GM:そいじゃはじめましょうか。
ザニア:よろしくおねがいしまーす
GM:まずはドロップ品ロールからw 人型モブ、人型、獣型の3つがあるので誰か振ってください。
GM:手探りとか目利きとかなかったよね?
ナノカ:今回のお持込は「蘇生」「祝福」「陣形」「限界突破」「ギルドシンボル」「再行動」「ギルドハウス」です。
ザニア:むー。ポーションとかが欲しいがでなそうだなw
☆☆☆ 今回のドロップ品 ☆☆☆
衛視モブA:「鉄」(売却価格50G)×8個
スカウトB:「サファイア」(売却価格100G)×7個
獣型モブC:「獣の皮」(売却価格20G)×10個
GM:以上でした。さすがに目が小さいな
ザニア:その前に持ち運べるか疑問だ
ザニア:では頂戴したドロップをギルドハウスに送信しますか。ぽちっとな。
ナノカ:<ヒール>を自身に適用後、ハイMPポーション3本を使用いたします。許可をいただけますか? > GM様
GM:あ、そーですね。回復する人はどうぞー
クリシー:私は特になし。
ディーン:MPポーション5本飲みます(ダイスを振る)30MP回復。
ナノカ:<ヒール>をナノカ自身に発動(ダイスを振る)発動。64点回復。
ザニア:ハイMPポーションをー‥‥とりあえず三本いってみよう(ダイスを振る)MP34点回復。
ナノカ:ハイMPポーションを3本使用いたします(ダイスを振る)MP現在値が66点まで回復したしました。――以上。
GM:みんな豪勢だなー。以上でよろし?
ディーン:あとMPポーションを3本飲みましょう(ダイスを振る)15MP回復で、ちょうど全快。以上です。
GM:では、あらためて戦闘終了直後から。
ナノカ:「‥‥厄介ですね。この者たちがパトロールから戻らないと、不審に思われるでしょう」
ナノカ:「時間の猶予はあまり無いと、ナノカは推察いたします。――以上」
ザニア:やっちゃった以上時間はなくても最低限存在の隠匿はしたいところ
ナノカ:今、倒した連中を情報源として利用できますか? > GM様
ナノカ:もし“こいつらはゲーム要素から排除”ということでしたら、ナノカは素直に劇場に入りたいです。> ALL
ナノカ:探索せずに他の場所に行くと、二度手間になりかねませんし。
クリシー:尋問する時間が無さそうならいいですが。
GM:そーですね‥‥あんまり考えてなかったけど
GM:どこか1か所について情報が出るか試しても良いということにします。
GM:判定値はちょっと待ってくだされ。
GM:うし、どの拠点の情報が知りたいかを宣言したうえで目標18の情報収集を行ってください。
ナノカ:使用能力値は何でしょうか?
GM:この場合幸運か知力かなぁ
GM:誰か1人のみ可能とします。
ナノカ:Neet. ラッキーでした。言ってみるものですねw
クリシー:任せた!w
GM:あ、MAP中央の“お城”は、“拠点リスト”から除いてください(^^;
ザニア:では踊りながら牢屋について教えろよと詰め寄ってみます(ダイスを振る)「5・5・1」で達成値22。
GM:余裕ですな。
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+
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“牢屋”の情報 |
“牢屋”の情報
GM:この牢屋はテレポートなどの転移スキルを用いて出入りすることはできません。
GM:出入りには鍵Bが設置された扉を出入りする必要があります。
GM:現在牢屋は空っぽになっており、鍵もそこで入手可能となっています。
GM:これ以外のエネミー・トラップは現在配置されていません。
ナノカ:なるほど。最も罠を仕掛けやすい場所ですね。
ナノカ:鍵は現地調達可能‥‥ 先にこいつらを牢屋に閉じ込めておくべきかもしれませんね?w
クリシー:牢屋は罠っぽいな。
GM:あ、倒したエネミーはポッケナイナイされる仕様なのでお気になさらず。
GM:警邏ルート決めて時間管理して‥‥なんてやってられんw
ナノカ:それは有難いなぁw
ザニア:なんだと!?w
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●ミドルシーン2「劇場」
GM:さて、それでは「劇場」前に到着です。「入る」? それとも「他の拠点に移動」?
