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【怨讐】ジェロニモ(R)
基本情報
名前 【怨讐】ジェロニモ
種族 人獣
ジョブ ディフェンダー
召喚コスト 50
<タイプ> 狂戦士
タイプ バーバリアン
HP 500
ATK 70
DEF 70
覚醒 可
超覚醒 可
アーツ 無
CV 西田 雅一
備考 人獣〔ジェロニモ〕との同時登録不可

アビリティ
召喚 サモンマナ
自身が召喚されたとき、マナを生み出す。
覚醒 なし
超覚醒 ユーズマナW
攻撃力と防御力が上がる。
この効果は、マナを消費またはマナが減少すると一定時間上がる。

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 500 70/70
覚醒 550 ??/??
超覚醒 600 190/190
220/220〔マナ減少時〕

DATA・フレーバーテキスト
+ Ver3.5
Ver3.5
身長 1.90[meter]
体重 85[kg]
青年名 あくびをする人
大戦斧の名 『風を割る遠吠え』
幼馴染 ツームーンズ
得意料理 ペミカン
イラストレーター 碧風羽
フレーバーテキスト
不毛の荒野を、乾いた夜風が吹き抜ける。
人を寄せ付けぬ赤茶けて痩せた大地、不格好に切り立った断崖の頂に、ひとつ、風に揺らめく小さな炎があった。
それは、小さな焚火――パチパチと弾け、弱々しく周囲を照らすその光の前に、ジェロニモは静かに座っていた。穏やかとも、無ともいえる表情を浮かべ…ただ、繰り返し、時折細い小枝を折っては炎に投げ入れる。
ザリッ――背後で、拍車つきのブーツが地を踏みしめる音がしても、ジェロニモは、そうしていた。
「…よぉ、いい夜だな。随分と静かなとこにいるじゃねぇか……町はキライかよ?」
そう言って、鼻歌を歌いながらのんびりジェロニモの横を素通りし、焚き火の向かいに立った男――“悪魔の左”、ビリー・ザ・キッドは、ホルスターに収めた銃を引き抜き、そのまま、焚火を挟んだジェロニモの向かいに腰を下ろした。
「オレは好きなんだけどな、町…どうせ騒ぐならよ、うっとおしいくらいのギャラリー背負って派手にやりてぇ。好き勝手やって見せつけて、うるせぇ奴がいたらバン!、ってな」
カチャカチャと子気味良い音を立て、リズミカルに愛用の魔銃の手入れをしながら、ビリーは言った。
「…これはただの復讐だ。必要なのは、オレとお前だけ…他には何も必要ない」
ジェロニモはまた小枝を炎に投げ入れながら、そう答えた。
「まぁ、テメェがやる気ならオレは構わねぇけど。実際、イイ空気出してるぜぇ…オレを絶対ぇブッ殺すって、本気で思ってるのがわかる…『もしかしたら負けるかもしれねぇ』ってオレをちょっとビビらせるような、そういう空気だ」
「……」
「あ~あ、こんなことならテメェのお仲間をもうちょい残しといてやるんだったぜ。せっかくの楽しいゲームも、今夜限りじゃ寂しいじゃねぇか…残しときゃあよ、またテメェみたいなヤツと遊べたかもしれねぇのに…だろう?」
「…オレの妻と子を殺したのも、貴様にとってはゲームだったのか」
「そうさ、それがオレだ。“悪童”はいつだって遊びに飢えてるモンなのさ――それ以外は、何もいらねぇ」
静かなジェロニモの問いに、ビリーは飄々とそう答えた。
ガチンと撃鉄を跳ね上げてその調子を確かめた後、シリンダーを開き6発の魔弾を装填する。そして、手癖のように勢いよく腕を走らせたシリンダーをガチャッと手首のスナップで戻すと、ゆっくりと立ち上がった。
