LIBRARY@801 萌える書籍と映画のまとめ
ザ・ビートルズ 1976ダコタ・ハウスにて…
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更新日:2012-06-11
タイトル: ザ・ビートルズ 1976ダコタ・ハウスにて…
原 題: TWO OF US
製 作 年: 2000
製 作 国: アメリカ
ジャンル: ドラマ/音楽
レ ス:
245 名前: 風と木の名無しさん 投稿日: 01/11/28 00:54 ID:fHoQmKoz
「ザ・甲虫's 1976ダコ田ハウスにて…」 甲虫's解散後、音楽活動を拒否しているジョン宅を歩ールが尋ねたという噂を元に 作られた映画らしいのですが、当方生物拒否派の筈が萌えて困ってしまった映画です。 いつもヨーコと一緒にいるジョンに「親友を失うような気がして辛かった」と劇白する歩ールだが 「親友なんかじゃ無い」とジョンに突っぱねられ「じゃあ帰る!」と部屋を飛び出したけど すぐ戻ってみれば(笑)慌てて後を追おうとしてたジョンとはち合わせるわ、 ふざけてチュウしたジョンに「洋子といる時位歯を磨け」と歩ールが怒れば 「嬉しかった癖に」と余裕の笑みで返すし。 歩ールの肩に頭を預けて眠るジョンの姿が妙に可愛かったりするんだな。 ナイーブ小悪魔ちゃん(死)なジョンと包容力バッチリの歩ールってとこですか。 ゲイのマネージャー、無頼アン・エプスタ印とジョン・礼ノンのスペイン二人旅を 描いた映画「僕たちの時間」、これは見てませんが如何なもんでしょ?
257 名前: 風と木の名無しさん 投稿日: 01/12/03 01:13 ID:B1L00O6r
>>245 ホモ嫌いだったJ・檸ノンの意外な性癖
元ビー取るズの序ン・檸ノンの“ホモ歴”が暴露され、話題をまいている。 暴露したのは、1968年にビー取るズの伝記を出版したハンター・デービス。 彼によればレノンはバンドのマネジャー、ブラ慰安・エプスタ院(67年に麻薬中毒死)と 関係を持っていたというのだ。 なんでも、エプスタ院がホモだったことはバンド関係者の間では周知の事実だったそう。 ひそかに檸ノンを愛していた彼の思いが通じたのは、63年。 最初の妻だった心シアが長男のジュリ安を産んだ直後、檸ノンは彼と 一緒にスペインに出掛け、そこで初めてベッドを共にしたという。 「伝記を書くために会った際、檸ノンはそのことを告白したのだが 聞かされた出ービスはてっきり冗談だと思ってそれを書かなかったといいます。 ところが、最近になって檸ノンの親友で ビー取るズの前身のバンド“クオリー麺”のメンバーだったピート・ショッ屯が その事実を認めたため、公表する気になったそうです」 (ロンドン在住の日本人ジャーナリスト) ホモを憎み、自分を「クイアー(ホモ)」と 呼んだ友人に殴りかかって肋骨を折った武勇伝もある檸ノンが、そうだったとは……。
(個人サイトにつきアドレス消去@LIBRARY801管理人) ここの「BACK BEAT」の解説にも色々あるのねん。
258 名前: 風と木の名無しさん 投稿日: 01/12/03 02:49 ID:9VY2F8i1
>245 「僕たちの時間」いいですよ。 台詞が少なくて淡々としてますが、ラブシーンはきっちりやってくれます。 しかし、>257見て初めて知りましたが 「スペイン旅行で初めてベッドをともに」ってことは、 この映画、事実を元にしてたのね・・・ (映画ではベッドじゃなくて風呂場でいたしてましたが)
267 名前: 245 投稿日: 01/12/07 00:26 ID:z39k2j+p
>>258さん、遅ればせながらレス、ありがとうです! よいですか「僕たちの時間」。早速見てみます~。 「BACK BEAT」→「僕たちの時間」の順番で見てみると一層いいかも?
291 名前: 風と木の名無しさん 投稿日: 01/12/21 16:50 ID:FW8Uc2Ta
「ザ・甲虫's 1976ダコ田ハウスにて…」 見たいっス。ずっと探してるのみいまだ見てない・・・ 内の周辺のビデオ屋は品揃え悪いのかな。。。
293 名前: 245 投稿日: 01/12/23 00:39 ID:d1PGXNZt
>>291 うーん、ないですか…。 たしかに「ザ・甲虫's ~」が置いてあったビデオ屋はミニシアター系に 強い店でしたよ。 コレ、日本未公開映画らしいし有名俳優も出て無いし知名度自体が低いのかもです。 コピッて送ってあげたいのはやまやまですが(違法)2ちゃんでは無理よねえ。
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