ナノカ:では、ナノカは廃墟と化した劇場に、ふらふらと近付きたいです。ふらふら~♪w
ザニア:「まだ放心が抜けていませんか?」w
クリシー:劇場に入ります
ナノカ:今まで何の反応もなかったところを見ると、敵は居ないと思いたいですが。
GM:いや、さすがに廃墟ではないよ。開店閉業中なだけだ
ナノカ:従業員たちは不在だと思いましたが。もしかして営業中なのですか?w
ザニア:物色しまーす
GM:劇場にはいると、座席はすべて埋まっています。ただし良く見るまでもなく人間じゃありません。
GM:ガードポーンのような機械人形――エクスマキナじゃない、普通のマキナです。
GM:今はすべて機能停止していますが、有事の際(警戒レベルが上がったときとか)にはこいつらを使う予定でした。
クリシー:「‥‥?」 うう、人形は苦手だ(PLが)w
GM:ということで、今なら破壊することが可能です。
GM:2ラウンド以内に人形の破壊に成功すれば、「次回、警戒レベルが上がる時に1度だけそれをキャンセル」できます。
ナノカ:ふむ。それはありがたいですね。
GM:なお、破壊完了までに3ラウンド以上かかると、劇場を出たときに見回り兵士に遭遇し警戒レベルが1上がります。
GM:このイベントは警戒レベル1の時にしか起こりません。
GM:以上です。
ナノカ:人形の破壊に必要なデータを教えてください。何をすれば破壊可能ですか?>GM様
GM:あ、この人形たちは全部で1体のエネミーとして考え、「HP300 物理20/魔法10」となっております。
GM:回避はしないので、好きなだけぶっ叩いていればそのうち壊れます。
ザニア:抵抗しないなら余裕だが、MPが勿体無いな。
GM:別に、壊さずにそっと「劇場」を出ても構わないよ。
ディーン:PLとしては壊すに一票。
クリシー:可哀想だが破壊するに一票かな
ザニア:最小リソースで壊しますか。
ナノカ:ナノカが皆様を強化いたしましょう。素の武器攻撃力を+30すれば破壊しやすいはずです。
ナノカ:皆様は「待機」→「強化後、破壊」でお願い致します。
ナノカ:1ラウンド目はMP節約で素殴りで。2ラウンド目はその結果次第で調整しましょう。――以上。
GM:おっけー。それじゃラウンド進行を開始します。
GM:セットアップ!
ディーン:なし。
クリシー:<ストロングスタイル>!
ナノカ:ザニア様。申し訳ありませんが<ウィークポイント>をお願いいたします。効率重視すると欠かせませんw
ザニア:はいはーい!<ウィークポイント>(ダイスを振る)きわどいw 出目「2・1」で発動。
ナノカ:やる気ありませんねぇ‥‥w これでラウンド終了時まで、全員の与えるダメージ+11ですね。
ザニア:だねw
ザニア:「さて、おもちゃはさっさと片付けますか」
ナノカ:では、セットアップを終了してイニシアチブプロセスへ。皆さま、待機をお願いいたします。――以上。
クリシー:あい>待機
ディーン:待機。
ザニア:待機!
GM:はい、ナノカどうぞー
ナノカ:<マジックブラスト>+<ホーリーウェポン>+<グレイスフォース>、ケセドの杖適用。
ナノカ:シーン終了時まで、皆様の武器攻撃力を+30いたします。
ナノカの振った魔術判定のダイス目は「1・1」。ファンブル(自動失敗)であった。
ナノカ:‥‥フェイト1点消費。振り直します。
ナノカ:「‥‥彼らは与えられた使命を果たすことなく、朽ちていくのですね‥‥」
ナノカ:感慨深く呟き‥‥ぶんぶんと頭を振って、躊躇う心を振りきる!(ダイスを振る)発動!
