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彼に私が小接近

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山吹弓美:
こんばんは。生活ゲームの時間になりましたのでお呼びしました。マシンの方、大丈夫ですか?

芝村:
大丈夫よ
記事くださいな

山吹弓美:
はい
【予約者の名前】43-00403-01:山吹弓美:愛鳴之藩国
【実施予定日時】2010/8/5/21:00~22:00
【ゲーム実施時間】1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ベルカインY:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・43-00403-01:山吹弓美:-0マイル:入学済

#PLの誕生日枠を使用させていただきます
。
#よろしくお願いします
。

こちらになります

芝村:
イベントは?

山吹弓美:
えーと……リアル半年ぶりだったりするので、ベルカインの家あたりで2人きりで話したいです
というかくっつきたいです=□○_

芝村:
できるのか
まあ、がんばろう
2分待て

山吹弓美:
=□○_
はい。あ、誕生日枠なので先に連絡を入れてから行きます。あとPLACEで

芝村:
はい

/*/

芝村:
ここはベルカインの家だ。
静かなところだよ

山吹弓美:
私は今玄関でしょうか?

芝村:
ええ。
家の前だ。
質素な家がある

山吹弓美:
それじゃ……インターホンがあったら押します。なければ「こんにちはー」と声掛けます

芝村:
声をかけたよ
返事はない

山吹弓美:
連絡はいってますよね?

芝村:
ええ

山吹弓美:
だったら、とりあえず玄関扉開けてみます。開きますか?

芝村:
まあ。こういうときもある
玄関はあかないねえ

山吹弓美:
あぐ。とりあえず庭の方に回ってみます

芝村:
庭に廻ったよ
ベルカインがいる

山吹弓美:
#よかった
……またどっか行ったかと思ってました=□○_
声かけます。「ベルカインー」

芝村:
ベルカインはあなたを見た
微笑んだよ

ベルカイン:
「まっていました」

山吹弓美:
「お待たせしちゃったのかな? ……それとも何か話あるのかしら」
そのまま歩み寄ります。えーとひっつけますかね

#ここで芝村さんオフラインに
。しばらくして復帰

山吹弓美:
大丈夫ですか?

芝村:
大丈夫ではない。
マシンとんでた
まあ、今回分は無料で

山吹弓美:
やっぱり。お疲れさまです

/*/

芝村:
どこまで見えている?

山吹弓美:
芝村:
ベルカインはあなたを見た
微笑んだよ

ベルカイン:
「まっていました」

山吹弓美:
「お待たせしちゃったのかな? ……それとも何か話あるのかしら」
そのまま歩み寄ります。えーとひっつけますかね
最後の私の発言、見えてなかったかも知れませんがここまでです

芝村:
なる

ベルカイン:
「話は、ないね」

芝村:
ベルカインは微笑んで貴方にお茶をそっとだした

山吹弓美:
「そっか……あ、ありがとう」お茶受け取ります。日本茶ですか?
#何で和風イメージなんだ私
芝村:
ベルカインは微笑んだ

ベルカイン:
「薬草茶は、少し……」
苦笑してる

山吹弓美:
「そしたら、私のこと待っててくれたんだ。連絡したから?」

芝村:
和風だねえ

山吹弓美:
「薬草茶……バルク様かな」 苦笑しつつちょっとだけ飲みます。

ベルカイン:
「そうだね」

芝村:
うまい茶だ
ベルカインは静かにしている
悠々としてるね

山吹弓美:
「あ、おいしい」 ベルカインの隣にひっつけるならひっつきます

芝村:
ひっついたよ
ベルカインは不思議そう

山吹弓美:
「……えと、ね。私の方は、ちょっと話、って言うかあなたに言いたいことがあって」

ベルカイン:
「なんだろう」

芝村:
ベルカインは貴方の目を見ている

山吹弓美:
お茶置くところがあれば置いて、正面からベルカインの顔を見つめます。
「私はベルカインの世界の習慣とか知らないから、私の言葉で言います。私は、あなたのお嫁さんに……妻に、なりたい」

ベルカイン:
「君は僕の騎士なのでは?」

山吹弓美:
「騎士が妻になっちゃ駄目なの? ……ベルカインの世界ではそうなのかもしれないけど、その前に私はあなたを好きな、1人の女です」

芝村:
ベルカインはくすくす笑い出した

ベルカイン:
「誰に吹き込まれたんだい? そういう言い回し」

芝村:
ベルカインは茶菓子をくれた

山吹弓美:
「私の言葉だって言ったよね? ベルカインはすぐ、そうやって笑ってばっかりで」
でも茶菓子は受け取る=□○_

ベルカイン:
「そうか、ちょっと驚いたよ」
「僕が知る限り、そういう話、したことなかったから」

山吹弓美:
「考えるだけでこう、頭の中がぐるぐるしちゃって。それにいろいろあって、言う機会が全然なかったから」 あー顔が赤いです

芝村:
ベルカインは貴方を見ている

ベルカイン:
「いつでもいえたと思う」

山吹弓美:
「じゃあ多分、私の心の準備がちゃんとできてなかったのね」
目は逸らしません。じっとベルカインを見てます

芝村:
ベルカインは微笑んだ。

ベルカイン:
「なるほど」

山吹弓美:
「……返事が、欲しいな。ベルカインが私のことをどう思っているのか、どうしたいのか、知りたい」

ベルカイン:
「そういうことは想定してなかった」
「驚いている」

山吹弓美:
「そか。じゃあ……私はあなたの傍に、ずっといてもいい? 私がそうしたいなら、じゃなくってベルカインの答えをください」

芝村:
ベルカインは微笑んだ。

ベルカイン:
「僕の騎士がいないとさびしい。」

山吹弓美:
「私があなたの騎士じゃなくなっても、傍にいていい? 恋人として、……いや要するに妻の座の予約をしたいんだけど」

ベルカイン:
「今日は強引だね。なにかあったのかい?」

芝村:
ベルカインは貴方の髪をなでた
心配そうにあなたを見てる

山吹弓美:
「だって何かどこかからあなたのお見合いの噂聞いちゃったんだもん、恋人としては気が気じゃないのよ」 もう、ぎゅーいきます

芝村:
ベルカインに抱きついた

ベルカイン:
「お見合いとは、なんですか?」

山吹弓美:
「噂は噂か……よかった。えっと、結婚相手をさがしてる男の人と女の人が紹介者と一緒に会うの。それで、相性が良さそうだったらそこから結婚を前提としたお付き合い」

ベルカイン:
「貴方が最初にきたように?」

山吹弓美:
「……そういえばそうか。あ、でも私は、その、ベルカインの話を聞いて、会ってみたいなーって思ったから……そんでもって会ってみたらすごく良いひとだったから……」む、むねにかおをうずめますはずかしい

芝村:
頭をなでられた

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

山吹弓美:
ありがとうございました。あー言いたいこと何とか言えたー=□○_

芝村:
ははは
評価は+1+1でした
秘宝館には1,1で依頼出来ます

山吹弓美:
そうすると累計8・8ですかね(前回7・7だった)

芝村:
ええ

山吹弓美:
あと、今回分は無料とのことですが誕生日枠の次回回しってできますか?

芝村:
できるよ

山吹弓美:
あ、ありがとうございます。今のうちにマイル稼いでこうプロモとかがんばりたいです

芝村:
ああい
ではー

山吹弓美:
ありがとうございましたー

評価変動
+7+7→+8+8

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最終更新:2011年05月11日 02:46