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第4話「鋼の歌を止めろ!」 中編(ミドル4~ミドル5)

【GM】:それでは再開しましょう
【フレリア】:はい!
【クリシー】:よろしくお願いします

【ラティア】:GMさん、早速だけど。ちょっとMPポーションを使わせてもらってもいいかぃ?
【GM】:はいよ、どうぞー
【ラティア】:ありがとう
【ラティア】:<マグニフィケーション>で「MPポーション」を使用。フレリア・クリシー・シェリフのMPを3d6点回復。
【ラティア】:(ダイスを振る)3人とも。13点のMPを回復どうぞ。
【ラティア】:これでクリシー以外は満タンかな
【シェリフ】:どうも~。全快です。
【フレリア】:うん、溢れたー。ありがとぉっ!
【ラティア】:クリシーは次の機会に満タンまで戻す予定で。今はちょっと節約しておくねw
【ラティア】:その後、自身もMPポーション使用(ダイスを振る)10MP回復っと。
【クリシー】:「うぃー、効くー」


●ミドルシーン4
シーンプレイヤー:シェリフ PCは全員登場です。
海賊を撃退した直後です。

 皆さんは、港街の住人が遠巻きに眺めているのに気がつきます。住人全員がとまでは言わなくても、結構な数ですね。
その顔色はなにかを恐れているようで、けして喜んでいるとは言い難い

【ラティア】:「‥‥報復が怖いって顔だね」 やれやれw
【フレリア】:「ったく、港にまで手出すなんてあのバカヘイグ、本気で物流を枯らすつもりかしらっ」
【シェリフ】:「触らぬ神にたたり無し、だからねぇ」
【クリシー】:「あれ、あんたは‥‥」>フレリア
【フレリア】:「あ、もしかしてこいつら、おねーさん達の獲物だった? 手付けない方が良かった?」
【フレリア】:ちゃっかりスピアなどをかっぱらいつつ。
【シェリフ】:「いやいや、アタシ達はただの通りすがりの正義の味方だよん。ご協力感謝感謝♪」>フレリア
【GM/町の男】:「お前たち、海賊に手を出したのか? 余計なことをしてくれたものだ」
【GM】:と言いながらも、町の男は後ろの方をしきりに気にしている
【クリシー】:「はあ? 何言ってるんだい、あたしらが助けてあげたんだけど」>男
【ラティア】:「‥‥こちらの動きを晒したくないね。捕虜の尋問は、少し離れてやった方がよさそうだ」
【フレリア】:「捕虜? なにそれ」 思いっきり口に出します、ええw
【GM/町の男】:「ああ、それには感謝もしようさ。だがあいつらは間違いなく報復してくる」>クリシー
【GM/町の男】:「そのとき酷い目にあうのは俺たちなんだぞ」後ろを気にしながら気にしながら
【フレリア】:「あいつら、性根が腐ってるからねーっ」 うんうんと頷く。<報復
【GM】:後ろの方には馬に乗った、身なりのいい男がいます。その周りには兵士たちも数名。
【ラティア】:ここで地元民とトラブると、若様に余計な苦労をかけちまうね
【クリシー】:男の後方を見ますが、誰かいる‥‥みたいですね。
【シェリフ】:「こんにちは~!」その男に話しかける。
【フレリア】:「なにアイツー」 <またもや思いっきり声に出す
【GM】:町の住人達とは明らかに違いますね。町の人はそいつのことも恐れている風に見えます
【ラティア】:フレリアの胸を背後から鷲掴み。少し黙らせておこうw
【フレリア】:回避振っていいですか?w
【GM】:馬上の人物はにやにやしながらPCたちを見ています
【ラティア】:あたしとフレリアは背後で牽制し合ってるから、シェリフお願いw
【ラティア】:人質の処分を任せる方向でも構わない。要は船の行方さえわかればいいんだ
【フレリア】:喋りたいのだが背後から妙な圧力を感じる…w この三人は一体何者なんだろう?

