大まかな裁定について
- 当卓は心理学はKPが振ります
- PL間のPvPや心理学振りはとめません
- SANクリなどの場合で
成長する場合は好きな技能を挙げれます
- 90以上の技能は原則禁止してます(90は可能)
- 茶番がめちゃくちゃ入ります
- クリファンは保存相殺可能です
- スぺは適応しません。
細かな裁定
武器の持ち込みについて
武器の持ち込みを許可しているのは原則ほとんどないですが、どうしても持ち込みたい場合は「何故」「どうして」「シナリオの舞台の適合性はあるのか」などの話し合いにGMとして説得できたら許可します。
◆一例◆
PL「拳銃を持ってきたいです」
GM「何故ですか?どうして持っていく必要があるんですか?日本で一般人でしょ?」
PL「いやいや、こいつは警察なんです」
GM「でも、君のキャラ。高校生だよね?」
PL「そこはロマンで」
GM「ダメ」
という感じでやります、ロマンでは許可をしません。
魔法が使える設定などについて
原則、使えません。後、神話生物と仲いいという設定も使えませんし婚姻関係とか持っていても許しません。
そもそもそんな設定、普通は生まれませんという突っ込みをします
GMが基本的に寛容ではありますが理にかなっていない部分があるとちゃんと突っ込むときもあるので原則やめておきましょう
★技能成長
セッション中技能に成功すれば、その技能の成長チャンスが得られる。
セッション後ダイスを振り、1D100>技能値を出せば、1d10技能が成長する。
成長チャンスは、成功回数分可能
SANチェックやアイデアなど能力値に由来する技能でクリティカルした場合は好きな技能を1d10成長できる
★不定の狂気の処理
事件解決後、精神病院に通うため、連続でのセッション参加は難しい。
しかし、そのキャラクターが次のセッションに参加する前に1D4の追加SAN値回復ができる。
この場合のSAN値回復は「初期SAN または 70」が上限となる。
戦闘について
回避と攻撃がどっちもできます
最終更新:2022年06月13日 01:01