チェザーレ(C)
- 基本情報
名前 |
チェザーレ |
種族 |
不死 |
ジョブ |
マジシャン |
召喚コスト |
40 |
<タイプ> |
純真者 |
タイプ |
リビングデッド |
HP |
450 |
ATK |
30 |
DEF |
90 |
覚醒 |
可 |
超覚醒 |
可 |
アーツ |
無 |
CV |
古島 清孝 |
アビリティ |
召喚 |
なし |
覚醒 |
なし |
超覚醒 |
サクリリバースA |
自身の攻撃力が上がる。ただし、自使い魔の復活時間が延びる。 |
- ステータス
状態 |
HP |
ATK/DEF |
召喚 |
450 |
30/90 |
覚醒 |
500 |
50/110 |
超覚醒 |
550 |
210/180〔アビリティ込み〕 |
- DATA・イラスト・フレーバーテキスト
-
+
|
Ver3.2 |
身長 |
悪夢の大きさ次第 |
──下僕のチェザーレ 聞いてはならぬ 自分の寿命を 聞いてはならぬ──
僕は「眠り男」。この黒い棺の中で眠り続け、 覚めない悪夢を見続ける「眠り男」だ。 今日も僕らの<カーニバル>にお客がやって来た。 お客は決まって僕に言う「自分の寿命を当ててみろ」と。 僕は決まってこう答える「君の寿命は明日の朝」と。 これは、とても大切な儀式。僕と博士の大切な儀式。 博士はお客を連れてきて、僕に悪夢を与えてくれる。 僕はお客と約束して、博士に魂を渡してあげる。 すてきな悪夢がある限り、博士はいつまでも笑みを浮かべる。 こうして、僕は悪夢の中にある、二人きり<カーニバル>は、 夢ある限り続いていく。いつまでも。いつまでも。
──語る寿命は 明日の朝 一度予言がなされたら── |
体重 |
悪夢の怖さ次第 |
生息域 |
幻のカーニバル |
最愛の主人 |
カリガリ博士 |
特技 |
魂を抜き取る |
まだ見ぬ運命の人 |
ジェーン |
イラストレーター |
タイキ |
-
|
- 考察
- Ver3.2の特徴の「デメリットを持つ代わりにハイスペックな使い魔」の一人。
- 召喚時点でDEFがやけに高いのでタワー戦で遠出してセポネなどを殴っても帰還しやすいのは良い。
- 超覚醒でのATKは何と210にまで達する。シューターも150と破格。
- 超覚醒さえできればディフェンダーはほぼ近寄れない。タワー防衛においてはアタッカー相手でも防衛力がある。
ボクオーンが羨む性能
- 40コストの超覚醒で、後半まで通用するディフェンダーアンチ力が手に入るのが強み。
- デメリット自体はベドラムを主力とする不死にとってきつい事は確か。
- 死滅した使い魔の復活時間が+30C?(要検証)になるデメリットなので、おいそれと使い魔を死滅させてしまえば部隊の立て直しは困難極まる。
- 主のリバースタイムカットなどで補う事も出来なくはないが本末転倒な感もあるので素直に受け入れた方が使いやすい。
- このデメリットが最も厳しいのは後半戦に小型を投げて施設破壊する時、やられてしまうと再利用が難しくなる点である。
- 当然根本を大事に扱っていかなければならないが、死滅させないというのは難しいので、
- タイムマナやマナモンで余るマナの使い道として何かアーツが強い使い魔を入れると良いかもしれない。
- そういった意味では死を食らう男とは相性はいい。特に今はデメリットと引き換えのハイスペック使い魔が多いので
- そういった手合いには死を食らう男のアーツはかなり刺さる。一考の価値有り。
- リザレクションとの相性は悪いどころかむしろ良い事は覚えておこう。
- 40コストマジシャンで使い魔の再利用を難しくするハイスペックカードとしては海種のマニカに非常に近いデザイン。
- しかし、それを補って余りあるコストパフォーマンスが魅力的なカード
- キャラクター説明
- 映画「カリガリ博士」に登場するカリガリ博士の忠実な僕である夢遊病患者。カリガリ博士のフレーバーテキストにも度々その名が出てきた彼が満を持してカード化された。23年もの間箱の中で眠り続け、どんな質問にも回答できる能力を持つという触れ込みでカリガリ博士の見世物小屋で客寄せの道具とされてきた。フレーバーにある「自分の寿命を当ててみろ」の質問は実際に映画にて用いられたものである。同じくデータに記載されているジェーンも劇中で彼が一目惚れした女性の名である。
- 関連カード
カードデータリンク |
Ⅰ |
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Ⅱ |
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Ⅲ |
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最終更新:2016年01月25日 20:56