【GM】:では、シナリオ開始です。よろしくお願いします>ALL
【カリス】:よろしくー
【ディーン】:宜しくお願いします。
【ナノカ】:「Neet. どうぞよろしくお願いいたします」(ふかぶか)
【ザニア】:待ってましたー
●オープニング1
舞台:ギルドハウスのナノカの自室
登場PC:ナノカ
【GM】:私室でナヴァールへの報告書をまとめていたナノカの元へ、ナヴァールからの手紙が届いた。
【ナノカ】:開封します。
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『ザニア卿がその領地、ロスベルク島を奪還するためには、成さねばならない事があります』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『クレスト諸島に領地を持つ諸侯を糾合し、協力体制を作る必要があるのです』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『そのためにも、政治的正当性を備えた人物を旗頭とすべきです』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『クレスト諸島に連なるすべての人間に影響を与える存在としては‥‥』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『かつての名君、ライヴァン=クレスト侯爵の娘メアリの擁立が望ましいでしょう』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『現在、彼女はグラスウェルズ王都でオスウィン・ゴーダ伯の庇護下にあります』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『王都の大学に在籍中の彼女を説得できれば、ロスベルク島奪還につながるでしょう』
【GM】:そして、手紙には封のされたもう一通の手紙が同封されていた。
【GM】:これは“有事の際にのみ開封するように”と指示が付記されていた。
【ナノカ】:(即座に)開封します。 > もう一通の手紙
【GM】:w
【GM】:‥‥少々お待ちを!w
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+
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舞台裏 |
舞台裏 ☆☆
【カリス】:ナヴァール…… ワザとやってるのか、ナノカは必要な時まで開かないと信じているのか、微妙なセンだw
【GM】:たぶん、開けるのを見越しているのではないかとw
【ザニア】:ワザとに一票!w
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【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『おそらく、グラスヴェルズでは何者かの襲撃があるでしょう』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『彼等は“バルムンク”なる組織です。まだその組織の詳細は不明です』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『このアルディオン全土に戦乱を巻き起こすことが、彼らの目的のようです』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『ロスベルク島のレイウォール軍の内部にも、その影が見えます』
【GM/ナヴァ-ルの手紙】:『ともかく、注意してください』
【GM】:以上です
【ナノカ】:「‥‥Neet. ナノカは、クレスト侯爵令嬢を確保いたします」
【ナノカ】:さっそく、ザニア様のところに向かいましょう。
【GM】:ナヴァールの指示を確かに受け取った。さっそくザニアに進言すべく行動を始めよう。
【GM】:シーンを切ります。
●オープニング2
舞台:領主の館の自室
登場PC:ザニア
レイド島を解放後、様々な事件があったものの、ようやく今後を考える時間ができた。
そんなある日、かつて父が自分に語ってくれた話を思い出した。
もしもあの計画を自分たちで実現できたならば‥‥。
(回想シーン)
【GM】:かつて、まだ幼いザニア少年に。オジュロー=ロスベルク伯爵が語りかけた。
【GM/オジュロー】:「‥‥かつて神託戦争が混迷の極みにあった頃。一つの計画が持ち上がった」
【GM/オジュロー】:「レイウォール、グラスウェルズ両国からロスベルク島を守り、独立する‥‥」
【GM/オジュロー】:「“クレスト諸島同盟”とでもいうべきものだ」
【GM/オジュロー】:「クレスト侯爵ライヴァン卿の下に、クレスト諸島の諸侯が集い、侯国として独立する」
【GM/オジュロー】:「これならばレイウォールにもグラスウェルズにも隷属せずに済む」