ナノカ:これで皆様の武器攻撃は、シーン終了時までダメージが+30されます。――以上。
GM:あいw ファンブルって出るものだなぁ‥‥w
クリシー:演出に繋げるのは上手い手だねw
ナノカ:では、ディーン様どうぞ。
ディーン:マイナーで<コネクトフォース>1回目、メジャーで<クロススラッシュ>。
ディーン:「ブレイズエッジ」の特殊能力を使用。シーン終了時まで無属性の魔法ダメージ化しておく。
ナノカ:<ウィークポイント>で+11をお忘れなく。「ギルドシンボル」+2d6もありますよ。
ディーン:1撃目(ダイスを振る)32で命中。無属性104点の魔法ダメージ。
ディーン:2撃目(ダイスを振る)36で命中。無属性106点の魔法ダメージ。
GM:【魔法防御力」10なので、通ったダメージは合計190点‥‥w
ディーン:ざっとこんなもんよ。
クリシー:では続けていきます! <ヴァイタルフォース>+<ペネトレイトブロウ>!
クリシー:(ダイスを振る)26で命中、とりあえず90発。【物理防御力】無視。
ザニア:現在、累積ダメージ260点かw
GM:うす、のこりHPは20点。
GM:まー、次クリシーか
ディーンが殴って終わりだろうね。
ザニア:素のテンペストで落ちるな。おとそう。
ナノカ:「ザニア様が素殴りしたら落とせそうですね‥‥」w
ザニア:「えー。そんな疲れる真似を」 ぼすっ(ダイスを振る)ヘキサロッドが11で命中。
GM:当たりです。ダメージどーぞ
ザニア:(ダイスを振る)ありえん数字が出るものだな、物理で58点。
ナノカ:「‥‥ぽっ」 ザニア様のへっぽこパンチに見惚れるw
GM:はい、それで完全に壊せました。
※ 実際には、ザニアの行動値はディーンより低く、待機組の中では最初に行動しなければならない。
だが、敵が無抵抗であること、単なる障害としての要素が強いイベントであることを鑑み、GMはPC達に好きな順番で
行動させたようだ。実際、2ラウンド目で終わらない可能性はまずない。それほど結果は変わらない。たぶん。
ナノカ:‥‥流石に、動かないエネミー倒してドロップ品もらえるとは思えませんが‥‥どうでしょう?w
GM:振るのは構わないけど、「0~:なにもなし」だけですよw
クリシー:あいw
GM:さてさて、回復する方はどうぞー
クリシー:わたしは無し。
ザニア:このままGO。
ディーン:MPポーション1本飲みます(ダイスを振る)OK。5MP回復。
ナノカ:ハイMPポーション2本消費いたします(ダイスを振る)現在MPは63点にまで回復。
GM:それでは次の移動先を決めてくださいなー
ザニア:満場一致で左に素進みます
ナノカ:神殿へGO!ですね。移動ルートは「劇場⇒13⇒14⇒神殿」となります。――以上。
●ミドルシーン3「神殿」
GM:では神殿の方ですね。‥‥何事もなく神殿のそばに来たところで、中から兵士1グループが出てきます。
ナノカ:む。とっさに隠れましょう。
GM:彼らはPCたちには気が付いてないようで、雑談しながら去っていきます‥‥
GM/兵士A:「やれやれ、今日もやっと交代か」
GM/兵士B:「まったくだ。あんなもの警護しろって、一体何の意味があるんだろうな」
GM/兵士C:「まぁ良いじゃないか。今日はこのまま上がりだ、後のことはあいつらに任せよう」
ザニア:全員が全員警戒態勢でもなさそうですね。助かる限りです
ナノカ:「‥‥どうやら、劇場前での騒ぎは気付かれていない様子ですね、とナノカは判断いたします。――以上」
GM:兵士たちは、そのまま交易所の方へ去って行きました。
ナノカ:「“あんなもの”と“あいつら”、そして“警護しろ”。気になるキーワードがありましたね」
ナノカ:「“警護しろ”というからには、襲撃者の存在を予測しているのでしょうか」
ナノカ:「それだけ価値のあるものなのか‥‥ あるいは、人質そのものか」 でも兵士には価値が判らないもの‥‥?
