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ノエル (ST)
基本情報
名前 ノエル
種族 人獣
ジョブ アタッカー
召喚コスト 70
<タイプ> 七英雄
タイプ ロマンシング サ・ガ2
HP 600
ATK 100
DEF 100
覚醒 可
超覚醒 可
アーツ 有
CV 杉田 智和

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 ピンチアップA
攻撃力が上がる。
さらに、自軍のアルカナストーンの残量が少ないほど、効果が上がる。
アーツ 月影
自身の攻撃が一定時間攻撃範囲内にいる敵ユニット全てに当たるようになる。
消費マナ 30
効果時間 60秒
wait時間 60秒
+ エラッタ前のステータス
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Ver3.100~Ver3.309
名前 ノエル
種族 人獣
ジョブ アタッカー
召喚コスト 70
<タイプ> 七英雄
タイプ ロマンシング サ・ガ2
HP 600
ATK 100
DEF 90
覚醒 可
超覚醒 可
アーツ 有
CV 杉田 智和

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 ピンチアップA
自軍のアルカナストーンの残量が一定以下になると、ATKが上がる。
アーツ 月影
自身の攻撃が一定時間攻撃範囲内にいる敵ユニット全てに当たるようになる。
消費マナ 30
効果時間 60秒
wait時間 60秒

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 600 100/100
覚醒 650 130/130
超覚醒 700 230/200〔通常時〕
260/200〔アルカナ残量2/3〕
320/200〔アルカナ残量1/3〕

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+ Ver3.1
Ver3.1
身長 1.92[meter] 「君はある種の英雄なのだろう?」自分が英雄だなどと思ったこともない。ただ日々を戦場に送るだけだ。
「それを英雄と言うのだよ。常人には出来ないことではないか。」
それが英雄の条件ならば、確かにそうかもしれない。
「明日戦場に散ったとしても、何も後悔することはない。英雄だけが到達できる境地だ。
君のような存在を、数多くの世界で見てきた。そして、戦った。
時に味方として。時に敵として。彼らは今でも私の中で生きている。」
そう、その言葉は比喩ではない。七英雄とはそういう存在だ。
「紅蓮の力とは、どういうものだろうね。至福か絶望か、はたまた虚無か。非常に興味深い。」
自分を取り込む気でいるのか?所詮は使い魔ではないか。
「そういう考え方は英雄らしくないな。やられ役の小者が言うせりふだよ。」
体重 110[kg]
最高速度 神速発揮で30m/s
持ち技 敵との握手
仇敵 デザートガード
お気に入りスポット 上野
イラストレーター 直良 有祐

考察
風魔小太郎に続くコスト70アタッカー。
素のスペックは決して高くはないが、ピンチアップAで叩きだす最高ATKはなんと320、一段回前でも260、通常時で230と火力に関しては文句なしの性能となる。
ただ、ピンチアップ仲間のガレアードと違いDEFは凡なので、調子に乗って深入りするとすぐに死滅してしまう。
アーツはロビンフッドや伏姫の範囲攻撃に近いものを一定時間得る。
スパクリで小型は一撃、大型のHPも半分削る高ATKをばらまくようになるので、単純に殲滅力の補強になる。

アーツを利用するとピンチアップが最大パワーでなくとも通常時ATK230という打点から小型潰し(特に防衛)にはかなりの効果が期待できる。
安易に石やタワーに群がる小型を潰したり、味方と共に敵タワーに乗り込む形での荒らしでも高い効果がある。
30マナはさほど安くないとは言え伏姫等の有用アーツ持ちと同じで、使いどころも多い。
加えて効果時間もwaitも短いので、きちんとマナを確保して積極的に打てるようにしておきたい。

ピンチアップ最大状態とアーツを併用するとATK320を減衰無しで散布できる。
さらにパワーライズlv3を込ませるとATK370で敵に地獄の冷気を浴びせられる。
また降魔の[終角の暴獣]と組み、カルマ3の状態であればATK350、そこにハイアーツを噛ませると小粒の処理をしながら石割りも可能と、相手からすると悪夢のような事も可能。
同じ人獣で範囲攻撃持ちである伏姫と組ませた場合の対集団戦法も単純かつ強力である。
ここまで行くと"集中砲火で狙われなければ"という条件付きだが、生半可な軍団は一瞬にして壊滅するだろう。
なんにせよピンチアップ最大+アーツは集団戦での答えと成り得る。

どちらかといえば後半戦向けのアビリティなので軍団のアンカーとして出す形が噛み合わせが良いか。
参考程度だが、ピンチアップA最大の320というのがまた絶妙で敵根元のアタッカーはdef30でも通常でギリギリ2パン、マジシャンならばワンパン、またこちらがATK345以上だと敵が50コス以下DEF200以下のマジシャンの場合ギリギリ2パンが可能となる。

キャラクター説明
コラボレーション〔ロマンシング サ・ガ2〕より参戦。
七英雄のうちの一人で、ロックブーケの実兄である。
モンスターを吸収する「同化の法」という能力の改良を提言し、親友のワグナスと共に完成させた。
浮遊城で引きこもってるリーダーと違って色々と精力的に動いており、モンスター討伐(後の七英雄)のメンバーを集めたのも彼。

原作では七英雄の中でも、唯一戦闘せず話し合いで和解できる温厚な人物として描かれている……が、
妹思いであり、事前にロックブーケを倒してから会うと問答無用で殺しに掛かって来る。
アーツ使用時の「殺(や)らせていただきます」とはこのシーンで彼が発したセリフである。
イラストでは第一形態の姿をしている。ちなみに第二形態になっても完全な人型を保っている。
名前の由来は、山手線の駅「上野」の文字をひっくり返したもの。

関連カード



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最終更新:2016年10月24日 15:41
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