【GM/オジュロー】:「それほどの力を持った、希望であったのだが」
【GM/オジュロー】:「‥‥ベルフト王子の介入で、計画はすべて費えた」
【GM/オジュロー】:「あの当時、クレスト同盟が成立してさえいれば‥‥ わしは今でもそれを悔やんでおる」
【GM】:その苦渋に満ちた父の表情は、今でもザニアの中に残っている。
【GM】:回想シーン終了
【GM】:と、私室の扉が静かに叩かれ、ザニアは現実に引き戻された。
【GM】:ザニア宛に手紙が届けられたという。差出人は‥‥“オスウィン・ゴーダ伯”。
【GM】:そこにはこうあった。
【GM/ゴーダ伯の手紙】:『 先日、我が領地であるレイド島の代官を捕縛し、統治権を手に入れたと聞く』
【GM/ゴーダ伯の手紙】:『如何なる理由で我が領地で、かような事に及んだのか。』
【GM/ゴーダ伯の手紙】:『この件について、ロスベルク伯自身の釈明を求めるものである。』
【GM/ゴーダ伯の手紙】:『ついては、期日内に王都ベルクシーレの我が邸宅まで来られたし。』
【GM/ゴーダ伯の手紙】:『貴殿の身の安全は保障する。 以上』
【ザニア】:「やれやれ、もたついている内に先手を取られましたか」 苦笑しつつ。
【GM】:そこへナノカが登場です。どうぞ
【ナノカ】:「ザニア様」とベッドの影から登場。「船の手配は完了いたしました」
【ザニア】:「了承しました」と全く驚かずに。
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舞台裏 |
舞台裏 ☆☆
【GM】:なんでベッドの陰?w
【カリス】:そこに小さな穴があるんですよ、出入り口用のw
【GM】:小動物か!?w
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【ザニア】:「レイドを空けることになりますが、留守中はラティアに一任しましょう」
【ナノカ】:「‥‥ザニア様。クレスト侯爵令嬢を御存じですか?」
【GM】:ザニアは会ったことはあるはずです>メアリ
【ザニア】:「何故、その様な事をいきなり問うのです?」と大体分かってはいるけど意地悪に問うてみようw
【ナノカ】:「‥‥現在、彼女はオスウィン=ゴーダ伯爵の庇護下にあるようです」
【ナノカ】:「先の“神託戦争”の折に亡くなられた、と公式発表ではありましたが」
【ナノカ】:「どうやら密かに匿われていた様子です」
【ナノカ】:「彼女の存在は、おそらく、このクレスト諸島の諸勢力に大きな影響を与えるでしょう」
【ナノカ】:というわけで。詳しい悪巧みは二人でこっそりシーン外でいたしましょうw
【ザニア】:ではにやりと笑ってエンドでw
【GM】:w
【GM】:こうして、君はグラスウェルズ王都へ向かうこととなった。
【GM】:ではシーンを切ります。
●オープニング3
舞台:レイド島の港、桟橋
登場PC:
ディーン
君は護衛として、ザニアと共にグラスウェルズ王都ベルクシーレへ赴くこととなった。
港では船が出港準備を進め、多くの人間が見送りにきている。もちろん、クリスティナも。
彼女は君にかばんを渡しながら、言った。
【GM/クリスティナ】:「大丈夫? 忘れ物とかない?」
【GM/クリスティナ】:「‥‥それにしても、メアリお姉ちゃんが王都にいるなんてね」
【GM/クリスティナ】:「でも、生きててくれて本当に良かった」
【ディーン】:「懐かしい名前だね。会うのが楽しみだ」 どことなく嬉しそうに言う。
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舞台裏 |
舞台裏 ☆☆
【ナノカ】:あ。そうか。クレスト侯爵令嬢と、ディーンが幼馴染みってことは‥‥
【ナノカ】:クリスティナも当然、彼女のことは知ってるのか!
【ザニア】:どこで知り合ったんだ?w
【ディーン】;さて?w
【カリス】:“クリスティナがお城に忍び込む作戦を立案した”に1票!w
【ナノカ】:「侯爵令嬢」と「自警団長の娘」じゃ、あまり接点なさそうだもんねぇ‥‥?w
【ナノカ】:仮説1.メアリ=クレスト伯爵令嬢は、幼少時から凄ェおてんば娘だった!w
【ナノカ】:仮説2.メアリ様とクリスティナは実は異父姉妹で‥‥w
【ナノカ】:仮説3.クレスト伯爵家には幼少時身分を隠して市中でアルバイトをする家訓がある
【ナノカ】:仮説4.実はメアリ様とクリスティナは同一人物。ディーンの前で一人二役を演じていた。
【カリス】:仮説4a。現在クリスティナを名乗る女性はメアリの侍女(ぇ
【ナノカ】:仮説4b。実はクリスティナこそ「本当のメアリ」。二人のメアリはとある事件で入れ替わり‥‥(ほろり)
【GM】:もうなにがなんだか‥‥w
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【GM/クリスティナ】:「ディーンから、島のこと、みんなのこと、ちゃんと伝えてあげてね」
【GM/クリスティナ】:「メアリお姉ちゃんは優しい人だから、ちゃんと話せば、きっと分かってくれる」
