クローン
対戦相手がいつもみる同じ選手構成である事を揶揄する言葉。
稼働初期から一週間ですぐにクローン化する。
初心者の多くが通る道か。
カードの能力数字が高い選手、カードのレア度、動きの良い選手がおもな選出基準。
人気が高いという事でもあり、トレードや売買のレートにも影響する。
初心者の多くが通る道か。
カードの能力数字が高い選手、カードのレア度、動きの良い選手がおもな選出基準。
人気が高いという事でもあり、トレードや売買のレートにも影響する。
バージョンが進むにつれ、選手が増えて起用選手は多様化していく。
それでも一部選手は圧倒的な使用率をほこる。
それでも一部選手は圧倒的な使用率をほこる。
綺羅クローン
綺羅16枚でくまれたチーム。
レアな綺羅は強いはずだという素朴なレア信仰からの完成型。
あるいは高価なレアコードを誇示するためでもあり、その場合は派生としてロケテレア中心のチームもある。
レアな綺羅は強いはずだという素朴なレア信仰からの完成型。
あるいは高価なレアコードを誇示するためでもあり、その場合は派生としてロケテレア中心のチームもある。
01-02時が最盛期
VerUpでU-5大会や財政難などが導入され姿を消していく。
VerUpでU-5大会や財政難などが導入され姿を消していく。
例)BEチーム、PEチーム、LEチーム、ATLEチーム
綺羅黒ーン
能力数値が高い選手で組まれたチーム(数値厨の原初)。
綺羅クローンと同時期に発生、内容もほぼ同じだが、トンマージ・バティがはずれ、メンディエタ・カフーあたりが候補にあがる。
綺羅クローンと同時期に発生、内容もほぼ同じだが、トンマージ・バティがはずれ、メンディエタ・カフーあたりが候補にあがる。
01-02が最盛期。とくにBE選出されたGKDF5人は鉄板。この時期は後のクローンとは比べものにならない同一選手が起用されていた。
U-5大会や財政難などの導入で減少するも、初心者を中心に根強い人気をほこる。
04-05にU-5R大会等にあわせて一時期は増える。
U-5大会や財政難などの導入で減少するも、初心者を中心に根強い人気をほこる。
04-05にU-5R大会等にあわせて一時期は増える。
白クローン
白カード選手のみでくまれたチーム。
綺羅黒ーンが蔓延しすぎたためそのアンチテーゼとして生まれる。
やはり、能力数値が高い選手中心でくまれるが、動きがいい選手も積極的に採用される。
綺羅黒ーンが蔓延しすぎたためそのアンチテーゼとして生まれる。
やはり、能力数値が高い選手中心でくまれるが、動きがいい選手も積極的に採用される。
Verが進み選手カードが増えるごとに多様化しクローンとはいえなくなる。
もともとアンチテーゼとして生まれた経緯もありたまに見かける程度。
監督称号の条件として浮上し、やや見かけるように。
もともとアンチテーゼとして生まれた経緯もありたまに見かける程度。
監督称号の条件として浮上し、やや見かけるように。
U5クローン
綺羅5枚と、白は11枚でくまれるチーム。
最初はイベント大会がU5のため発生。
以後はシステム等で最大限に優遇されるため、U5は主流のチーム構成になり、このクローンも最大規模となる。
最初はイベント大会がU5のため発生。
以後はシステム等で最大限に優遇されるため、U5は主流のチーム構成になり、このクローンも最大規模となる。
クローン 候補選手
綺羅黒
FW シェフチェンコ、ロナウド、トッティ、アンリ、ラバネッリ、ウェア、ロナウジーニョ、エトー、ファン・ニステルローイ、ドログバ
MF ダービッツ、ネドベド、メンディエタ、ジダン、ビエラ
DF マルディーニ、F・カンナバロ、ネスタ、テュラム、バレージ、プジョル
GK ブッフォン
MF ダービッツ、ネドベド、メンディエタ、ジダン、ビエラ
DF マルディーニ、F・カンナバロ、ネスタ、テュラム、バレージ、プジョル
GK ブッフォン
白
FW アドリアーノ、デルベッキオ、ヤンカー、シセ、ルケ、フレッジ
MF スタンコビッチ、アッピア、ペッロッタ、ジャンニケッダ、ダボ、エシアン、ディアッラ
DF トゥドール、マテラッツィ、レグロッターリエ、ヴィヴァス、シルベストル、エインセ、トゥーレ、クリス、ゴンサロ
GK カリーニ、フレイ、ジダ、デ・サンクティス
MF スタンコビッチ、アッピア、ペッロッタ、ジャンニケッダ、ダボ、エシアン、ディアッラ
DF トゥドール、マテラッツィ、レグロッターリエ、ヴィヴァス、シルベストル、エインセ、トゥーレ、クリス、ゴンサロ
GK カリーニ、フレイ、ジダ、デ・サンクティス
その他のコンセプト
動物チーム
動物占いでグループ分けされた相性のいい選手だけで組まれたチーム。
選手間連携の善し悪しが、動物占いの相性であることが広まり発生する。
選手間連携の善し悪しが、動物占いの相性であることが広まり発生する。
例)Bチーム、Cチーム
国チーム
同一国籍(出身地、二重国籍含む)を集めたチーム
例)イタリア、ブラジル、フランス、オランダ
グランデ
過去在籍選手で集めたチーム
例)インテル、ミラン、バルセロナ