理ノ巻(ルールパート)に関する裁定まとめ
3 基本規則に関する裁定
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミをプレイする際は特に読んでほしいというよりはTRPGとして基本的な部分なのでTRPGを慣れていないという人は予め読んでくださると嬉しいです
4 行動判定に関する裁定
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
5 セッションの流れに関する裁定まとめ
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
6 導入フェイズに関する裁定まとめ
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
7 メインフェイズに関する裁定
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
8 ドラマシーンに関する裁定まとめ
シーンに出す場合はあらかじめシーンに出す人を決めてもらい、シート表を振ってください。
なお、奥義を使用したくて一人でシーンをやるが情報交換をするために他のPCを自分のシーンに出すということは可能になっております。
そしてシーン中にやりたいことが変わった場合はあらかじめ宣言した内容と変更することも許可しております。
(例)
「○○さんと感情を結びたいです」→「やっぱり○○さんの秘密を抜きます」
というのは行っても構いません
また、情報共有による感情共有は許可しておりますが情報共有による感情共有によって発生した感情共有は発生しません
ドラマシーンによる忍法は別途にて記載をします
9 戦闘シーンについての裁定まとめ
凪に関しては原則プロット値に依存します
集団戦ダメージに関しては受動側が変調を振ることになります
10 奥義の使用に関する裁定まとめ
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
11 クライマックスフェイズに関する裁定まとめ
最期の一撃に関して
コストに関しては「攻撃忍法一回と、サポート忍法一回を好きな組み合わせで一回ずつ使用できます。忍法のコストは0として扱います。」という表記がされているので攻撃忍法もサポート忍法もコストは0となります。
また、この時に限り、そのラウンドに使用したサポート忍法をもう一度使用することが出来ます。と記述されていますが「伴天連」の【殉教】などは『プロット時、自分のプロットを行う前に使用できる』という所謂「プロット前忍法」の使用は不可能とします。ならびにコストを使用する必要がある忍法の使用を不可能とします
しかし、タイミングに関する記述がないためにタイミングを無視して使用できるメインフェイズ忍法の中には一部組み合わせて使用することによって発揮する忍法は許可をします。
12 セッションの終了と成長に関する裁定まとめ
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
13 情報の取り扱いによる裁定まとめ
こちらに関する裁定などはありません。
シノビガミに関する基礎的な要素がかかれているのでシノビガミを始めた人は予め読んでくださると嬉しいです
最終更新:2020年09月02日 05:57