【GM/クリスティナ】:「そうすれば‥‥戦いで疲れているみんなも頑張れるはずだから」
【ディーン】:「合点。でも、メアリさんを戦争に巻き込むのは、少し気が引けるな‥‥」
【GM】:で、前のシナリオのラストに続いていくわけです。シーンを切りますね。
【ディーン】:うい。
【GM】:クリスティナや他の皆が見送る中、君は船へと乗り込む。
【GM】:ほどなくして、船は碇をあげ、ベルクシーレへと向かって出航した。
●オープニング4
舞台:ベルクシーレへ向かう船の上
登場PC:カリス
君はザニアの護衛として、グラスウェルズ行きの船に乗り込んでいる。
護衛は三人。君と、ディーンとナノカだ。
出航して10日、船はついに王都の近く、河口をさかのぼる港へと着いた。
ここからは河川用の船へと乗り換える。後数日で王都へ着くだろう。
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舞台裏 |
舞台裏 ☆☆
【ザニア】:10日かかるのね、めもめも
【ナノカ】:割と海路は確立されてるのね。‥‥地図とか、一般公開されてなさそうだけどw
【ディーン】:大陸横断できるぐらいだからなぁ。
【ザニア】:そのわりに未探査地域の広いアルディオン
【ナノカ】:戦国時代の世の中で、「正確な地図」なんて国外に持ち出そうとしたら大逆罪ですよw
【ナノカ】:グラスウェルズの首都ベルクシーレ、トラベルガイドで見ると相当に大きいよね。
【ナノカ】:総人口十八万人!
【GM】:18万人ってのはすごいね。中世ヨーロッパでも最大クラスだ
【ザニア】:だなぁ。<18万
【ナノカ】:レイド島の総人口2万人って設定した時、多すぎかな?と心配したけど‥‥杞憂だったみたいw
【カリス】:お江戸には遠く及ばないあたり、当時の日本の異常さがわかるw
【ザニア】:江戸は多すぎやねw
【ナノカ】:江戸の恐ろしいところは「識字率の高さ」もあるよねーw
【ナノカ】:‥‥そういえば、ザニア様はベルクシーレ大学に留学してたりしないの?w
【ザニア】:留学していた設定があってもいいとは思うw
【ナノカ】:以前「再婚したての父親とそりが合わず、学生時代は大陸本土を旅行していた」
【ナノカ】:みたいな話が雑談中に出てたような‥‥?w
【カリス/若ザニア】:「母さんが死んだばっかりだっていうのに……!」w
【ザニア】:大学関連のシナリオは、いつかやりたいですねw
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【GM】:そんな時、上甲板に出ていた君に、一人の青年が話しかけてきた。
【GM/青年】:「はじめまして、私はヒューア男爵といいます」
【カリス】:「ヒューア男爵?」
【GM】:グラスヴェルズの貴族だそうです
【GM/ヒューア】:「遊学のためにロスベルク島に滞在してたこともあるのですよ」
【GM/ヒューア】:「あちらの方は、ロスベルク伯ゆかりの方でしょう?」と、ザニアに視線を向ける。
【GM/ヒューア】:「滞在中にあの戦闘があって、命からがら逃げてきたんです。あなたは、どちらから?」
【カリス】:「俺もロスベルクから‥‥いえ失礼。わたしも、ロスベルクから参りました」とよそいき言葉でw
【GM/ヒューア】:「なるほど。お互い災難でしたね」
【GM/ヒューア】:「ここで会ったのも何かの縁、よければ、ベルクシーレでゆっくりとお話したい」
【GM/ヒューア】:「お時間があればですが」とヒューアは君に、住所を書いた羊皮紙を渡した。
【カリス】:「ええ、主にも伝えておきましょう」と受け取る。
【カリス】:「昔のことを知るものは少ないですから、きっと喜ぶと思います」
【GM/ヒューア】:「ああ、そうそう‥‥」と、カリスの方を向くと
【GM/ヒューア】:カリスが一瞬反応できないほどの素早い動作で、すらりとした手を顔の前に差し出す。
【GM/ヒューア】:その手に握られているのは、カリスの髪を束ねていた紐。
【カリス】:「‥‥ッ!?」 ぱさり、と髪が解ける。
【GM/ヒューア】:「うん、そっちの方が似合う。じゃあ、また」
【GM/ヒューア】:と髪をおろしたカリスを満足そうに見て紐を返す。そのまま立ち去ります。
【カリス】:「‥‥見えなかった。いや、気付けなかった‥‥?」
【カリス】:呆然と見送る。
【GM】:‥‥ともあれ、色々な意味で興味深い人間だった。王都で暇があれば、一度訪ねてみよう。
【GM】:シーンを切ります。
●オープニング5
舞台:王都ベルクシーレの市門近く
登場PC:カリス、ザニア
宣言のみで登場可
船での旅も終わり、君たちはベルクシーレへ入ろうとしていた。
桟橋に降りた君たちに、一人の少女が近づく。少女は花束を抱え、ザニアに声をかけてきた。
【GM/少女】:「ようこそ、グラスウェルズの王都へ。ロスベルク伯爵さま」と微笑。
【GM/少女】:花束を渡そうとしてきます。
【ナノカ】:受け取ります。
【GM】:その少女は、ザニアに直接、花束を渡そうとしますが?
