WHOIが開発した汎用ホバリング型AUV
2008年8月に本格運用に成功した。
主な用途はバシメトリと画像マッピング
前後のフィンにより姿勢を変えて、垂直上昇・下降ができる。
- 最大深度 5000m
- エネルギー源 リチウムイオン電池
- 動作時間 18 hour
- 航続距離 58 km
- 上昇・下降速度 3500m/h
- 測位 INS, DVL, LBL
- 開発主任 Dana Yoerger
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2008年4月に実海域実験中の様子(画像は上記サイトより転載)
最終更新:2008年08月31日 11:34