そのままぐっとのけ反るようにして、ビリーは夜空を見上げた。
「星が良く見えるぜ…寒くなってきやがったな。おしゃべりはもういいだろ、さっさと始めようぜ。なあ……あ、そういやぁよ、テメェ、名前なんていうんだ?」
ジェロニモは、パキリ、とひとつ枝を折り…下を向いた。
「お前のためにつけた復讐の名は、“ジェロニモ”だ」
その時、彼の顔に浮かんだもの――復讐を誓ってから今まで、ずっと忘れていたもの――彼は、笑っていた。
怒るでも、罵るでも、蔑むでもなく、ただ、心から…笑っていた。
――精霊よ、感謝する…今度こそ辿り着いた…無残に殺された妻と子の敵に、その血をあの子らと無念と、精霊の大地に捧げよう。
ジェロニモが戦斧に手を伸ばし、立ち上がる――同時にビリーが撃鉄を起こす。
焚き火を挟み目を合わせる二人。
近い――どちらの得物もその命に鎌が届く。空気に、痺れるような緊張が走る。
――パチンッ
小さく薪がはじけた。
瞬きの間もなく、下から振り上げたジェロニモの剛戦斧がビリーの右肩を裂く。
まさに同時、一瞬の遅れも無く、ビリーの魔銃がジェロニモの左肩を打ち抜く。
ほぼゼロ距離、しかし二人は止まらず、後ろに下がる様子すらない。
ジェロニモは振り上げた戦斧をそのまままっすぐにビリーの眉間へ――ビリーはその銃口をジェロニモの眉間へと向け――ガィィィィィン!!
ふたりの攻撃の死線が寸分違わず重なり、互いの武器を弾き合う。
そして同時に、二人は目を細めた。
見ると、そのわずかな間に、ふたり共に、先ほどの傷が消えていた。
「…へっ、何だそりゃテメェもかよ! やんちゃな体しやがって」
「お前とはちがう…精霊の加護だ、悪魔め」
短い言葉を交わし、再び二人の武器が相手の命への距離をつめようとしたその時――
――キャインギャイィィィン!!
2発の弾丸に、ふたりの武器が同時にはじかれた。
「ハ~イ、二人とも探したわ。ギリギリ間に合ったってところかしら? お兄さんたち、決闘はおあずけよ」
煙をたなびかせるロングバレルの魔銃――現れたのは、かつてジェロニモと戦った賞金稼ぎ、“災厄を運ぶ風”、カラミティ・ジェーンだった。
二人は彼女の姿に目を向けることも武器を下ろすこともなく、互いに視線を預けたまま口を開く。
「…あの時の女か…何をしに来た」
「今は取り込み中だぜ、夜の相手が欲しいなら明日まで待ちな」
「ハッ、このあたしに言うわね。言ったでしょ、この決闘に関することよ」
「……」
「……チッ」
「ジェロニモ、あんたの家族の仇のこと、あたしずっと調べていたの……」
ジェーンが言いかけた時、ビリーが焚き火を蹴り上げた。3人の間に吹き上がった火の粉が、それぞれの顔を明るく照らす。
「ヘイ クソ女! 聞こえなかったか? 後にしろって言ってんだ! まったくよぉ、女っつーのはなんでいつも男の真剣勝負を邪魔しやがるんだ?」
「何よビリー、嫌に余裕がないじゃない。ダサいわね…悪童ボウヤはウソがバレるのが怖いのかしら?」
「オイ、口に突っ込んで欲しいのか? なら一人でやんな。チッ…これ以上シラけさせんじゃねぇよ」
舌打ちするビリーをよそに、ジェーンはジェロニモの横顔を見つめながら、真剣な表情で続けた。
「ジェロニモ…殺されたあんたの家族や仲間の体は、無残なくらいに痛めつけられて、原型も留めてないものがほとんどだったそうね。…でもこの悪童はね、その魔銃でしか殺しはしないの……この意味がわかる? つまりね――」
パチンと、燃え残った焚き火から火の粉が舞う。
「――あんたの仇は、このビリー・ザ・キッドとは別にいるわ」


――continued to “【悪】ビリー・ザ・キッド”