クリシー:「とりあえず人質は居なさそうだけど、気になるね」
ザニア:「この中を拝見すれば、真実の一端は垣間見えますかねえ」
ナノカ:GM様。その場を離れていった兵士たちの規模(戦力的に見た敵のユニット数)はどの程度でしたか?w
ナノカ:「おそらく、警備兵の交代があったならば“同程度の人数”の補充があったはずです」
ナノカ:「引き継ぎせずに任務継続していた者たちも、中には若干いるかもしれませんが」
GM:エキストラの群れです<離れて行った兵士
GM:神殿内部には、やはり何人かの兵士がいるような気配ですが、中に入りますか? 別の場所に行きますか?
クリシー:突入でいいよね。
ナノカ:「Neet. 突入ですね」 エキストラでは判断しようがないw
ザニア:悩みのない女性陣だことw
ディーン:「そいつらには、お寝んねしてもらうとするか」
GM:では内部に入ると、祭壇の上に小さな壺が置いてあり、それを守るような配置で兵士(エキストラ)がいます
GM:制圧する――で良いのかな?
クリシー:突撃!
GM:制圧されました(終了)
ナノカ:はやっ!?w
クリシー:はや!w
GM/兵士:「な、何だあんたたちは‥‥」と傷を抑えてうずくまっている。
ザニア:「うふふ、通りすがりの怪しくない者です」 何かちょっと楽しそう。
ザニア:さすがエキストラ 耐久力が違った
ナノカ:「これは‥‥ 壺ですね」 しげしげw
ナノカ:ザニア様、アイテム鑑定をお願いいたします。きっと重要アイテムではないかと、ナノカは推定いたします。
GM:いや、その必要はありません
ナノカ:む。つまりマジックアイテムではない? 自動的に判別できるような、有名な代物なのかな。
GM:ナノカがしげしげと見つめると、その壺が割れ、強烈な冷気とともに黒い霧があふれ出てきます
ナノカ:「きゃー」 棒読みw
ディーン:「おおっと!?おい、なんだこりゃ!」>兵士
GM/兵士:「な、なんだ! うわぁぁぁ」
ナノカ:兵士たちも知らないのですか?w
ディーン:「‥‥どうやら不測の事態のようだな」
ディーン:「藪蛇、てところか。やれやれだな」
GM:霧が晴れた後には凍りついた兵士たちが転がっており、その中に1人立っているものがいる
GM:ねじくれたツノ、蝙蝠のような羽をもつ人型の生き物です。
GM/???:「ようやく出られたか。あの人も意地が悪い‥‥」
クリシー:「‥‥これは、まずい、かな?」
ナノカ:ギルドスキル<宿敵:魔族>は今回ありませんw
ナノカ:「‥‥どちら様でしょうか?」 素で尋ねるw
GM/???:「さて、私は目覚めたばかりで喉が渇いている。いただこうか、お前たちの血を」
ナノカ:おおう。いかにもヴぁんぴーw
ディーン:「話が早くて助かるな。‥‥お断りだ!」
クリシー:「お、話が早い」w
ザニア:「そんなセリフ、うちの好戦的な皆さんが喜ぶだけですよお」
ナノカ:「代償に何をくださいますか」 血を流すことは躊躇しませんが。タダでは嫌だw
GM:おいしくいただかれる権利ならw>ナノカ
GM:ということで戦闘に入りますー
GM:こちらはエネミー2体。1体目は人型エネミー。もう片方は隠密状態となってオリマス。
ナノカ:む。隠密状態で登場済みの支援エネミーですか。厄介ですね‥‥
GM:さらにシーン全体に「厳しい寒苦」がセットされます。あらゆる【器用】判定に-2d。
クリシー:ぶはっ!?