【クリシー】:「あんた誰?」>身なりのいい馬上の男
【GM/馬上の人物】:「私はこの村を預かるウォレンというものだよ」>クリシー
【GM/町の男】:「ウォレンさん! 俺たちは海賊たちに逆らうつもりはないんだ、なのによそ者が勝手に首を突っ込んで‥‥」
【GM/馬上の人物】:「ああ、お嬢さんたちが海賊に刃向ったのか。本当に余計ななことをしてくれたものだねぇ」>シェリフ
【シェリフ】:「なんでさ?海賊は退治した方がいいんじゃないの?」
【GM/馬上の人物】:「この町は海賊たちには歯向かわないと取り決めを交わしたのだよ、それを無視されては困るなぁ」
【GM/馬上の人物】:「彼らのことはある程度目をつむり、お目こぼしを願ったわけさ。だからこの街は生き残ってこれた」
【GM/馬上の人物】:「この町の人間はそれが最善と信じたわけだ。誰に聞いても同じことを言うと思うがね」
【シェリフ】:「ありゃりゃ、それはごめんなさい。余計な事をしたみたいだね~」
【GM/馬上の人物】:「ああ、彼らはきっと報復に来る。そのときには今まで以上の貢物をしなきゃならない」
【GM/馬上の人物】:「‥‥君たちには、その貢物の役をお願いしたいのだがねぇ?」
【クリシー】:「‥‥負け犬の論理か」
【シェリフ】:「えー、それはちょっとやだなぁ。代わりに、アタシ達が海賊を倒しちゃえばいいんじゃない!」
【GM/ウォレン】:「馬鹿な事を言う娘だ。そんなことできるわけがないだろう。力のない我々にはね、はーっはっは」>シェリフ
【フレリア】:「無力を語る割には随分エラそーね」
【シェリフ】:「うーん、やってできない事はないと思うけど。それともウォレンさんは海賊を倒されたら困るのかな?」
【クリシー】:「(こいつ、海賊の回し者か?)」
【GM/ウォレン】:「世迷いごとに付き合ってる暇はないのでね」
【GM/ウォレン】:「ほら、お前たち。自分の家族が可愛いなら、あいつらを捕えるんだ」と住人達をけしかける
【GM】:住人達は、さすがに迷っているようだ
【フレリア】:「あんた、ヘイグと同じニオイがする。‥‥サイテー」 ちいさくぽつりと。
【シェリフ】:「うわー、きったねー。エンガチョ~」 抵抗はしない方針ですが。
【GM/ウォレン】:「ほらほら、早くしろ。‥‥別に海賊への手土産は、町のものでもいいのだからな」
【GM】:とまで言うと、住民たちもお互い目配せし合いながら近づこうとする
【GM】:おとなしく捕まる?
【シェリフ】:ちょっと相談タイムくだされ。

 この時、皆の意見はバラバラに分かれてしまっていた。そのため、プレイは十数分間も中断されてしまう。
「町の住人たちに被害が出ないようにするには?」「ベイカーの同類なら、証拠を攫まないと手出しできないぞ」
「ここで海賊側へと突き出されて捕まってみるのも手じゃない?」「脱出手段が大変だよ」‥‥などなど。

【フレリア】:誘いかけてきた男の姿を探します…が。
【フレリア】:何してはりますかね? <銃持ってた男
【GM】:姿は見えないね
【GM】:時間を稼いでれば、うまいこと立ち回ってくれそうなやつだとは思う>フレリア

【GM】:そだね、全員感知を振ってもらえる? 目標は14あたりで。
【ラティア】:(ダイスを振る)クリティカルしましたw
【GM】:うわぁw
【クリシー】:(ダイスを振る)出目3で達成値7。‥‥今日も‥‥
【シェリフ】:(ダイスを振る)ダメ。達成値9で失敗。
【フレリア】:(ダイスを振る)11です。届きません。
【GM】:支配層にいたからわかるのか、護衛しているはずの兵士たちもウォレンの物言いには反感を持っているようだ>ラティア
【GM】:はっきり言って、ここにウォレンの味方は誰もいない。
【ラティア】:ウォレンは村長なんだろう? さっき、そう自己紹介してたようだけど。
【GM】:村の長老的な役割っていうより、中央からの代官ですね
【クリシー】:ちょっと相談タイムにして止めてください。
【GM】:ほいほい
【クリシー】:では。