考察
新たに追加された人獣の50コスト□。他の50コストに先んじて完成できる速攻型のカードデザインが強み。
召喚はサモンマナで、自身のコストの半分である25マナを生み出す。そのため、50コストでありながら超覚醒まで実質125マナで到達できる。
また、召喚から他の使い魔にスイッチすることも無理なくできるだろう。
50コスでありながらかなりの速度で超覚醒までたどり着くことが出来るため、相手の30・40コス荒らしに対するカウンターが強力。
もちろん、相手が荒らしに来ないのであれば、こちらから先に仕掛ける動きも他の50コスより楽にできる。

ただし、早めに超覚醒できる一方で単に超覚醒しただけではユーズマナWの初期上昇値込みで190/190と抑え目。
しかし超覚醒後に何かしらの行動でマナを消費すると30秒間220/220に強化される。
敵地に乗り込む際は召喚行動やアーツでマナを消費してこのスペックを出したいところ。
パーシヴァルのアーツを組み合わせて戦闘に送り出すと220/220+スピードアップで使い勝手が増す。

ここまでやれば終盤もそれなりに戦えるだろうが、あくまでも早めに立ててタワーを安定させるというデザインというのは気に留めておこう。
この使い魔だけで最後まで主力を張るのは難しい。
大型使い魔への繋ぎに用いるか、サモンマナが混種でも発動することを考慮して3ジョブ編成の1柱として採用するのが吉か。
あるいは割り切って速攻型のデッキに突っ込み、さっさと前半のタワー戦で決着をつけてしまうというのも面白いかもしれない。

ユーズマナWに多少癖は有るが、それで得られるスペックとサモンマナの有用性を考慮すると、総じて程よくまとまった使い魔ではなかろうか。

ちなみに、ユーズマナWの2段階目の上昇効果は、覚醒やアーツでの消費だけでなく、メルトマナ(人獣のSR柳生十兵衛)やマナ消失系の効果を受けても発動する。
前者はともかく、後者はかなりケースが限られるが・・・。
また消費10かつカットインで画面を覆われないことから、チェンジ持ち使い魔と組ませるのも面白い。
混色になるが、移動時・撤退時には白状態になり戦闘時には黒状態になるデザインである魔種のURグレモリー、不死のRジョン・アターソンなどは特にチェンジを使用するタイミングとジェロニモにスペックを求める場面と噛み合っている。


キャラクター説明
復讐の旅を続けるインディアンの男性。家族を惨殺され村を滅ぼされたため、穏やかだった性格が復讐の鬼に変わるほどに激しい怒りを抱いている。
ついに家族の仇と思われる男を見つけ、最後の戦いを始めた。
コストが大幅に上昇し主力級の使い魔に進化したのは、「この男を殺し、一族の無念を晴らす」という意思の表れか。


+ 編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 不毛の荒野を、乾いた夜風が吹き抜ける。


    人を寄せ付けぬ赤茶けて痩せた大地、不格好に切り立った断崖の頂に、ひとつ、風に揺らめく小さな炎があった。


    それは、小さな焚火――パチパチと弾け、弱々しく周囲を照らすその光の前に、ジェロニモは静かに座っていた。穏やかとも、無ともいえる表情を浮かべ…ただ、繰り返し、時折細い小枝を折っては炎に投げ入れる。


    ザリッ――背後で、拍車つきのブーツが地を踏みしめる音がしても、ジェロニモは、そうしていた。


    「…よぉ、いい夜だな。随分と静かなとこにいるじゃねぇか……町はキライかよ?」


    そう言って、鼻歌を歌いながらのんびりジェロニモの横を素通りし、焚き火の向かいに立った男――“悪魔の左”、ビリー・ザ・キッドは、ホルスターに収めた銃を引き抜き、そのまま、焚火を挟んだジェロニモの向かいに腰を下ろした。


    「オレは好きなんだけどな、町…どうせ騒ぐならよ、うっとおしいくらいのギャラリー背負って派手にやりてぇ。好き勝手やって見せつけて、うるせぇ奴がいたらバン!、ってな」 -- 名無しさん (2017-01-07 19:54:42)
  • カチャカチャと子気味良い音を立て、リズミカルに愛用の魔銃の手入れをしながら、ビリーは言った。


