おまけ:新社会人が読んどけと思う本のリスト(全18冊)
産業構造を理解するための本
- ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション
- イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press)
- 「ネットワーク経済」の法則―アトム型産業からビット型産業へ…変革期を生き抜く72の指針
「仕事の進め方」を考えるための基礎となる本
- ライト、ついてますか―問題発見の人間学
- システムの科学
ふってくる雑用をちゃんとこなすための本
- 上達の法則―効率のよい努力を科学する (PHP新書)
- 典座教訓(てんぞきょうくん)・赴粥飯法(ふしゅくはんぽう) (講談社学術文庫)
他人の意思決定をサポートするやり方を覚えるための本
- 上司は思いつきでものを言う (集英社新書)
- はじめての課長の教科書
- 数量化革命
- マネー・ボール (ランダムハウス講談社文庫)
- その数学が戦略を決める
- 統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?
- 「社会調査」のウソ―リサーチ・リテラシーのすすめ (文春新書)
- 経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える
会社のなかのお金の動きを理解するための本
- 決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44)
- 実況LIVE 企業ファイナンス入門講座―ビジネスの意思決定に役立つ財務戦略の基本
- 術価値評価―R&Dが生み出す経済的価値を予測する
最終更新:2008年07月07日 19:53