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《覇界頂天王 カオス=デア=ルーナ》

覇界頂天王(はかいちょうてんおう) カオス=デア=ルーナ



覇界頂天王 カオス=デア=ルーナ LEG 無色 20
クリーチャー:ディスペクター/ゼニス/ワールド・コマンド・ドラゴン 91819
エクストラEXライフ ワールド・ブレイカー
■このクリーチャーが召喚によって出た時、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。
■各ターンのはじめ、または終わりに、 自分の手札、マナゾーン、墓地、または超次元ゾーンからディスペクターを1つ選び、出してもよい。
■このクリーチャーが離れる時、または自分がゲームに負ける時、かわりに自分の手札、マナゾーン、バトルゾーンまたは墓地からディスペクターまたはディスタスを3枚選び、好きな順番でデッキの下に戻してもよい。

作者:goodbeta




解説(劇中)


●コラボ短編集【デュエル・マスターズ“AA”】にて登場。
使用者→ミヅキ(旧使用デッキ→“AA”デッキレシピ「火ドルスザク」)

オールスタートーナメント編にて、自分の見込んだデュエリストに新しい力としてディスペクターを授けていたのはミヅキだった!

主人公たちの前に立ちはだかったディスペクターたち、



その力が集まり、このクリーチャーの真の力の解放に至った。
それは、ミヅキが一番最初から所有していた本当の切り札であり、いつか自分が認めた自分になれた時、振るうと決めた相棒だった。

主人公との激闘の後も、1人修行を続けた。国を超え、時空を超え、磨き上げた先の境地。世界は伝説を再び目撃する。

「そう、これでいいと思えばそこで終わり。私はまだまだ輝くよ!」


集約(火自然闇)、凝縮(水自然光)に次ぐディスペクター冠詞、
  • 旁魄(火水闇)
  • 綯交(火光自然)
  • 錯綜(水光闇)
が登場!!





解説


集約、凝縮、旁魄、綯交、錯綜。全てのディスペクターの力を宿すゼロ文明のディスペクターです!
光の三原色の仕組みを意識してゼロになりました。

最後にゼニスの力を取り込み、頂天の名を得ました。
伝説になりたいと願った持ち主が夢叶えた時使うカードのため、レアリティをレジェンドにしました。

  • 召喚による効果
  • クリスターナル・Kのような効果
  • 世界を巡った果てに得た力ということで、各効果があらゆる領域にアクセス可能
  • 故にゼロながらワールド種族
といった効果になっています。


持ち主が以前使っていたデッキの切り札のひとつ、《卍来讃歌 ド・ラガルーナ 卍》は、実はこのクリーチャーが歌っているという設定です。


名前が、ウチュウチョウテン王みたいだなと思いました。


各王については、設定と名前は作れたので、効果はこれから詰めていきたいと思います。
気になる王がいたら教えてください!

ぜひコメント等お願いします!

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最終更新:2026年08月24日 21:17
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