600km/回、11000km/回、200000km/回
これ、会社でとった調査票の回答結果の平均値です。
だいたい600km運転するごとに一度、ヒヤリとすることがあって
11000kmごとに一度、軽いミス(ぶつけた、とか立ちゴケした、とか)があって
200,000kmごとに一度警察に届けるような事故が起きている、という。
これ、多いと見るか少ないと見るかはその人の価値観しだいでしょうが
600キロというのは、勤務2回分です。
やっぱり走行距離が一般人に比べると桁違いに多いわけで、
事故に遭遇する可能性、というのも一般人に比べると多いんですね。
ちなみに1人当たり9カ月に一度、警察に届けるレベルの事故を起こしている、というのはやはり一般ライダー/ドライバーに比べると頻度が多いなぁ、と思います。
さて、とりあえず思いつきでアンケートとってみたものの、これをどう活用するか・・・うーん。
ちなみに割合は1:19:333。
おお、ハインリッヒの法則があてはまってるとも言えるんじゃないでしょうか。
最終更新:2010年09月16日 17:40