ナノカ:‥‥つまり敵は魔術メインの戦闘スタイルであると、ナノカは予測いたします。――以上。
ディーン:結構厳しいが、何とかなるだろ。
行動順番:
人型エネミー(17)⇒クリシー(15)⇒ディーン(10)⇒隠密中の???(8)⇒ザニア(7)⇒ナノカ(5)
位置関係:
(壺、人型エネミー、隠密???)5m(ディーン、ザニア、クリシー、ナノカ)
GM:それではラウンド進行に入ります。
GM:セットアップからどうぞー。こちらはありません
クリシー:<ストロングスタイル>!
ディーン:セットアップで<グレートコネクト>+<コネクトフォース>(1回目)。
ザニア:<ウィークポイント>っ(ダイスを振る)発動。このラウンド中、皆のダメージ+11。
ナノカ:ザニア様、エネミー識別を‥‥って遅かったw
ナノカ:今回はありません。
GM:ではこっちからか。人型エネミーが行動値17で行動開始。
ナノカ:お待ちを。<カリキュレイト>使用。割り込みます。
GM:どうぞー
ナノカ:Neet. 命中判定にペナルティを与えてくる、ということは‥‥
ナノカ:先に耐久力を上げておかないと削られてしまう、と判断いたしました。
ナノカ:<マジックブラスト>+<ホーリーアーマー>使用。<グレイスフォース>とケセドの杖の効果を適用。
ナノカ:(ダイスを振る)発動です。<ホーリーグレイス><マジシャンズマイト>で効果が増強されます。
ナノカ:シーン終了時まで、皆様の「【物理防御力】+37、【魔法防御力】+37」です。――以上。
クリシー:+37って凄いな‥‥
GM:流石に読まれてるのぉw
この時点で、皆の【物理防御力】【魔法防御力】はシーン開始時点から以下のように変化している。
ディーン:【物理防御力】31⇒75 【魔法防御力】13⇒50
ザニア :【物理防御力】12⇒49 【魔法防御力】10⇒47
クリシー:【物理防御力】21⇒58 【魔法防御力】12⇒49
ナノカ :【物理防御力】40⇒77 【魔法防御力】41⇒78
GM:では人型エネミーが動く。
GM/人型:マイナーで<アンタッチャブル>。メジャーで<サモン・フェンリル>だぜー
GM/人型:PCエンゲージを攻撃対象とします(ダイスを振る)魔術判定29
ナノカ:(ダイスを振る)達成値0。回避失敗です。
クリシー:(ダイスを振る)ぐは! 惜しい、「6・5・3」で回避失敗。
ディーン:(ダイスを振る)17。無理。
ザニア:(ダイスを振る)9で回避失敗です。
GM/人型:(ダイスを振る)お、出目が良い。無属性の魔法ダメージで65点+「重圧」
ナノカ:‥‥ザニア様、お願いします。どうぞお先に。
ナノカ:<サモン・アラクネ>の結果を見てから<プロテクション>が必要か否かを判断させていただきますね。――以上。
ザニア:ダメージは比較的控えめですねえ。ケネシュさんのものまね!(ダイスを振る)15点軽減。
GM:おや、消えたかな?
ディーン:丁度止まった。
ザニア:三点いただき
クリシー:1点通る。<インデュア>で重圧を打ち消す。
ナノカ:ごめんなさい。ナノカもダメージはありません。――以上。
ナノカ:ザニア様に<プロテクション>。ケセドの杖は適用せず(ダイスを振る)きゃーん、2点軽減だけ!?orz
GM:やりぃ!w ダメージ通った方は重圧くらってください。
ザニア:あるあるw 重圧もらいます。
クリシー:w
GM:では、クリシーどうぞ。
クリシー:マイナーで移動して接敵。<ペネトレイトブロウ>で殴ってみます。
GM:はい、エンゲージした時点で隠密していたエネミーが姿を見せます―
クリシー:む?