    「…これはただの復讐だ。必要なのは、オレとお前だけ…他には何も必要ない」


    ジェロニモはまた小枝を炎に投げ入れながら、そう答えた。


    「まぁ、テメェがやる気ならオレは構わねぇけど。実際、イイ空気出してるぜぇ…オレを絶対ぇブッ殺すって、本気で思ってるのがわかる…『もしかしたら負けるかもしれねぇ』ってオレをちょっとビビらせるような、そういう空気だ」
    「……」
    「あ~あ、こんなことならテメェのお仲間をもうちょい残しといてやるんだったぜ。せっかくの楽しいゲームも、今夜限りじゃ寂しいじゃねぇか…残しときゃあよ、またテメェみたいなヤツと遊べたかもしれねぇのに…だろう?」
    「…オレの妻と子を殺したのも、貴様にとってはゲームだったのか」
    「そうさ、それがオレだ。“悪童”はいつだって遊びに飢えてるモンなのさ――それ以外は、何もいらねぇ」 -- 名無しさん (2017-01-07 19:55:19)
  • ジェロニモはまた小枝を炎に投げ入れながら、そう答えた。


    「まぁ、テメェがやる気ならオレは構わねぇけど。実際、イイ空気出してるぜぇ…オレを絶対ぇブッ殺すって、本気で思ってるのがわかる…『もしかしたら負けるかもしれねぇ』ってオレをちょっとビビらせるような、そういう空気だ」
    「……」
    「あ~あ、こんなことならテメェのお仲間をもうちょい残しといてやるんだったぜ。せっかくの楽しいゲームも、今夜限りじゃ寂しいじゃねぇか…残しときゃあよ、またテメェみたいなヤツと遊べたかもしれねぇのに…だろう?」
    「…オレの妻と子を殺したのも、貴様にとってはゲームだったのか」
    「そうさ、それがオレだ。“悪童”はいつだって遊びに飢えてるモンなのさ――それ以外は、何もいらねぇ」


    静かなジェロニモの問いに、ビリーは飄々とそう答えた。


    ガチンと撃鉄を跳ね上げてその調子を確かめた後、シリンダーを開き6発の魔弾を装填する。そして、手癖のように勢いよく腕を走らせたシリンダーをガチャッと手首のスナップで戻すと、ゆっくりと立ち上がった。 -- 名無しさん (2017-01-07 19:55:52)
  • そのままぐっとのけ反るようにして、ビリーは夜空を見上げた。


    「星が良く見えるぜ…寒くなってきやがったな。おしゃべりはもういいだろ、さっさと始めようぜ。なあ……あ、そういやぁよ、テメェ、名前なんていうんだ?」


    ジェロニモは、パキリ、とひとつ枝を折り…下を向いた。


    「お前のためにつけた復讐の名は、“ジェロニモ”だ」


    その時、彼の顔に浮かんだもの――復讐を誓ってから今まで、ずっと忘れていたもの――彼は、笑っていた。


    怒るでも、罵るでも、蔑むでもなく、ただ、心から…笑っていた。


    ――精霊よ、感謝する…今度こそ辿り着いた…無残に殺された妻と子の敵に、その血をあの子らと無念と、精霊の大地に捧げよう。


    ジェロニモが戦斧に手を伸ばし、立ち上がる――同時にビリーが撃鉄を起こす。


    焚き火を挟み目を合わせる二人。


    近い――どちらの得物もその命に鎌が届く。空気に、痺れるような緊張が走る。


    ――パチンッ -- 名無しさん (2017-01-07 19:56:50)

  • 小さく薪がはじけた。


    瞬きの間もなく、下から振り上げたジェロニモの剛戦斧がビリーの右肩を裂く。
    まさに同時、一瞬の遅れも無く、ビリーの魔銃がジェロニモの左肩を打ち抜く。


    ほぼゼロ距離、しかし二人は止まらず、後ろに下がる様子すらない。


    ジェロニモは振り上げた戦斧をそのまままっすぐにビリーの眉間へ――ビリーはその銃口をジェロニモの眉間へと向け――ガィィィィィン!!


