第95回攻城戦ニュース (2007/02/11)
各砦状況
| No | Valkyrie Realms | Chung-Rim Guild | Britoniah Guild | Luina Guild |
| 1 | Dis Pater | Freedom to the devil | †Hold a Glory† | Stilly-Zephyr |
| 2 | 町の紙芝居屋さん | Lively Situation | Fefnir | Valkirim Sweet |
| 3 | overdrive | Valkirim Sweet | StarCluster | God of Death |
| 4 | Step☆W.E.R | Royaume du legume | Folic+ | Silver Lights |
| 5 | ふりかけ | †Hold a Glory† | 町の紙芝居屋さん | East Of EDEN |
間違い指摘お願いします。
完全防衛勢力
多砦獲得勢力
HEM(B1C5) WoSF(B4V4) 蒼眼X紙(B5V2) actVS(C3L2) 蒼伊SEC(L1L5)
HEM(B1C5) WoSF(B4V4) 蒼眼X紙(B5V2) actVS(C3L2) 蒼伊SEC(L1L5)
同盟変化動向
新たなEMC取得ギルド
コラム
先週に引き続き、今週もBritoniah地方が大きく動いた。
B1に限っては終始HEM同盟が防衛し、overdriveによる一度の落城のみである。
B2に拠点を置いたWoSF同盟を蒼眼X紙同盟、AF月夜同盟、overdriveが攻めた結果、WoSF同盟がB4へ転戦。
LSF同盟が健闘するも及ばず、落城しB4を明け渡す。B4を転戦したLSF同盟が終盤C2・天地心中同盟を落とし、
一連の椅子取り合戦が終結する形となった。
先週に引き続き、今週もBritoniah地方が大きく動いた。
B1に限っては終始HEM同盟が防衛し、overdriveによる一度の落城のみである。
B2に拠点を置いたWoSF同盟を蒼眼X紙同盟、AF月夜同盟、overdriveが攻めた結果、WoSF同盟がB4へ転戦。
LSF同盟が健闘するも及ばず、落城しB4を明け渡す。B4を転戦したLSF同盟が終盤C2・天地心中同盟を落とし、
一連の椅子取り合戦が終結する形となった。
LSF同盟 overdrive対策シフトにより完封。 in BritoniahⅣ
WoSF同盟の攻めを防ぐことが叶わなかったLSF同盟であるが、その前段階でoverdriveを完封している。
既に戦記、巷の噂により周知である可能性が高いがWoSF同盟はMagni四枚目、WoSF同盟内三枚目となる
黄金蟲カードを入手しているようである。ゴーストリングカードよりも黄金蟲カードの所持枚数が多い
という、例を見ない配備状態である。
黄金蟲カードを入手しているようである。ゴーストリングカードよりも黄金蟲カードの所持枚数が多い
という、例を見ない配備状態である。
ゴーストリングカードの配備率が高く、個別の性能も高いoverdriveだが最大の特徴は桜影氏のLKにあり、
ゴーストリングカード、黄金蟲カード、デビルリングカード、メギンギョルドの同時利用を可能にして
いる点がもっとも大きい。複数の対阿修羅覇王拳体制と一人の際立った性能がoverdriveの強みである。
ゴーストリングカード、黄金蟲カード、デビルリングカード、メギンギョルドの同時利用を可能にして
いる点がもっとも大きい。複数の対阿修羅覇王拳体制と一人の際立った性能がoverdriveの強みである。
一方でWoSF同盟には金ゴキCWEMCや多数の阿修羅チャンプ、豊富な特化職、動員人数といった強みがある。
overdriveとは違い人数的な圧迫感があるため、一概に比較はできないが、魔法への体制所持者が三名と
なれば、防衛側がよほど効率の良い振る舞いををしなければならないだろう。
overdriveとは違い人数的な圧迫感があるため、一概に比較はできないが、魔法への体制所持者が三名と
なれば、防衛側がよほど効率の良い振る舞いををしなければならないだろう。
質のちがう強烈な戦力を同時に処理することは難しいだろう。しかし防衛へ特化した面を強くみせる
LSF同盟がこの対策を築きあげる可能性に、私は期待したい思う。
LSF同盟がこの対策を築きあげる可能性に、私は期待したい思う。
天地心中同盟 VS LSF同盟 in Chung-Rim GuildⅡ
Dis Paterを攻め落とした上で終盤C2の防衛にはいったのは天地心中同盟であった。
天地心中同盟は、最近の戦闘では非常にいい防衛を見せている。同盟締結からみるちっちの収容を経て
現段階でかなり構成に安定感がでてきている。現在クリエイターが存在しないため阿修羅中心の防衛で
あるが、以前と比してそうとうの戦力アップが実現されているのは間違いない。
天地心中同盟は、最近の戦闘では非常にいい防衛を見せている。同盟締結からみるちっちの収容を経て
現段階でかなり構成に安定感がでてきている。現在クリエイターが存在しないため阿修羅中心の防衛で
あるが、以前と比してそうとうの戦力アップが実現されているのは間違いない。
戦記中からもLSF同盟の攻城が残影EMCをきっかけにして崩している点より、簡単に倒せる相手ではない
という印象を匂わせている。結果的には、C2落城後の対応で宿無しとなったが、名誉ある敗戦と認識
すべきところであろう。
という印象を匂わせている。結果的には、C2落城後の対応で宿無しとなったが、名誉ある敗戦と認識
