LDAP の同期化
- DirSyncを使用
- エンドユーザだけに適用
- アプリケーションユーザはパブリッシャーのDBを使用
- LDAPディレクトリからインポートされた情報は、CUCMから変更不可
- LDAP同期されたユーザをローカルユーザに変換した後は、ユーザ情報をLDAPから再度同期されることはない。
LDAP 認証
- Simple_Bind 操作してIMSライブラリが社内 LDAP ディレクトリに対して LDAP 同期エンドユーザのクレデンシャルを認証
- アプリケーションユーザのパスワードはパブリッシャーのDBを使用
- Cisco エクステンション モビリティの PIN もローカル認証
最終更新:2014年01月27日 14:03