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あらすじ

花菱烈火(はなびしれっか)は忍者に憧れている高校1年生! 腕から炎を出す不思議な能力を持つ…こいつが巻き起こす超忍者活劇開幕!!

烈火の炎


林先生による解説動画

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コメント

コメント
  • 読了。
    最後もグダグダが続き、どうもストーリーに乗りきれませんでしたが、最終巻に関しては2/3まではかなり面白かったです。
    そうか、この展開にするためにダラダラと話を続けてきたのか、やるじゃないか!・・と思ったら違いました。
    最後は少年漫画によくある、ありきたりのハッピーエンド、うーん。 (2013-07-16 17:48:46)
  • 烈火の炎、後半戦の途中ですが大風呂敷広げて戦闘力インフレに後手後手で対応している印象です。
    せっかくコミカルな要素を持っているのだから、こうした側面を活用してインフレに対応して欲しかったですねー(一番この方向性で成功してるのは銀魂だと思います。)
    作者が厨二的な格好良さを漫画に求めているのかもしれませんし、こうした戦略でそれまで売れてきたのは事実でしょうが、やはりそれだけでは飽きが生まれます。
    幽遊白書のように違うベクトルで攻めてみたりするなど、もう少し工夫が欲しいな、と感じながら読んでいます。 (2013-07-11 16:28:18)
  • 連載当時は幽☆遊☆白書と同時期に連載されており、ストーリーラインも似通っていたことから幽白のパクリだの劣化の炎だのと、一部で陰口を叩かれていた作品。
    確かに似ていることは認めざるを得ないが、少年漫画の王道である以上、どの作品もある程度似たような方向性になるのは仕方がないと思うので、そこまで言わなくても・・・。
    とか言いながら僕も食わず嫌いしてましたが、改めて読んでみて、やはりそれなりのセールスを叩きだしただけの何かは持ってると感じる漫画です。
    登場人物の成長もさることながら、作者の画力の成長も同時に楽しむことができる漫画。 (2013-07-04 17:56:20)
最終更新:2013年09月04日 19:01