    ふたりの攻撃の死線が寸分違わず重なり、互いの武器を弾き合う。


    そして同時に、二人は目を細めた。


    見ると、そのわずかな間に、ふたり共に、先ほどの傷が消えていた。


    「…へっ、何だそりゃテメェもかよ! やんちゃな体しやがって」
    「お前とはちがう…精霊の加護だ、悪魔め」


    短い言葉を交わし、再び二人の武器が相手の命への距離をつめようとしたその時――


    ――キャインギャイィィィン!!


    2発の弾丸に、ふたりの武器が同時にはじかれた。


    -- 名無しさん (2017-01-07 19:57:26)
  • 「ハ~イ、二人とも探したわ。ギリギリ間に合ったってところかしら? お兄さんたち、決闘はおあずけよ」


    煙をたなびかせるロングバレルの魔銃――現れたのは、かつてジェロニモと戦った賞金稼ぎ、“災厄を運ぶ風”、カラミティ・ジェーンだった。


    二人は彼女の姿に目を向けることも武器を下ろすこともなく、互いに視線を預けたまま口を開く。


    「…あの時の女か…何をしに来た」
    「今は取り込み中だぜ、夜の相手が欲しいなら明日まで待ちな」
    「ハッ、このあたしに言うわね。言ったでしょ、この決闘に関することよ」
    「……」
    「……チッ」
    「ジェロニモ、あんたの家族の仇のこと、あたしずっと調べていたの……」


    ジェーンが言いかけた時、ビリーが焚き火を蹴り上げた。3人の間に吹き上がった火の粉が、それぞれの顔を明るく照らす。
    -- 名無しさん (2017-01-07 19:58:10)

  • 「ヘイ クソ女! 聞こえなかったか? 後にしろって言ってんだ! まったくよぉ、女っつーのはなんでいつも男の真剣勝負を邪魔しやがるんだ?」
    「何よビリー、嫌に余裕がないじゃない。ダサいわね…悪童ボウヤはウソがバレるのが怖いのかしら?」
    「オイ、口に突っ込んで欲しいのか? なら一人でやんな。チッ…これ以上シラけさせんじゃねぇよ」


    舌打ちするビリーをよそに、ジェーンはジェロニモの横顔を見つめながら、真剣な表情で続けた。


    「ジェロニモ…殺されたあんたの家族や仲間の体は、無残なくらいに痛めつけられて、原型も留めてないものがほとんどだったそうね。…でもこの悪童はね、その魔銃でしか殺しはしないの……この意味がわかる? つまりね――」


    パチンと、燃え残った焚き火から火の粉が舞う。


    「――あんたの仇は、このビリー・ザ・キッドとは別にいるわ」


    ――continued to “【悪】ビリー・ザ・キッド” -- 名無しさん (2017-01-07 19:59:46)
  • 身長
    1.90[meter]
    体重
    85[kg]
    青年名
    あくびをする人
    大戦斧の名
    『風を割る遠吠え』
    幼馴染
    ツームーンズ
    得意料理
    ペミカン
    碧 風羽 -- 名無しさん (2017-01-07 20:00:27)
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  • 余りにも当Wikiやゲームから逸脱した無関係な雑談や、誹謗中傷めいた暴言、ページに関係ないコメントはおやめ下さい。
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  • 個人的な日記として使用するのも控えて下さい。
+ コメント *雑談や使用方法などの相談にご利用下さい
  • 柳生十兵衛との相性が良い -- 名無しさん (2016-10-18 19:34:42)
  • 完成時の強さと長期的な使いやすさではアレキサンダーに劣る代わりに完成が速いというところが利点ですかね。ただ50コスト□はベオウルフと鳴上という有力株が多い。タイムマナヘイストという優秀性能を持つ上ATKが高いアレキサンダーと同時期に参入するにはちょっとつらいのでは。 -- 名無しさん (2016-10-19 08:42:16)
  • 単純計算だとアレキサンダーがジェロニモ入りよりマナで勝るのは(つまりは25マナ分回収できる)220カウント後ですね。 -- 名無しさん (2016-11-13 12:41:48)
  • サモンマナのおかげでスイッチがかなりやり易いのよな
    50.50.50の三種じゃんけんデッキにおける中核 -- 名無しさん (2016-12-02 13:08:11)
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最終更新:2017年01月30日 02:38