位置関係:
(壺、人型エネミー、壁、クリシー)5m(ディーン、ザニア、ナノカ)
GM:こいつは透明な壁みたいなやつだよ。で、エネミースキルで<妨害>開始w
ナノカ:Neet. このエンゲージ内で行われる我々の判定は-1dされるのですね。
ナノカ:トラップ「厳しい寒苦」と合わせ、白兵攻撃の命中判定は合計-3dとなります。 ――以上。
ザニア:白兵火力がメインですから辛いですねえ。
クリシー:うわーっ!?w
クリシー:そのまま人型に<ペネトレイトブロウ>。<ダンシングヒーロー>使用(ダイスを振る)18で命中。
GM/人型:(ダイスを振る)よしよし。23で回避成功。
クリシー:「なんだこの壁? 邪魔してくるよ!?」
GM:次はディーン、どうぞ
ディーン:マイナーでエンゲージ、メジャーで<ブランディッシュ>。
ディーン:「ブレイズエッジ」の特殊能力を使用して、与えるダメージを魔法ダメージに変化させる。
ディーン:<ダンシングヒーロー>使用(ダイスを振る)出目「3・5」で25。
GM:(ダイスを振る)人型エネミーも壁も、回避は無理。
GM:さて、壁が人型エネミーを「かばう」ー
ザニア:「献身的な壁ですこと」
ナノカ:<ウィークポイント>+11がありますよ。どうぞお忘れなく。――以上。
ディーン:(ダイスを振る)合計73点の無属性魔法ダメージ。
GM/壁:エネミースキル<魔法反射>なのです。HPダメージを53点どうぞ。>ディーン
ザニア:ほほう。チェックメイトとか言わなくてよかったw
GM/壁:そして、「かばう」した分も喰らって死亡‥‥(涙)
ディーン:了解。>53ダメ
ナノカ:‥‥<プロテクション>! ケセドの杖で効果+10!
GM:<プロテクション>はタイミングが不適切なので無理です。
ナノカ:はぅ。確かにダメージロールの結果は確定して、もう適用された後ですものね。
ナノカ:では<フェイス・ダナン>で、ディーン様の20点を即座に回復いたします。
ディーン:ういうい。
GM:ではザニア様
ザニア:マイナーで「重圧」解除。<テンペスト>のみでふきとばし!(ダイスを振る)魔術判定34。
GM/人型:回避は無理くさいね 人型(ダイスを振る)20で失敗。
ザニア:ヘキサちゃんより効率はよいし、<チェックメイト>入れましょう(ダイスを振る)16点上乗せです。
ザニア:(ダイスを振る)合計118点の風属性魔法ダメージ。
GM/人型:では90点もらうー。
GM:では、クリンナップは互いに何もないね。第1ラウンド終了。
GM:ではラウンド2、セットアップ
ナノカ:行動値の高いエネミーさんからどうぞw
GM/人型:こちらはなし―。今日の仕事終わりー
ナノカ:では、こちらも全員なしです。――以上。
GM:ではイニシアちぷプロセス。こちらの人型が動きます。
GM/人型:<ランニングセット><アニマルパクト><アンタッチャブル>+<サモン・フェンリル>5!
GM/人型:(ダイスを振る)ひゃっはー!w 出目「4・6・6・6」、魔術判定クリティカル!
クリシー:なぬっ!?
ナノカ:きゃーんw
GM:<マーダースキル>とか積めば良かった‥‥w
GM:シーン攻撃なので皆さん回避してください。
ナノカ:Neet. <カバーリング>も不可ですから、どーしようもないですねぇ。
ナノカ:1dでは当然クリティカルなどするはずもなく(ダイスを振る)回避失敗です。
クリシー:回避ー(ダイスを振る)だめー
ディーン:(ダイスを振る)回避失敗。
ザニア:(ダイスを振る)出目「1・2」で回避失敗。
GM/人型:(ダイスを振る)全員に76点+「重圧」!
