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G装飾品

G装飾品とは、装飾品のうち、HR100以上の素材で作成でき、名前にを含むものです。

このページでは、その分類について紹介します。


1.旧式のもの。
主にシーズン10以前に作られたものです。
主だったものとしては、音無珠G、斬空珠G、仙人珠G、捕獲珠Gなどです。
特徴は簡単。
素材を大量に要求する。
以下は、音無珠Gの素材です。
音無珠×3
鳥竜種の鋭嘴×15
飛竜種の上皮×15
飛竜種の上髄×15
このように、特定の素材を15~30要求されるマゾさを持ちます。
しかし、これらは、大幅に緩和されています。
緩和1.奇種
奇種は、いわゆる旧Ⅱ素材を出しやすいことにあります。
  • 飛竜種の上皮の場合、一番集めやすいモンスターは、フルフル【亜種】(20%の確率)。
緩和2.グーク
グーク鍋を使うことで、旧Ⅰ素材を旧Ⅱ素材にアップグレードできます。
最終的には余ってしまう旧Ⅰ素材を有効活用できるようになります。


2.衝撃、脈動、戦慄の「一部」
シーズン10以降から、名前に「○○の衝撃」、「○○の脈動」、「○○の戦慄」というクエストが出ました。
  • 一部は、以後の3で説明。
このクエストで手に入る素材から作ることができます。
特徴は、以下の通り。
得意個体を倒す必要がある。
まずは、目安となる素材です。
気短珠G(食事5、受け身5、効果持続-3)
猫眼原珠×15
牙獣種の鋭牙×5
飛竜種の上棘×5
飛竜種の靭尾×5
原珠15個は多いように見えますが、各クエスト4個は確定しているため、最大4回クエストをクリアすればいいです。
  • 初期は、下位1個、凄腕4個とか無茶ぶりが多いものがありました。
問題は、そのクエストにあります。
該当クエストに登場するモンスターは、すべて「得意個体」すなわち、HR500以上でないとみることのないモンスターです。
どのくらい強力なのかはさておき、下位や上位に集中しているとはいえ、面倒なことこの上ないです。
また、一部の素材は、Nポイントや祭ポイント、秘伝共闘、アナザーターゲットなどに入っているため、そちらでチャレンジしてみてもいいかもしれません。
このあたりの補強をどうするかがカギとなるでしょう。


3.衝撃、脈動、戦慄の「一部」2
このカテゴリでは、以下の装飾品を示します。
A.気力珠G、龍王珠G、乱射珠G、狙撃珠G、弾幕珠G、属撃珠G
B.慰労珠G、対防珠G、護身珠G、属攻珠G、統制珠G、障壁珠G、専心珠G、洞察珠G、心鍛珠G、砲攻珠G、俊避珠G、強体珠G
入手方法は同じですが、素材にAは剛種アビオルグを、Bは剛種クアルセプスを必要とします。
そのため、剛種に行けなければ、まず作ることはできません。
ただし、2013年1月末より、祭ポイントで集められるようになったため、ある程度緩和されています。
緩和らしい緩和もないため、しばらくは、該当する剛種モンスターを倒すしかないでしょう。

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最終更新:2013年02月01日 02:30