 再び舞台裏で相談タイム。皆の意見はまとまらない。判断材料が不足しているのだから仕方ないが。
とりあえず「この場は逃げ出して、フレリアと情報交換しよう」という方向で合致した。

【GM】:決まりましたかの?
【クリシー】:「悪いけど、つかまるわけにはいかないんでね!」とダッシュ!
【フレリア】:あたしにはあたしの仕事がある。今ここでとっ捕まるわけには行かない。
【シェリフ】:「ばいばーい♪」ダッシュ!
【ラティア】:眼の前の小娘(フレリアちゃん)に目くばせで合図。空を飛んで逃げ出します!w
【フレリア】:目配せを受け取ると、軽く陽動を受け持ちつつ散開しますっ!
【GM/ウォレン】:「逃げ足の速いことだ。さぁみなさん、ぼちぼちと探しておいてくださいね」
【フレリア】:引き際にウォレンを一瞬ギリッと睨みつけるよ!
【GM】:と、馬をひるがえして去って行きます。住民たちは堰を切ったように追いかけてきますが
【ラティア】:「ち。余計な邪魔が入ったね」 海賊の手下たちを捕らえることができず。悔しそう。
【GM】:まぁ、無事逃げ切れました
【GM】:一旦シーンを切りましょう


●ミドルシーン5
シーンPCはクリシー姐さん、全員登場済みでお願いします
港町から逃げ出し、追手を振り切って合流したところです

【クリシー】:「くそ、さっさと船捜してザニア様と合流したいとこなんだけどなー」
【ラティア】:上空から降りてきて「追っ手は撒いたよ。‥‥で、どうするんだぃ?」とクリシーを見る。
【フレリア】:「あー、ひっさしぶりに遭遇したわ、あんな性悪‥‥(ぷりぷり」
【シェリフ】:「お嬢さん、あの状況でもドロップ品を手放さないとは‥‥なかなかやるみたいだねぇ♪」>フレリア
【フレリア】:「えへへー♪」>シェリフ
【クリシー】:「まあ、あたしらのせいで、あの村の連中がひどい目にあうのは避けたいね」>ラティア
【クリシー】:「船を捜しがてら、こっそり叩き潰すってのはどう?」>ラティア。ALL
【ラティア】:「あんたはお優しいね」 くすくすくす。> クリシー
【クリシー】:「ふふ、誰かさんの影響でちょっとお人よしになったのかもね」
【シェリフ】:「さんせーい。潰そう潰そう♪」>クリシー