ザニア:しつこくケネシュさんのものまね! <サモン・アラクネ>(ダイスを振る)14点軽減。
ナノカ:<プロテクション>をザニア様に(ダイスを振る)11点軽減です。――以上。
ディーン:12点貰った。重圧くらう。
ザニア:4点被弾。重圧でふらふら~
クリシー:13点くらった。あやうくホーリーアーマー分の+37忘れるところだった‥‥w
クリシー:<インデュア>で「重圧」は打ち消しておく。
ナノカ:ナノカ自身は、ダメージはありません。――以上。
ナノカ:では、さらに皆様のダメージを、それぞれ最大20点まで<フェイス・ダナン>させていただきます。
ナノカ:この際、皆様のHPを回復しておきましょう。今回受けたダメージ以上でも回復できますよ。
ナノカ:ディーン様20点、ザニア様5点、クリシー様15点ですね。ナノカは合計40点のHPを喪失いたします。
GM:それは“スキルの同時使用”になるんじゃない?>ナノカ
ディーン:なるんじゃねーかな。
ナノカ:<フェイス・ダナン>は「タイミング:効果参照」です。同一対象ではないので適用できて問題ないかと。
ザニア:タイミング効果参照は単独扱いなはず。
GM:あ、そーだね。OK。
ナノカ:なので、皆様の受けたダメージを即座に回復していきます。――以上。
GM:ではクリシー姐さんからどうぞ。
クリシー:では、人型に<ヴァイタルフォース>+<ペネトレイトブロウ>(ダイスを振る)25で命中。
GM/人型:かいひ~(ダイスを振る)出目「6・5」で23。回避失敗。
ナノカ:こわっ!w
クリシー:(ダイスを振る)物理75点、【物理防御力】無視。
GM/人型:しおしお。落ちましたorz
ナノカ:「Neet. 戦闘状況を終了いたします。――以上」
GM:あ、今の戦闘が発生したので警戒レベルが1上がりますー。
ナノカ:む。では、それを「劇場」の「人形破壊イベント」の効果でキャンセル、ですね。
ナノカ:‥‥±ゼロですか。ちょっと勿体なかった、かな?w
ザニア:いいんじゃないですか?w
クリシー:「ふう‥‥なんだったんだろ。この壷」
ナノカ:アイテム鑑定の必要がないそうなので、トラップの種になった単なるオブジェクトでしょうね。
ザニア:「ベルフトさんのチャーミーラブリーなコレクションの一環でしょう」
GM:そいじゃドロップ品振って今日はセーブしましょうか。
ナノカ:ドロップ品ふりますね。壁の分を(ダイスを振る)出目「5・1」で6です。――以上。
GM:「高級ゼリー詰め合わせ」(売却価格180G)
ナノカ:透明なゼリー壁の奥底からソレを取り出して「‥‥ぬるぬるします」 頬にぺったり。
ナノカ:はぅ。「鎧の‥‥隙間、に‥‥これは‥‥?」 ちょっと気持ち悪いw
クリシー:「‥‥読者サービス?」>ナノカ
GM:読者サービスはもう少し凹凸ついてから(斬
ザニア:その後GMの姿を見たものはいない‥‥
GM:人型のドロップもどうぞ?
クリシーが無造作に振った出目は「6・6」。
クリシー:うわーっ!?w こ、こんなところで無駄にっ!?
ザニア:もったいないー!!w
ナノカ:今日は極端な出目の日ですねぇ。
GM:「高級エメラルド」(売却価格1,000G)が8個出ましたよw
クリシー:微妙にいらねーw
ザニア:高級じゃないのがいいっ!w
ナノカ:まぁ、次のレベルアップで<マテリアルコンポーネントⅡ>を取得すれば無駄には‥‥w
ナノカ:<マジックブラスト>+<ヒール>を適用。対象はディーン様とナノカ自身です。
ナノカ:(ダイスを振る)発動して、HPを55点回復です。これで全員HPは満タンになりました。
クリシー:回復はなし。
ナノカ:ハイMPポーション2本使用(ダイスを振る)24点のMPを回復いたしました。
ディーン:MPポーション2本飲みます(ダイスを振る)18MP回復。
ザニア:ハイMPポーション2本使用。(こぴぺ(ダイスを振る)30点回復。
GM:回復もこれで終わり?
ナノカ:では、そゆことで。
クリシー:ではセーブですか?
GM:それではこんなところで今宵はこれまでにいたしとうございます、と‥‥せーぶっ
ザニア:ですね。てれってー
最終更新:2009年10月11日 06:57