蒼明
- 設営
- 発足
現市長
- 近藤
役所住所
日本連邦帝国紅蒼大州中央州皐蒼都蒼明区蒼明酵香1-1、蘆ノ台区元蘆ノ台2-23、春日台区春日台駅西口北1-3、紫区麻世比賀2-1
市井情報
- 領有域
- 皐蒼都蒼明区・蘆ノ台区・春日台区・紫区
- 人口
- 3660万人
内容
紅蒼大州を天頂から見下ろした形で東西南北と中央の五つに分けたうちの中央に位置する中央州の州都惑星ブリアススペルキア上にある。
皐蒼都の30ある特別区(蒼明区、蘆ノ台区、春日台区、紫区、神応区、玻璃見区、千黎区、東神区、巫区、川端区、南臥区、龍伏区、富士吉区、東龍区、東傍区、水間区、璃蒼麒区、北紅聖区、紅聖区、山艦島区、麒冥区、東麒区、南麒区、西麒区)の内蒼明区と隣の蘆ノ台区、春日台区、紫区と合わせて蒼明という都市名を名乗る。
北は蒼明湾、南は蒼明山地(蒼明山脈)を挟んで南蒼市と西南神三(なしみ)村。東は神応区、西は水間区に囲まれた、高層ビルの建ち並ぶ大都市であるが、結構観光地も多い。
蒼明駅の南西部に位置する官庁街にある大州議事堂と蒼明離宮、その東
神応鉄道の線路沿いにある、蒼明大社がある。
さらに南には大州内最大の鉄道博物館が有る。
また紫駅の南にある麻世比賀駅南にある大きな日本家屋は訪れた物に幸福をもたらすがおよそ10年から15年に一度神隠しが起き、その被害者は次の神隠しの際に代わりに帰ってくる。その際に必ず何かを持っており、それを日常生活で使うと一生お金、衣食住、人間関係といったもので困ることがない。
蒼明を形成する、蒼明区、蘆ノ台区、春日台区の区境が集まる地点にはビル群に囲まれた温泉地がある。すぐ側の神社から名を頂き、玉露神宮温泉郷を名乗る。
蒼明駅の真西に位置するのは紅蒼大州の最高学府神応大学の蒼明キャンパス。
その北に大州最大の展示場蒼明パレットヒルズがある。
神応鉄道と発展をともにしてきた街であり、現在でも企業納税のおよそ2割を(どこぞの素っ頓狂集団が居なければ8割)占める。
最終更新:2025年05月23日 23:14