【フレリア】:「で、おねーさん達は何者な訳? なんか事情がありそうに見えるけどっ?」
【ラティア】:「‥‥で。そこでちゃっかりお茶してるお嬢ちゃん(フレリア)、アンタは何なんだぃ?」
【ラティア】:二人して同時に互いを見つめ。‥‥同時に肩をすくめるw
【フレリア】:そして思わずぷぷっと吹き出すw
【ラティア】:「こちらは流れの傭兵みたいなもんさ」
【ラティア】:「ちょっと知り合いの船が行方不明になってね。そいつを探してる」
【フレリア】:「ふーん、ザニア様ってのが頭? 揃っていい腕してるじゃない」
【ラティア】:「ここいらの海域を行き交う船については、海賊たちが詳しいだろうと思ってたんだけど‥‥」
【ラティア】:「あんた、その辺りの事情に詳しいツテでも心当たりないかぃ?」 > フレリア
【フレリア】:「船かー。残念だけど行方不明になったってってのがこのクレスト近海なら、諦めた方がいいわね」
【シェリフ】:「なんで~?」
【フレリア】:「その海賊がそりゃもーひっどい状態だから」
【ラティア】:では、ここでフレリアから「海賊ヘイグがいかに酷いヤツか」を延々と聞き出しましたw
【フレリア】:誰かが止めるまで語るよ!
【GM】:ロスベルク組とフレリアとの間で情報交換ができたら、情報収集判定をしてみてくださいな。
【フレリア】:「あまつさえ代官なんかと手組んじゃってさ!」
【フレリア】:「アイツには海賊業への誇りもプライドも無いのよ!」 ぷんすかぷんすか
【ラティア】:ここでフレリアがうっかり「海賊たちに一泡吹かせる計画」まで暴露してくれると、話は早いね?w
【ラティア】:「‥‥なるほどね。それで、アンタはあそこに来たのか」
【シェリフ】:「うわー、想像できないよ、そんな生き物!」
【ラティア】:判定方法は? スキルなしでは判定不可?
【クリシー】:知力判定かな。
【GM】:スキルなしでもいいです
【ラティア】:では【知力】で判定してもいいですか。
【フレリア】:私も判定していいのかな?
【シェリフ】:とりあえず<ストリートワイズ>を使いますよ。目標値は秘密?
【ラティア】:シェリフ。こちらの判定結果を見てからにして。
【ラティア】:情報入手に必要な金額の見当をそれでつけよう
【GM】:秘密にすることもないか‥‥14で。
【ラティア】:おや。らっきーw 目標値が判明してるなら話は簡単だね。
【ラティア】:知力で情報収集判定(ダイスを振る)ダメ。「2・2」で達成値9。
【フレリア】:クリティカル狙い☆(ダイスを振る)10で失敗。
【クリシー】:(ダイスを振る)9.だめ。
【シェリフ】:脳筋組みめ!w
【フレリア】:フェイト突っ込めばいい線いったかなあ…w
【シェリフ】:お金使おうか‥‥でも20Gしかないから+1しかできない。
【GM】:<ストリートワイズ>だと幸運判定ですね
【ラティア】:資金不足じゃ仕方ないね。
【ラティア】:フェイトを1点使用して振り直し。さらに1点消費して、判定ダイス+1個。
【ラティア】:(ダイスを振る)「5・2・1」+5=13‥‥
【フレリア】:あねごの努力に涙した
【GM】:出ない目ではないはずなんだがw
【ラティア】:ちょっと旅に出てくるよ。‥‥探すな。

【シェリフ】:100G使えば達成値+5ぐらいできる。
【シェリフ】:だれか‥‥払って下さい‥‥
【クリシー】:わたしは1,065Gある。
【フレリア】:金持ちがいる件
【GM】:消費するのはスキルの持ち主のようだけど、貸し借りをしてはいけないとは書いてないな。OK。
【クリシー】:はい。100G消費ー
【シェリフ】:ありがとー。<ストリートワイズ>使用(ダイスを振る)

 シェリフが振ったダイスは。すべて「6」の出目を示していた。

【GM】:おおーw
【クリシー】:w
【シェリフ】:なんだこの出目!w
【フレリア】:きたこれw
【GM】:スキルとかお金とか全部吹っ飛ぶ出目だ‥‥w
【ラティア】:あっという間に情報が入手できたね。‥‥どんだけ代官嫌われてるんだ?w

ここで獲得した情報は以下の通り。
  • あそこまで恐れている点を考えると、海賊たちは頻繁に訪れている=アジトは近くにあるはず。
  • 海賊たちはたいてい、他の船を襲撃して「一仕事終わった」と言って、軽く遊ぶ気持ちでちょっかいを出してくるだけ。
  • 海賊たちが他の船を襲撃したであろうこと、そしてロスベルク難民の船が行方不明になったことは、無関係とは言えない。
  • ロスベルクの船が襲われてから日があまり経過していないことから、拿捕され海賊たちのアジトに連れ込まれた可能性もある。

【GM】:と、そこで人の気配が近づいてきます。フレリアの連れだった男の人ですね
【フレリア】:「やっほー! そっちはどうよっ」
【ラティア】:(あの時、離れた場所から隠れて見張ってたヤツだね) 用心しつつ観察。
【GM/男】:「どうよって‥‥いきなり逃げ出して、探す方の身にもなってくれよ」とぐったりする
【フレリア】:「だって村長があんなヘイグ属性だとは思わなかったんだもーん! ‥‥ごめんね?」 上目遣いでちろり。
【GM/男】:「まぁ、つかまらなかっただけお互い幸いか」

