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《星詠みのY ヨーサーク/超次元ハナミチ・ホール》

星詠みのY ヨーサーク R 自然文明 (8)
クリーチャー:ミステリー・トーテム/マスター・イニシャルズ 1000+
■このクリーチャーが出た時、コストの合計が6以下になるように自然のクリーチャーを好きな数、自分のマナゾーンから出す。
■自分のクリーチャーすべてのパワーは、自分の他のクリーチャー1体につき+2000、自分のD2フィールドがあるなら、+5000する。
ガードマン
パワード・ブレイカー
超次元ハナミチ・ホール R 自然文明 (5)
呪文
S・トリガー
マスター・イニシャルズを1体またはコストの合計が5以下になるようにクリーチャーを好きな数、自分の超次元ゾーンから出す。
■このターン中、自分のクリーチャーすべてに「マッハファイター」を得る。

作者:せんべー

概要

コスト8の自然のミステリー・トーテム/マスター・イニシャルズのクリーチャーとコスト5の自然の呪文のツインパクト・カード。

本来はコスト1のクリーチャー主体の専用構築になる《D2Y ヨーサーク》の改造作を《星標の巫女 アセビ=ANDROMEDA=クシナダ》と合わせてデッキになるように考えた結果、「コストの合計が6以下」という踏み倒し条件になった。
《D2Y ヨーサーク》のデッキに入れれば、コスト1のクリーチャーを6体並べて、パワーを爆盛りにした上で、「マッハファイター」も付与する動きも可能ではある。

ミステリー・トーテムなので、《イミッシュ・イツァヤナ》のデッキに入れることも考えられる。
不確定ながら相互に踏み倒せることで、よりコンボを続けられる。

パワーが1000なので、《凶鬼34号 バッシュ》ともデッキが考えられる。
《魔龍バベルギヌス》と違い爆発力はないが、コスト3のクリーチャーを2体踏み倒すだけでも大きい。
ループするには難しいが、《凶鬼34号 バッシュ》とコスト2のクリーチャーを同時に踏み倒し、更なる踏み倒しが望める。

修正
■自分のクリーチャーすべてのパワーは、自分の他のクリーチャー1体につき+2000、自分のD2フィールドがあるなら、+5000する。
 ↓
■自分のクリーチャーすべてのパワーは、自分の他のクリーチャー1体につき+2000、自分のD2フィールドがあるなら、+4000する。
《遥か銀河のB バブール》と組み合わせるなら、パワー上昇の値を同じにした方がプレイヤーに優しい。
自分の他のクリーチャー1体につき+5000は上昇過多な気がしたので下方修正した。

自然のマスター・イニシャルズを1体またはコストの合計が5以下になるようにクリーチャーを好きな数、自分の超次元ゾーンから出す。
 ↓
マスター・イニシャルズを1体またはコストの合計が5以下になるようにクリーチャーを好きな数、自分の超次元ゾーンから出す。
他のマスター・イニシャルズのサイクルと同じデッキで使いやすいように修正した。
マスター・イニシャルズのみなら問題ないのではないか。

評価

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最終更新:2025年11月26日 22:18
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