真名を探す旅に出ていた
分かることは【
正義の味方】であること
「名もなきアーチャー」
真名:???
セイバーを発見しThe・パングに送ったサーヴァント、アーチャーだが拳銃を使う
主に拳銃を制作している(本人曰く英霊にとって銃と言えば自分とのこと)
「名もなきランサー」
真名:???
詳細不明、未登場だが作者は「槍を作った人」を英霊にする予定らしい
「名もなきキャスター」
真名:???
アーチャーの友人、セイバーに食事を振舞った
主に爆弾を制作しており、爆弾こそ戦争を止める力と自負している。
「名もなきアサシン」
詳細不明。
「名もなきライダー」
真名:???
謎のサーヴァント、アーチャーとキャスターを見下している。
アーチャー曰く「神に見放された天使」
文字通りのスケープゴートを生み出す宝具を持っている。
「名もなきバーサーカー」
真名:???
謎のサーヴァントだが、アーチャーが撤退を決意させるほどの危険人物であるらしい
何故か、どこかで聞いたような口癖を戯言のように呟いている
最終更新:2019年10月01日 06:41