【GM/男】:「で、そっちの人たちは?」と、ロスベルク組の人を
【ラティア】:「あんたがこの娘(フレリア)の保護者さんかぃ。お疲れさん」
【ラティア】:「名前は聞かないよ。お互いに、知らない方がいい事情もありそうだしねぇ」 フフフw
【フレリア】:「お、やっぱりおねーさんなんかワケアリなんだ?」 じいいいい。
【ラティア】:「佳いオンナは自分のことをペラペラ喋らないんだよ」
【クリシー】:「えっと、どこまで話したものかな」
【シェリフ】:「どうも、通りすがりの正義の味方です」
【ラティア】:「流れの傭兵さ」
【フレリア】:「謎の正義の味方で傭兵さんだって。海賊連中にはかーなーりーご立腹みたいよぅ」
【ラティア】:「そっちのお嬢ちゃん(フレリア)とは、ちょいと現場で一緒になってね。仲良く逃げてきたわけさ」
【GM/男】:「あ、これはご丁寧に‥‥傭兵、ね」と考え込み
【フレリア】:「とゆわけで、この人たちも誘っちゃうのはどーかなっ?」 にっかり。
【シェリフ】:「アタシ達の船が行方不明になっちゃってね。海賊と関係有るんじゃないかなー、と思って」
【ラティア】:こら、と視線でシェリフを咎めつつw
【シェリフ】:ニシシ、と笑うw
【ラティア】:「‥‥まぁ、あんた達がヘイグ相手に何か仕掛けるつもりなら。邪魔はしないよ」
【GM/男】:「お仲間の船が? ――こんな感じの船かな?」>シェリフ
【ラティア】:おや。心当たりがあるのかぃ?
【シェリフ】:「そうそう、それそれ!」でいいのかな。
【フレリア】:「あら、ビンゴ?」
【GM/男】:「仲間が数日前、そんな船が海賊に引っ張って行かれたって言っていたが」
【ラティア】:シェリフ、クリシーと視線を合わせ。頷き合って。
【GM/男】:「あんたら、あの船の連中を助け出すつもりかい?」
【シェリフ】:うんうん。大当たり~。
【フレリア】:「そっかーそっかー。数日前かー。今からまだ間に合うかも知れないかなぁ?」 頷く様子を横目に。
【ラティア】:「どうしたもんかねぇ。どこに連れていかれたか、見当もつかないし」
【フレリア】:「実はあたし達、密かに面白い計画練ってるのよねー。ねー?」 楽しそうに笑うw
【クリシー】:「へえ、こりゃあいいや」
【シェリフ】:「これがホントの“渡りに船”ってやつだね♪」
【GM/男】:「そう言ってもらえるってことは、協力してもらえるのかな? あんたたちの腕なら、そりゃ願ったりだ」
【ラティア】:「山に登る羽目にならなきゃいいけどね‥‥」
【ラティア】:肩をすくめ、協力するか否かについては他の2人の判断にお任せ。
【シェリフ】:「詳しい話を聞かせて貰おうじゃないの」 ソロバン片手にヤル気満々。
【GM/男】:フレリアと目を合わせ、それじゃあ‥‥と話し始める。
【ラティア】:この男をこっそり観察して「エネミー識別」を試みておこうw
【GM】:データなしですw>ラティア
【ラティア】:(少なくとも。‥‥今は敵じゃない、か)w
【クリシー】:「そこのお嬢ちゃんも協力してくれるんなら、いいと思うけど」
【フレリア】:「よし、決まりねっ!」 高らかに宣言っ


【GM】:というところでセーブしましょう。
【フレリア】:はいさー
【GM】:ニア【上書きセーブ】
【ラティア】:了解
【シェリフ】:了解です。
【GM】:おつかれさまでした
【ラティア】:おつかれー
【クリシー】:おつかれさまでしたー
【シェリフ】:お疲れ様でした!
【ラティア】:また明日の21:30に集合ですね
【フレリア】:はいさー!
【シェリフ】:ういうい・
【GM】:よろしくお願いします~

最終更新:2008年11月13日 13:38
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