すべきところであろう。
獲得志向の変化
LSF同盟とWoSF同盟の戦闘が、外的な要因により激化している。
メギンギョルドの作成を念頭にした競り合いであるかどうかは、推し量れない所だが、actVS同盟はL2に
拠点がえを行い直接の戦闘を避ける形で推移している。
メギンギョルドの作成を念頭にした競り合いであるかどうかは、推し量れない所だが、actVS同盟はL2に
拠点がえを行い直接の戦闘を避ける形で推移している。
上位にあたる2勢力が拠点をB砦以外に取ったため、B砦はB2、B3がほぼ空の状態となり、単独勢力2勢が
確保している。上位勢力がB2、B3を偵察しなかったのか否か確認ができないが、経験値2倍WEEKを過ぎた
現在、レベルアップのための環境に大きくこだわる必用がなくなったことを意味しているだろうか。
確保している。上位勢力がB2、B3を偵察しなかったのか否か確認ができないが、経験値2倍WEEKを過ぎた
現在、レベルアップのための環境に大きくこだわる必用がなくなったことを意味しているだろうか。
実際のところAD中最高の経験値効率を誇るのはBADという認識で間違いない。
以前であればBAD産出のアイテムが高値をつけていたこともあり、金銭的にもBADがもっとも良いADであった。
しかし、現在は産出されるカード、砦の宝を含めCADの金銭効率がそれを上回る可能性が高い。
高水準のレベル(Lv90-95以上)となった場合生体研究所ダンジョンの利用がレベリングには最適となる
こともあり、プレイヤーがアジトダンジョンに求めるものが次第に変化しているのだろう。
もちろんこれがすべてなのではなく、一つの要因となっていると認識していただきたい。
以前であればBAD産出のアイテムが高値をつけていたこともあり、金銭的にもBADがもっとも良いADであった。
しかし、現在は産出されるカード、砦の宝を含めCADの金銭効率がそれを上回る可能性が高い。
高水準のレベル(Lv90-95以上)となった場合生体研究所ダンジョンの利用がレベリングには最適となる
こともあり、プレイヤーがアジトダンジョンに求めるものが次第に変化しているのだろう。
もちろんこれがすべてなのではなく、一つの要因となっていると認識していただきたい。
再戦 in BritoniahⅤ
B5においては、B2への攻城を終えた蒼眼X紙同盟とAF月夜同盟が、しめし合わせた上での再戦をする。
管理人個人の嗜好で申し訳ないがこうした体育会系のマッチバトルは大好きである。
防衛が困難なB5をフィールドに再戦を申し込んだ蒼眼X紙同盟も、欠員があるのをおして申し出を受けた
AF月夜同盟にも等しく賞賛を送りたい。かっこいいではないか。
管理人個人の嗜好で申し訳ないがこうした体育会系のマッチバトルは大好きである。
防衛が困難なB5をフィールドに再戦を申し込んだ蒼眼X紙同盟も、欠員があるのをおして申し出を受けた
AF月夜同盟にも等しく賞賛を送りたい。かっこいいではないか。
結果は戦記を参照していただきたい。
中堅2雄対戦 in Luina GuildⅣ
中盤から戦闘のあった蒼伊SEC同盟とSLSENT同盟である。
獲得戦においてはあまり衝突のない2勢力であるが、今週はL4を掛けての対戦となった。
2-2次職の充実度において一歩上を行く蒼伊SEC同盟であったが、LP設置からの突破、クローク潜伏から
ハイプリーストによるEMCを決められ落城するという結果となった。攻めにおいてSLSENTが確実に上を
行っていたようである。攻守交替の後、ロキ潰しや復帰EMCにあわせての突入など蒼伊SEC同盟が攻城
を続けるも、SLSENT同盟が守りきる。
獲得戦においてはあまり衝突のない2勢力であるが、今週はL4を掛けての対戦となった。
2-2次職の充実度において一歩上を行く蒼伊SEC同盟であったが、LP設置からの突破、クローク潜伏から
ハイプリーストによるEMCを決められ落城するという結果となった。攻めにおいてSLSENTが確実に上を
行っていたようである。攻守交替の後、ロキ潰しや復帰EMCにあわせての突入など蒼伊SEC同盟が攻城
を続けるも、SLSENT同盟が守りきる。
動員の並みよる戦力の上下動はあるものの、この場はSLSENT同盟の完封である。
このまま中堅トップの座はSLSENT同盟に移るのであろうか。
このまま中堅トップの座はSLSENT同盟に移るのであろうか。
参考戦記一覧
| サラダ | まよ研 |
| actVS | サバイル奮闘記 ラッコメモ、又は日記 あ!中年さんチンしたぉ!! |
| AF月夜 | かのにっき キノの旅 跳ねるうさぎ亭 |
| HEM | De Face Immortal spirits reach to the moon PrincessTime |
| ふりかけHB | ”ONE FOR ALL” |
| LSF | 流れ行くままに 俺に不可能はない! Like the "RAIN" of a Garnet らぐなな日々 ブレイザーの日記 |
| SLSENT | 戦記 |
| The | 気まぐれ日記 クリアサ日記2 |
| WosF | 御手洗RO占星術日記 |
| 蒼伊SE | Pere’s Point of View |
| 蒼眼X紙 | らぐなろ白書 まぐにっき |
| 信号ケーキFE | careless habit ROとスロットと Cultivate The Sea |
| 天地心中 | ひじゃきの館 |
| 暇 | ┣¨日記 |