【ナノカ】:軽く数秒間、少女とにらめっこ。
【GM】:少女はナノカを無視して、ザニアに花束をささげます
【ザニア】:ナノカをちらり。その後にっこり笑って花を受け取ろうとする。
【ザニア】:「あら。御歓迎ありがとう」
【カリス】:「ありがとう、だけど伯爵はお忙しい。俺が後で渡すよ」と、ザニアに先を促そうとして‥‥あれw
【ナノカ】:無表情。中空に差し出した手もそのまま。
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+
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舞台裏 |
舞台裏 ☆☆
【ディーン】:まあ、あやしいわな。
【ザニア】:あえてひっかかってみるのもいいかなとw
【カリス】:>14へすすめ!w
【ザニア】:殺す気か!?w
【カリス】:いや、コレ、そうじゃないですか?w
【ナノカ】:「きみが最期に見たのは、花束の奥から光が溢れだす光景だった‥‥」
【ディーン】:うむ。罠は引っかかってこそ、華!
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【GM】:では‥‥登場PCは感知で判定をどうぞ
【カリス】:感知~(ダイスを振る)8‥‥すごすご
【ザニア】:(ダイスを振る)出目5で10。ぼけー
【ナノカ】:<アンプロンプチュ>使用(ダイスを振る)20です。
【GM】:では、ナノカだけは気づいた。少女の手に、鋭利な刃物の輝きが!
【ナノカ】:ザニア様を「かばう」して代わりに刺されますw
【ナノカ】:刃物を抱え込むようにして、抜き取らせない。
【GM】:ダメージロール(ダイスを振る)物理15点です。防御点は有効。
【GM】:少女は笑顔のまま、ナノカに刃物をつきたてる。
【ナノカ】:「あふっ」 さくっと後頭部にナイフが刺さってます。20点止まるのでノーダメージですがw
【GM】:頭か!w
【カリス】:「ナノカ!?」
【ザニア】:「おっと」 その隙にカリスに目線を。取り押さえるようにと。
【カリス】:アイコンタクトを受け、殺さないように捕獲を試みます!
【GM/少女】:「くっ‥‥ひっかかると思ったんだけどなあ‥‥」
【GM/少女」:微笑してみせた後、口の中の何かを噛み砕く。
【GM/少女】:「もうすぐ死ぬけど‥‥みんなもすぐにあたしに会えるよ。うふふふ‥‥」
【GM/少女】:と笑ってそのまま絶命。
【カリス】:あわてて顎を押さえる~
【GM】:周りはちょっとした騒ぎになります。
【GM】:間に合わないですね>カリス
【カリス】:「ダメだ‥‥すみません、手遅れです」>ザニア
【ザニア】:「そうですか。やれやれ、熱烈な歓迎っぷりですねえ」
【ナノカ】:「カリス様、いけません! 死体が爆発し‥‥ しませんね?」
【カリス】:「爆発する前には頭上にカウントダウンが出るはずだよ」>ナノカ
【カリス】:「ナノカは大丈夫なのか? きっと刃に毒が塗られている、それを頭に受けるなんて‥‥」>ナノカ
【ナノカ】:「Neet. ナノカは頑丈です。象が踏んでも壊れない耐久仕様です」
【ナノカ】:「やや違和感がありますが作戦行動に支障はありません。――以上」
【ナノカ】:まるでジョイスティックのように。頭のてっぺんにナイフの柄が生えてます。
【GM】:w
【GM】:官憲がやってきますが、少女の身分を分からせるような物は何も持っていないとのこと。
【カリス】:「俺は衛視に事情を話してきます。ザニア様は先に宿の方へ」
【ザニア】:「分かりました。カリスも気をつけて」
【GM】:王都到着早々、何者かに襲われるとは‥‥ 暗殺者の背後関係も調べる必要が有りそうだ。
【GM】:ではシーンを切ります。
最終更新:2009年02月03日 01:04